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2026/04/19 05:34:12
(4Vz80M0B)
妻(33歳)の浮気が発覚してから、私(34歳・杉田)は毎日のように仕事でミスを連発していた。
仕事に集中できず、ぼんやりと妻の浮気現場を想像しては胸が締め付けられていた。
そんな私を心配したのが41歳の女上司・早百合課長で「悩みがあるなら、いつでも相談しなさいよ」と言われてた。
ある金曜の夜に早百合課長から「少し飲まない?」と居酒屋に誘われた。
カウンター席で妻の浮気を正直に話すと、彼女は真剣な眼差しで聞き、グラスを重ねるうちに私はやけ酒のように酒を飲み、記憶はそこで途切れた。
目が覚めると、そこは見知らぬホテルの広いベッドの上だった。
私は全裸で、隣には同じく全裸の早百合課長が横たわっていた。
彼女は普段からスポーツジムで鍛えているだけあって、41歳とは思えない引き締まった身体をしていた。
綺麗な乳房は重力に負けて少し垂れているものの、ウエストは細く、ヒップラインは綺麗に張っていた。
早百合課長の股の間、ピンク色の柔肉からは白濁の精液がとろりと溢れ、太ももを濡らしていた。
私は微かに残る記憶で、彼女が喘ぎながら腰をくねらせる姿を思い出した。
挿入した瞬間、熱く締まる膣内と、甘い嬌声が脳裏に蘇った。
やがて「ん~……杉田君、起きたの?」と早百合課長が目を擦りながら体を起こした。
「ホテル行きたいって言ったのは杉田君だからね。私は結婚してるから駄目よって断ったのに、無理にラブホに連れて来たのよ……。しかも中に出しちゃうなんて、責任取れるの?」と彼女はそう言いながらも、悪戯っぽく微笑んだ。
私は慌てて謝りながら、恐る恐る彼女の秘部に手を伸ばすと、指先が触れた瞬間、精液と愛液が混じり合ったヌルヌルの感触が伝わり、妖しく蠢く肉襞が私の指を優しく包み込んだ。
その後、私は妻と離婚して、早百合課長とはセフレ関係が続いている。
彼女も実は旦那さんとは長い間レスで、欲求不満を抱えていたらしい。私との激しいセックスで、何度も逝ってた。
昼間の会社では厳しくも凛々しい早百合課長が、ベッドの上では一変する。
従順に四つん這いになり、「もっと奥まで……あぁ~、杉田君凄い!…」と甘く喘ぎながら、私の性欲を貪欲に受け止める。
彼女の熟れた身体は、私だけの性欲処理メスへと変わっていた。
私たちの秘密の関係は今後も続いていくと思う。