明日から新卒者として就職します。 嬉しい反面悲しい別れもありました、それはアパートの大家の奥さん香苗さんとの別れです。 僕がこのアパートへ来て半年ぐらいでした慣れない自炊や洗濯掃除を奥さん香苗さんが手伝ってくれたのです。 香苗さんは四十代半ば旦那さんがお父さんから引き継いだアパートでした。 旦那さんは仕事が忙しくほとんど奥さん任せでした、今の時代管理は不動産会社がするのですかこのアパートは昔ながらの家賃も手渡し集金方法でした。 ですからアパート周りの草取りなど奥さんがしていました。 そんな香苗さんにいろいろお手伝いをしてもらう内に男女の関係に僕は20まで童貞でした、ですから香苗さんが初めての人なんです。 香苗さんはふっくらして極普通のおばさんです。 そんな香苗さんと男女の仲になったのは僕が風邪をひいて大学を数日休んでしまい寝込んでしまい心配した香苗さんが看病を。 聞くと香苗さん結婚前は高田の馬場で夜のお店ナースのお仕事と言うお店で殿方にナース服でサービスしてたのです。 僕が寝てると香苗さんナース服に着替え看病を。 お熱測りましょうねとやさしくしてくれ風邪気味なのにチンポが起ってしまました。 香苗さん、あらあら悪い子ねと言いながらその根棒をやさしく舐めてくれたのです。 いい子いい子しながら香苗さんTバックをずらすとマンコに棍棒をズボッと奥まで、僕は思わず「おか~さん」と叫んでいました。 香苗さん騎乗位で腰をグラインド、童貞の僕はひとたまりも無く香苗さんの中に轟沈。 その月の家賃に+1万円が請求されていました。