いつもの事なので自慢気になってしまうのが嫌だったので書かなかったんですが、今賢者モードなんで書いちゃいます。 人妻と言っても旦那とは別居中で離婚成立まで待っているところ。 ほぼシンママになりますが、年齢は40歳で高校生の娘が居ます。 娘は通信制高校にいっており、夢の為にバイトを頑張っています。 旦那の甲斐がないので生活費は望めません。 その為、奥さんが人一倍働かなくてはならないのですが、僕はこの奥さんに仕事を委託する会社の役員です。 パートで働きに出ながら、スキマ時間でウチの会社の事務作業を請け負いでやってくれるのですが、報酬は現金手渡しなんです。 理由は言えませんが、僕が直接持っていく事になっています。 そんなやり取りが5年にもなると必然と仲良くなるってもんです。 いつも娘さんがバイトの時間帯に訪問します。多感な年頃なので配慮してのことです。 家に上がらせてもらいお茶を出してもらって軽く雑談して帰っていました。 報酬を渡す時、「ありがとうございます。ありがとうございます。」と言うのが口癖。 そんな中で離婚の話題になり、相当悔やんでいる様子でした。 「もっと早くに離婚できてれば、また新しい人も探せたのに…こんな歳でもう贅沢言えなくなっちゃいますよねぇ〜」 やはり今の生活は厳しいらしく、恋愛する暇もないとのこと。 「え〜、まだまだ〇〇さんなら大丈夫ですよ!十分チャンスありますって!」 とおだてていたんですが、平日の昼間のポカポカ陽気の中、手を出しちゃったんですよね… なんか奥さんの方が「そんなにいうならまだ大丈夫って証明してくださいよ〜」と言うので、冗談で「ハグとかしましょうか?(笑)」と言ってみたところ「してください!」と食い気味にきたのでハグしたんです。 後ろから抱きついたんですが、身長差があるのでどうしても腕の一部が胸に当たるんです。 膨らみの感触が無視できず「結構当たってしまってますけどスイマセン…」と謝ってみたんです。 すると「え?あ、あ〜(笑)いいですよ。何ならもっと触ってみますか?」と手を持たれてピタッと胸に当てられました。 もうこれアリなヤツじゃん! そのまま揉んで、次第に服の中に手を入れていくと悶える奥さん。 奥さんの手も僕の股間に伸びてきてサワサワと擦る。 10分ほど同じ体勢のままお互いの部位を堪能し、少しずつ服を脱がしていく。先に奥さんの方をパンティだけにして僕はズボンとパンツを下ろした状態。 「お願いしていいですか?」 そう言うとスッとしゃがみ込んでフェラ開始。 「硬いの久しぶりでドキドキします〜」とぎこちない舐め方がより勃起を促進。 ガチガチになったところで、奥さんを前に向かせてリビングの机に手をつかせお尻を突き出すようにお願いしました。 ゴムなんて都合よくないのでそのままバックでゆっくり押し込みました。 「あぁあああぁ!!ちょっとこれはヤバいかも!」と机に屈して腰がくの字に曲がる。 相当ご無沙汰だったようでしきりにビクッ!ビクッ!と刺激に反応してました。 まだ動いてないにも関わらず奥さんのヒクヒクと痙攣だけで隙間から滴る愛液。 「動きますよ?」 そう言うと「ありがとうございます!ありがとうございます!」と何故か感謝の言葉(笑) お尻が大きくないのでしっかり奥まで入る。 ズンズンと突き立てていくと「ングゥッ…ヒグゥッ…」と声を押し殺しながら感じてました。 他人様の奥さんってどうしてあんなに興奮するんですかね? 僕のチンコもガチガチが衰えず、奥さんはいきなりでキツかったかな?10分くらいスローでピストンしてようやく正常位に。 と言うか奥さんが立っていられなくなったので、カーペットの上まで抱きかかえて連れていき正常位で普通の動きをしました。 もう奥さんは大変な状態。 我慢できず「アハァ!アハンァ!」と声を出して堪能されてました。 遠慮なく30分ほどピストンして僕は奥さんのお腹の上にフィニッシュ。 したつもりが顔まで飛び散った。 奥さんは「沢山出してもらってありがとうございます。」と息を切らしながらお礼を言いました。 僕は2回目がイケるくらいまだ勃起はしてたけど「2、2回目はちょっと…今は無理ですよ…」断られてしまった。 毎月1回の報酬日にお金と引き換えに「ありがとうございます!」を聞きながらするのがルーティンなりました。