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2026/04/15 23:53:48
(kFsasdgw)
人妻とのセックス。
3週間ぶりの交歓。
彼女は我慢しきれず僕のキョコンを舐め廻す。
長さ18cm、竿の直径は5㎝、カリの部分は6cmでエラが気持ちよく張っている。
血管が浮き出て、岩の様にガチガチに膨張している。
彼女の口から外して、キョコンで頬のあたりを叩く。
彼女は頬を染め瞳はウットリと宙を見つめている。
もう一度彼女の口の中へ入れる。
何度か注そうして、涎まみれの唇へ深いキスをする。
舌で彼女の口の中を掻きまわしたら、再び竿を咥えさせる。
彼女の腰が揺れる。
その動きを抑えるように、大きな手のひらで、彼女のまんこを包み込む。
深くキスをしながら、手のひらで大きな円を書いて愛液を内股に擦り付ける。
「ああ、欲しい」
彼女の求めに応じるように、キョコンを彼女の股間にあてがう。
キョコンの裏側を、彼女のクリトリスに擦り付ける。
何度も上下させて、ヴァギナの割れ目を撫で上げる。
彼女のヴァギナからは涎が溢れ出してくる。
亀頭を膣口に擦り付ける。
少しだけ入れて、また出して、クリトリスに擦り付ける。
18cmの長いストロークを繰り返す。
たまに膣口に刺激を与えてあげるけど、入れない。
膣口に亀頭が付くと、彼女は位置をずらして飲み込もうとしてくるけど、
さっと引いて、また、キョコンの腹で、クリトリスを刺激する。
「ああ、お願い。入れて…」
その言葉を最後まで聞かずに、キョコンを一気に沈み込める。
一度億深くまで貫いて、また、抜き出してクリを攻める。
「ああ」
彼女は耐え切れず潮を吹く。
擦り上げるとその都度、何度も潮を吹く。
潮が出なくなったら、一度、奥まで突きさして、
また抜いて上下に擦り上げる。
勢いよく潮が吹きあがる。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
彼女は潮を吹きながら謝っている。
謝ることは無い。こんな面白い景色を見せてもらっているのだから。
「ご主人じゃ吹かないの?」
「主人のは小さくて刺激が無いの」
「僕のは大きいの?」
「ああ、もっと突いて、中に一杯出して頂戴」
「どくどく出すよ」
「主人より沢山出て凄いの。熱くて、沢山出てるのが解るの…」
普段は真面目そうなのに、本当、人妻は欲深い。