月に一度町内清掃がありますどこのお宅もほとんど奥さんですが我が家は妻が日曜もパートがあるので僕が出ています。 何回かの清掃で顔を合わせる凛々子さん、お綺麗な人です。 背も高くいつもピタパンを穿いています、暑くなると胸元の緩い服装で来られ俯くと白い胸の谷間が覗け僕は興奮していました。 そんな僕の様子に気ずいた凛々子さんいたずらっぽい目で、あら変なとこ見てたでしょう。 僕は慌てていいえ見てませんと言うと凛々子さん股間を指しながら、それでも見てないんですか? 僕の股間は大きくなっていました。 凛々子さん笑いながら、こっちへ来てと人の来ない場所へ僕を。 凛々子さんピタパンと下着をずらし木に手を付きながらお尻を突き出して来るのです。 僕は急いで凛々子さんのオマンコにむしゃぶり付いたのですが、凛々子さん朝グソをして来たのか超臭いのです。 おまけに拭き残しがあり糞が鼻の頭に付いたのです。 もう頭がクラクラするくらい臭くて息を止め家へ走りました。 パートに出掛ける妻が、あらなあにこの臭いと首をかしげながら、ああそうかバキュームカー来てるんだ、すると娘の美沙に、美沙ちゃんバキュームカー来てるから窓閉めなさい。 窓を閉めながら外を見ると凛々子さんが笑いながら立っているんです。 僕は来月の清掃日はお休みにしました。