2026/04/21 23:28:02
(P5Dc9oSn)
Y子さんは恥ずかしそうに腰をモゾモゾ動かしながら、俺の視線から逃げようとしてる。
「どうしたの?」って聞くと「疼いて」「我慢できない……」ってY子さんが漏らした。
「自分で触れる?」って聞くと「できない……」って首を振ったので、「ちょっとだけ指をクリに置いて」って言うと、素直に手を持っていく。少しだけ触ると我慢できなくなって自分でクリを擦り始めた。 「オナニー、いやらしい。すごいね」って言うと、Y子さんは恥ずかしがりながらも指を止められなかった。
「逝きたい?」って聞くと「うん…」って頷いて、「逝きたいなら俺の名前を言いながら」と言うと、「Aくん……Aくん……逝っていい? いい? 逝くよ……ダメ……」とY子さんが喘ぎながら激しくクリをこすって、立ったままオナニーで2回目。
人妻エロすぎ。
ベッドに移動してパイパンを丁寧に舐めてあげる。すぐに腰を浮かせて「はぁ、逝きそう……」とY子さんが喘ぎ始めた。
「おしっこの匂いもするよ」と逝ったら、俺の頭を両手で持ち股間に押し付けてくるY子さん。逝く直前で舌を止めて「顔面騎乗して」って促す。
彼女は少し迷ったけど、顔面に乗ってきた。