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終電で偶然に会った近所の酔い潰れた主婦を公園で抱きました

投稿者:ラッキー男
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2026/04/27 16:32:49 (O7M9xRDy)
金曜の終電車内はガラガラだった。隣に座ったのは近所に住む32歳の主婦・好子。
会社の飲み会帰りらしく、白いブラウスはボタンが二つ外れ、豊満な胸元の深い谷間が露わになっていた。
頰を桜色に染め、甘ったるい酒の香りと柔らかな香水の匂いが混じり合って漂ってくる。
私は自然と隣に腰を下ろし、軽く挨拶をすると、好子はぼんやりした目で返事をしたものの、すぐに目を伏せてしまった。
車両の乗客が減るにつれ、最後には私たち二人だけになった。肩を軽く揺すっても反応が薄いので意を決して手を伸ばしてブラウス越しにむっちりとした乳房を鷲掴みにし、指先で布地ごと乳首を強く摘まんだ。
すると好子は微かな吐息を漏らし、身体をわずかに震わせた。
終点の駅に着き、私は好子を抱きかかえるようにして降りた。深夜の駅にタクシーはおらず、仕方なく歩き始めた。
途中の公園に差し掛かると、好子が「歩けない…」と弱々しく呟いたので、暗がりのベンチに彼女を横たえた。
ムラムラと込み上げる獣欲を抑えきれず、私は好子のスカートをまくり上げ、パンティをずらした。既に熱く湿った秘部に指を這わせると、ぬるぬるとした愛液が溢れ出していた。
「あ…んっ」と好子が甘い声を漏らす。酔っていても、女の身体は正直に反応していた。
私はズボンを下ろし、硬く勃起した肉棒を彼女の入口に押し当て、一気に奥まで突き入れた。熱く締まる膣壁が俺の剛棒を包み込み、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が聞こえた。
腰を激しく振り、めちゃくちゃに子宮口を突き上げるたび、好子の豊満な乳房が大きく揺れた。
「はあっ、ああんっ!」と酔いのせいか、普段の清楚な主婦とは思えない淫らな喘ぎ声が公園の夜気に響いた。
私は好子の両脚を肩に担ぎ、正常位で深く抉るようにピストンを加速させた。
膣内は熱く痙攣し、俺の肉棒を締め付けて収縮しだした。
何度も子宮口を叩きつけながら、乳房を鷲掴みして揉みながら、乳首を貪るように舐め回すと好子は身体を弓なりに反らし、膣壁を激しく収縮させながら、何度も絶頂に達していた。
よだれを垂らしながらのけぞる、好子の姿を見てると、私も興奮して
限界を迎え、私は膣最奥に熱い精液を大量に中出しした。
どくどくと脈打つ肉棒から、たっぷりと白濁を注ぎ込み、子宮を満たしていくと、好子は全身を小刻みに震わせ、膣を痙攣させながら逝ってた。
事後、服を整えて好子のマンションまで送ると、旦那が出張で不在と言われその夜は、朝まで好子の熟れた体を貪り続けた。
旦那はセックスに淡白らしく、欲求不満だった好子とそれ以来、週に2〜3回ほど獣欲関係を続けてる。
 
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