アプリで近所の人妻さん探してメッセージ送ってたら返事が返ってきたノリのいい人がいた。 やたら波長が合う。 会ってみることになった。 待ち合わせ場所にて、 「えぇ!!待って!待って待って!あり得ないんだけど!」 そう絶叫する人妻さん。 そりゃそうだ。 従兄弟の嫁さんだったんだもん。 そのまま何事もなかった様に帰ることもできた。 しかしお互いその気になってたのもあって、 「ど、どうせならスッキリしてく?(照)」とこれまた意見が一致。 お互い知らない人同士という設定でホテルへ。 余所余所しい会話をして「んじゃ、まぁ始めますか。」と服を脱いで見せ合った。 こっちはビンビン。それをマジマジと見てきて「うーわ!このシチュでガチガチとか変態じゃ〜(笑)」と咥えるアンタこそ変態なのでは? 「わたしメッチャバック好きなんよね。立ったままヤろ!」 洗面台に手をついてパンパンッ!と音を立ててヤれる快感は最高! 家じゃ子供いるからね… 激しく突くこと30分、流石に中出しはヤバいのでお尻に出して塗りたくってやった。 「うふふ〜、2回くらいイッたかも♪」 そう言いながら敏感なチンコを擦る従兄弟嫁。 「勃ったらどないすんねん!またヤる事になるで!」とけん制した。 「え(笑)また勃てるん!?ヤバくね?ウチの体が好き過ぎじゃん。」 そうこうしてたら勃っちゃった。 結局、ベッドで2回戦目をダラダラと騎乗位で楽しみ最後は口でフィニッシュ。 従兄弟嫁でこんなに気持ちいいとは予想してなかった。 冷静に戻ると従兄弟には申し訳ないと罪悪感がある。 親族の集まりの時、直視できなくなってしまった。 同時に横にいる従兄弟嫁を見るたびに鏡越しのアへ顔がフラッシュバックしてくる。 くそぅ… またヤりたいがチャンスがない…