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2026/04/24 10:40:07
(GwX.3/Hz)
平日の昼下がり、隣街のスーパー銭湯を訪れた。
館内は客もまばらで受付で「あかすり」を予約すると、すぐに個室へ案内された。
部屋に入ると簡素なベッドがあり、奥から現れたのは、近所に住む顔見知りの人妻の佳子さん(32歳)だった。
彼女は俺の顔を見て一瞬目を丸くしたが、すぐに柔らかな笑みを浮かべて「こんなところで会うなんてびっくりですね」と囁く声が、どこか色っぽかった。
世間話をしながら佳子さんはあかすりを始めた。
ゴリゴリと肌を削る感触が心地よく、疲れた身体が溶けていく。
次にアロママッサージに移ると、オイルの甘い香りが部屋を満たした。彼女の滑らかな手が背中を這い、徐々に太ももへと下りていき、太ももの付け根を丁寧に揉まれるたびに股間が疼き、俺の股間は抑えきれないほど硬く膨らんでしまった。
「仰向けになってください」と促され、意を決して仰向けになると、俺が勃起してるのを気付き
彼女は目を細めて「よくあることですよ…気にしないで下さい」と言いながらも佳子さんの視線は熱を帯びてペニスを見てた。
仰向けに寝てる俺のマッサージが始まると、彼女は静かにタオルを外して、
「特別のサービスをしますね」と言って、オイルまみれの柔らかな手が、直接熱くなった肉棒に触れてゆっくりと根元から先端までを包み込み、ねっとりと扱き始めた。
指先がペニスの裏筋を優しく刺激するたび、俺は甘い声が痺れた
彼女は微笑みながらリズムを速め、親指で亀頭を円を描くように擦り。ぬるぬるの感触と、彼女の体温が混じり合い、快感が一気に高まり耐えきれずに俺は彼女の手の中に射精してしまった。
佳子さんが「だいぶ溜まってたんですね…」と甘く囁き、最後まで優しく搾り取ってくれて身体を綺麗に拭いてくれた。
精液が彼女の手を汚したが、彼女は穏やかな笑顔で丁寧に拭き取り、何事もなかったように部屋を整えた。
帰り際、佳子さんは耳元で「また来てくださいね…次はもっと、ゆっくり楽しみましょうね」とそっと囁いた。
それ以来、平日の昼下がりを狙って佳子さんを指名して、佳子さんの「特別なサービス」に溺れてる。