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宗教勧誘の人妻

投稿者:金剛 ◆BAxuHwZyEg
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2026/03/15 17:12:48 (ewEogmsx)


当時、俺は暇をしていた。暇をしていたからこそ、社会勉強でマッチングアプリの課金をしてみようとなんて思ったのだ。

マッチングアプリには勧誘業社が蔓延っているというが、そんな業者に対し、「投資に興味があるふり」として接近し、ウダウダとやりとりを進めて、最後に、「最初っからわかってましたよーん♪」なんて言ってやる・・・という暇つぶじを思いついたんだ。まこと悪趣味といえよう。(少しはワンチャンあるかも・・という期待もあった)

37の俺が選んだマッチングアプリは中高年系のアプリであった。40が見えてる男が、20代の若者向けアプリを使うより、若くて30代〜40代メイン=50、60の方が俺に向いてるんじゃないかと思ったからである。

確か利用料は月1万円〜はしたとおもう。決して安い課金ではないが、未知なる体験、新しい遊びと考えたら妥当な金額とも言えなくもない。俺は早速、めぼしい中高年マッチングアプリをダウンロード、インストールし、アカウントを作成、そして課金をした。

顔写真はとりあえず一番まともであろう仕事中のスーツを着た写真(ぼやかし機能がついてる)年収は実際は500万程度だが、所詮は遊びでやってるので650万くらいに水増し。
仕事も中堅社員ではあるが管理職へとグレードアップ。そのほか、さまざまなステータスを実際より少し上乗せして作ったと思う。

そしてプロフィール欄に、「毎日、仕事と家の往復で同じことの繰り返し、人生このままでいいのかな、なんて思いマッチングアプリを始めました。いい出会いがあればと思ってます」と言った具合に、、、現状は平和である。だが退屈でもある。年齢による先も見えてきている、将来を変えようとしているが、今のところ何も見当たらない、人との出会いで新しい発見や刺激がることを願っている、、、という、王道であると同時に自然な個性を作り上げていった。

そもそも、中高年向けのマッチングアプリに、若者向けアプリのような「ちゃんとした出会い」はほとんどないと思ってる。基本的には性欲を持て余し、刺激に飢えたオッサンとオバはん予備軍、そして業者が蔓延ってるだけである。どれだけプロフィールに美辞麗句を並べようとも、いい年した連中が、本音では配偶者以外とヤリたい(オッサン)、欲求不満を解消したい(おばさん予備軍)バカな男を騙して儲けたい(業者)で集まってるだけだと俺は断言する。

それからマッチングアプリに新規登録すると、最初の2週間は検索上位に自分のプロフィールが載るらしい。案の定とも言えるし、予想外とも言えるのだが、雨霰のように様々な美女から「イイね」が送られ、そして俺が「イイね」を返すとマッチングが成立。そしてプライベートチャットへと移行していった。

そんな感じで5〜6名の業者を相手をして、俺は(王道パターンだな笑)なんて思いながらも、当初の目的通り、かなりの暇つぶしができた。マッチング成功したら、いきなりラインに誘導してくる、顔写真見たらモデル級の美女、そして・・・「兄がニューヨークのウォール街で働いてて投資の情報を教えてくれる」なんていうヤツもいた笑

こいつらの王道パターンで面白いのは、会う約束までしてくるところだと思った。具体的に、何月何日の何時に、何駅の北口で待ち合わせし、それからどこそこを散策しよう、なんていう詳細なデートプランまで出してくるのである。

が、面白いのがこのデートの約束の日時が、3週間後とか1ヶ月後なのである笑 要するうに、デートの約束をして相手を舞い上がらせて、その間に「投資勧誘」を成功させようという腹なのだろう。そのために、あえて長期の時間を確保しいるのだと思う。(本当に会いたいなら3日後でもイイはずだ)

俺はそんな相手とギリギリのギリギリまで引っ張って、最後の最後で「そんな儲け話あるんだったら、家族親族に勧めたらどうなんすか?なんで知り合ったばかりの俺に美味しい話を振ろうと思ったんです?」みたいに返答し、あるものはブチギレて罵声を浴びせてきたり、あるものは音信不通になったりとしていった。

が・・・・。

その中に特殊なタイプの女がいた。

プロフィールの顔写真が75点くらいの普通の女なのである。(他の業者は95点〜120点の画像を使っていた)
また、いつになっても投資系、勧誘の話をしてくることがなかった。
身の上の話を聞いても、夫婦仲は普通。子供がいるから平日は忙しい、土日なら時間が作れる、マッチングアプリを始めたきっかけは、まさに俺と同じように「人生に退屈してるっていうか・・」という感じの子だったのだ。

俺は、(もしかしてこの子は真面目に出会い求めてる子なんか?)と一瞬は思った。そして、マッチングアプリを始めて、唯一、実際に会うことに成功したのが、その相手、「あゆみ 34歳」であった。

俺は疑いの心1割、信用する気持ち9割で相手との初デートに及んだわけだが、相手は本当にちゃんとプロフィール画像通りの75点の女が現れたのである(スタイルは85点) また服装も清楚な感じで変わった部分などもなく、むしろ育ちのいいちゃんとした子という印象すら受けたのであった。

それから1回目、初デート(カフェでおしゃべり)2回目のデート(繁華街を散策)3回目のデート(車で地方のスポットまでドライブ)を重ね、俺の疑いの心は99%完全に消えようとしていた時のことである。

なんと、このあゆみは、投資系勧誘業社ではなく、宗教勧誘の女だったのであった笑

宗教勧誘であることが発覚した瞬間というのが、地方のデートスポットへの帰り、「少し寄って欲しいところがあるけどいい・・?友達が近くにいるから少しだけ話があるって・・」とあゆみが言い出したのだ。そして言われた場所に行くと、あゆみが所属する新興宗教の会館の前であり、そこには信者三名のオバはん信者が待機しており、俺は「へー〇〇まで行ってたの?運転疲れたでしょう?お茶して行けば」と俺は快感の中に連れて行かれたのであった。

快感の中は清潔感があり、そして仏間のようなところに座らされると、本当にお茶がでてきて、最初の30分〜60分は「あゆみちゃんの友達」である、俺の身の上話などを聞いてきて、全員が全員、変にギラギラを輝かせた目で「うんうん!そういうことあるよねぇ〜」「人生ってこれだからうまく行かないって言われるんだよねぇ」と、頼んでもない人生カウンセリングのような展開になっていった。

そして、その中の一番、立場が上であろうオバはんが「幸せになるためにはね、方法は一つしかないの」とかほざき出し、その仏間にあった本像を指差しながら、「このご本尊様にはね、とても強い力があって」と解説をし始めたのであった。(特定の宗教名、教義についての詳細は避けておく)

それから俺は勧誘モードに晒され、(宗教だったかwwwwこれは想定外ww)と、とりあえず「そういう生き方もあるのですね。大事なことなのでしっかり考えます」と、絶対に入会することはしなかったが、かといって「罠だったのかよ!」みたいな態度をとることもやめた。

一旦ここで区切る。

次回、あゆみ、車内で肉棒により調教される。お楽しみに。
 
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69
投稿者:(無名)
2026/04/07 18:31:13    (lU/ogvau)
とんでもない女性にロックオンされましたな
無理なく自然にフェイドアウト願います
68
投稿者:金剛
2026/04/07 16:54:21    (o3dheiMU)
こんな訂正、いらんと思うけど一応

羽音→葉音

今後、はこんな軽微な誤字脱字は訂正しない事にしときます。所詮は素人の文章なので多めに見てやってください。
67
投稿者:金剛
2026/04/07 16:51:06    (o3dheiMU)
あゆみとの相談の結果、最も無難であり、最も効果があるシンプルな理由。「家内に怪しまれている」と、俺はミカに打ち明けることにした。

本当の狙いは関係を終わらせること。だからこそ、行為の後ではなく、行為前に伝えないと相手を騙したような形になると考えた。また相手の家というより、公道を車を走らせながらの方は話はしやすいのかなとも思った。完全なアウェイとなると相手はどのような反応を示すかわからない。なんせ狂人だからである。

車を走らせる俺たち

ミカ「今日はランチどうする??」
俺「久しぶりにパスタもいいなぁ。っと・・・その前に・・」
ミカ「どうした?」
俺「ちょっとな、今状況が変わってきて会うペースが激減すると思うわ」
ミカ「仕事忙しくなったん?」
俺「それもあるが・・最近、不明な外出が増えてるってことで家内から怪しまれてな」
ミカ「不明な外出?」
俺「簡単に言えば、朝帰り、休日の行き先を伝えない外出、柄にもない飲酒、そして使いすぎた燃料代ってとこか。後・・・」
ミカ「後・・?」
俺「この前、家内と久しぶりに車の中でヤッんだわ。その時、家内がドラレコを消そうとして操作し始めたから、俺が無理やり、「変なとこ触んなよ」って俺が無理やり操作して消したんだよな。それが家内的にはめちゃくちゃ怪しい姿に見えたらしくてな」
ミカ「ふーん。じゃ車使わずに、いつもみたいに私の家来たらええやん?朝帰りもせず、残業の範囲内で終わったらいいんちゃうん?」
俺「それもある。給料明細に残業時間って出るだろ?「残業残業って言うけど10時間しかしてないよね?」と、、わかる?どれだけ追い詰められてるか」
ミカ「奥さんしっかりしてるんだね」
俺「だから、休日の過ごし方、残業の有無、燃料代、そして・・ドラレコの削除と、、、状況証拠が積み重なってかなり怪しまれてるんだよ。あと、この前の車の中の匂い・・・な。俺は釣り帰りの知人を乗せて誤魔化したと言うけど」

ミカ「でも、徹底的な証拠はないんでしょ?それなら別にいいやん。いい年した大人が何もかも奥さんに行動を縛られないといけないの?」
俺「いやいや。証拠の前に、すでに疑念っていうだけで関係悪化の要因には十分だろ」
ミカ「何それ。奥さんとか家庭を守りたいって?それとも自分を守りたい?」
俺「同じことだ」
ミカ「それは違うな。家庭を守りたい人が妊婦に中出しするか?私の娘に触れるんか?今更何言ってんのよ」
俺「今は、その状況では無くなったんだって。別に美味しいところだけ持って行ってヤバくなったらトンズラって言ってるわけじゃないだろ?今、こんな状況だから、少しクールダウンしようぜって言ってるだけだって」
ミカ「クールダウンの理由はわかるけど、「関係を切ろうとしてる」わけじゃないよね?」

(ドキ・・・)

俺「関係を切るも何も、俺が既婚者であるのは知ってたよな?知ってて「ちんこかせ」ってあゆみに言い寄ったんだろ?その既婚者である俺が家庭内トラブルになったら、もうちんこ貸す貸さないの話じゃなくなるのはわかるよな?」
ミカ「だから、バレなかったらいいんでしょ?そのバレない方法を考えていこうよ。燃料代とか休日とか言うならさ」
俺「燃料代はともかく、時間は有限だろ?減らそうとか増やそうって出来ないよな?」
ミカ「だからぁ、、怪しまれたから急に品行方正になりました。まっすぐ家に帰りますってなったら、余計に「やっぱ何かあるんだ」って怪しまれるやろ?そんなこともわからへんの?」
俺「だから、急に関係をたつじゃなくて、少しクールダウンしようぜって言ってるの?0か100がじゃない事くらいわかってるって」
ミカ「クールダウン、クールダウンって言ってるけどさ、時間は有限って、それ、もう会えないって言ってるのと同じなんじゃないの?残業以外に何か理由ないの?っていうか、なんでそこまで奥さんに管理されてるわけ?」
俺「管理なんてされてねーよ」
ミカ「管理されてるやん?給料明細とか燃料代とか」
俺「管理っていうか、家計を任せてるからな。あくまで任せてるのは家計であって俺の管理じゃねーよ」
ミカ「実質、、家計管理を通じて、行動も管理されてるやん。そんなの詭弁やって」
俺「だからぁ。俺だって何もかもがんじがらめになってる訳じゃないから。意味不明な行動ってのを減らす必要があるって言ってんの」
ミカ「じゃ、今日はなんて行って出てきたの?」
俺「ツレと飯」
ミカ「じゃ、今後もツレと飯でいいやんか」
俺「だから、それって呼び方を変えただけで、結局俺が意図不明な行動、金銭の浪費をしてることには変わらんだろって。家内にマジで捜索され始めたらどうすんだよ。今ならまだ間に合うんだってよ」
ミカ「じゃ、ツレのところでバイト始めたは?」
俺「バイト????」
ミカ「うん。パソコン得意なんだよね?知り合いのパソコンレッスンやってるってことにすれば?」
俺「ちょ・・・w そしたら金はどうすんの?バイトするってことは金が動くってことなるだろうが」
ミカ「手渡しでええやん。っていうか、そんなことまで奥さんに報告する必要あんの?ツレだから現金手渡し。それで十分じゃない?まさか、確定申告とか考えてるの笑」
俺「いや、そんなことはないけどよ・・・・。バイトか・・・。週に何回?毎日とかはありえないだろ?」
ミカ「週一・・・かな。それで家に帰ったら奥さんにピザでも買ってあげたら?そしたら「あーバイトして小銭持ってるんだー」って思ってくれるやん」
俺「週一か・・・」
ミカ「場所もうちでいいよね?なんなら本気でバイトとして雇おうか?羽音にパソコン教えてよ。時給払うから」
俺「考えさせてくれ」

妊婦に中出し。羽音に手をつけた。これが、いくら俺だけの責任ではないにせよ、この行動の事実を持っており、かつ配偶者ありの俺はミカとの交渉が不利に働いた。


〜〜〜〜
ありがたい事に地獄なんていう熱烈なファンいるみたいなので・・・w 旅行中だけどチビチビ続編書いて。とりあえず短いけど投稿しておきますわ・・・w

現在、旅行先の旅館で晩飯の時間になるまで家内はうたた寝中。浴衣からパンティ見えてるから、ちょっと触ってくる。では!
66
投稿者:(無名)
2026/04/06 13:23:26    (IyJ7Mmb.)
待ち遠しすぎて地獄です
65
投稿者:金剛
2026/04/06 11:08:23    (4gdIkCQt)
マキ。中学の頃は顔は65点。カラダは80点であった。
ヘルメットをかぶって自転車通学をしている田舎の芋系女子。黒髪ショートのあどけなさが残るうぶな女の子。
だが30の女盛りに再会したマキは、顔型もスッと大人びておりスタイルも完成し、鮮麗された大人の女性へと進化していた。
初体験の頃、スポブラとセットの白の綿パンティを脱がした時、パンティ裏が真っ黄色に染まっていたあの頃が懐かしい。あの時の童貞の俺はには女子の黄色く染まったパンティを間近で見るのはまさに衝撃的な光景であった。これが今現在の俺の性的趣向につながり、つい女を漏らすまで指マンしたり黄色く汚れたパンティを見せつけて「これなんだよ?」などと言うのは、この時の体験が発端とするのかもしれない。

「パンティ見せろよ!!」

この展開は俺は狙っていた。最初からわかっていた。再会は偶然であったが、俺は「昔、再会のえっちをしようと約束しただろ!」と詰め寄る予定でいたし、マキがそれに断りきれない女であるのもしっていた。詳しくは後述するが、俺はこの人ために「※いろいろと準備していた」

といわれて、はいどうぞ。と見せれる女ではない。車の中、俺はマキの両膝を掴み強制的に開脚していく。役所の制服?それとも私物の仕事服なのかはしらないが紺色のタイトスカートがピーンと張り詰めるまで広げると季節の事もあって黒ストッキングを履いていた。
黒ストッキングの後ろには銀色のパンティ。俺はストッキングの中央部を指で摘み、ビリリリリ!!と左右へと引き裂いていく。

あらわとなる銀色パンティ。左右のゴムのところから懐かしい、、あのマキの剛毛が若干ハミ出ていた。マキは「ぅ、、!」と俺にそっぽをむき窓の外を向いていた。そういう仕草はまことあゆみとそっくりなのではないだろうか。

俺「40000回ティンコが出入りした万個みてやるよ」

そう言って俺は銀色パンティのゴムをつまみ、グイ!と捲り上げていく。モフモフの剛毛と肉厚のある陰唇は以前と変わらない。いやむしろ使ってきた分、陰唇に至っては昔のような新鮮さは無くなってるような気がする。
サテンのツルツルした銀色パンティの性器が直接あたる部分には若干の黄色い縦シミが認められ、これは後で攻めの材料となるであろう。

俺はそれからマキの陰唇に指をかけ、◇のようにパックリと開いていく。中のピンクの肉塊と剥き出しになったクリトリス。そして水分でテカる膣口が大気に晒されてヒクヒクと小さな穴を開けたり閉じたりしていた。
俺は指で万個を◇にあけたままパンティを元に戻す。するとマキの左右の陰唇がパンティ生地に喰らい付きマンスジという造形美を作っていく。俺はそのマンスジ中央部を指で中に押し込んでいくと「くぅ、、!」とマキは悔しそうな顔をした。
俺はそのままドリルのように強引にパンティもろとも突き刺し、指を抜き差ししていると、そのうちネチャネチャとパンティに付着した愛液が指の動きに合わせて音を奏ではじめる。指にはパンティを浸透してきたマキの愛液が指まとわりつき光沢を帯びはじめ、そして銀色のパンティは濃くそまっていく。
俺が指を離してもマキの陰唇は忠実に濡れて押されてシワだらけになったパンティクロッチ部に今も噛みついていた。マンスジを作られて弄ばれる。そんな光景にマキは泣きそうな顔とうらめしそうな顔で俺を見つめていた。

俺「みろよ?まだ直接触ってないのにこんなに濡れてんぞ?」(指)
マキ「あれだけ入れたら濡れるよ、、!」
俺「さすが40000回の万個だな。簡単にパンティもろとも奥まで指はいったわ」
マキ「ほんと、、かわらないねっ!」
俺「俺に悪意がないのもわかってるだろ?」
マキ「、、、」

ピリリリ!!ピリリ!!!!残りのストッキングを完全に破り捨て、完全なスカート生足にする俺。
俺「入れさせるんだろ?脱げよ?」
マキ「入れる前にまだ弄ぶくせに」
俺「よくわかってんじゃん」

パンティを強引に剥ぎ取っていく。

俺「みろよ?このパンティ。もうグチュグチュに濡れてんじゃねーか?それに何?この黄色いの?ションベン?」
マキ「、、、」
俺「うわ、くっさ。。アンモニア臭するわ。こんな臭い万個を男に舐めさせてんの?」
マキ「、、、」
俺「じゃ、俺以外、3人の男に舐めさせてきた万個の味を確かめさせてもらうか。広げろよ?昔は照れながら広げてきただろ?」
マキ「くぅ、、!」
俺「お前も変わんねーな。この剛毛。これじゃ舐めにくいわ。ちょっと待て」
マキ「まさか、、」
俺「パイパンにしてやるよ。フィアンセもよろこぶぞ?」
マキ「イヤ!そんなのイヤよ!!」
俺「静かにしろ!肌切るぞ!」
マキ「痛い!、、あああ、、!!!」
ジョリジョリジョリ!!

※準備したものその①カミソリであった。

さすがに刃物の効果は絶大だった。また俺が言い出したら引かない性格の男であることも知っている。この日のために準備した真新しい4枚刃のカミソリの切れ味は凄まじく、カミソリが走った部分はキレイに毛が剃り上げられ、恥丘の左右に残された陰毛が虚しく無様に垂れ下がっていた。

俺「残りも剃るからな。広げろ」

ジョリ!ジョリ!ジョリ!!

俺「これで舐めやすくなっただろ。みろよスッキリしたじゃねぇか?」
マキ「なんて説明したらいいのよ、、こわなの、、ひどい、、!」
俺「心配するな。男は喜ぶ。あと、勝手に生えてくる。心配すんな」
(ちなみに今のマキの陰毛はキレイに細い▽に整えられたオシャレヘアである)

それから俺は親指で左右に陰唇を広げ、剥き出しクリトリスを激しく吸引していった。
俺「ジュル!んーーープッ!チュゥ、、、、ンプっ!、、、ぷはぁ!うめぇ!ションベンの味しやがる!ジュル!!!」(味がしようとしまいと、、ションベンの味がすると相手を辱めるのが俺の流儀 笑)

マキはあゆみと反応が似ているので前回のあゆみ編と描写が重なるがご容赦されたし。

マキ「あっ、、あぁ、、、ンッ!ンン!!」
俺「元カレって意外と興奮するらしいな?いま興奮してるのか?」
マキ「ん!んん!!別に!んん!!」
俺「興奮してっからこれだけマン汁ダクダクと垂れ流してるんだろ?」
マキ「流してないよ!自分の唾液じゃない?!、、、きゃぁ!どこに舌入れてるのよぉ!」
俺「お前の彼氏がティンコいれるとこだよ」

こうして俺はべろべろべろ!!!とクリトリス、膣口、尿道口、陰唇の内側まで舐め尽くしていった。

※準備したもの②ナイロンテープ

これは俺が仕事で保守点検をしているときに「立ち入り禁止」のために張る幅広いのナイロンテープだった。俺はナイロンテープをマキの片膝に巻きつけ、それを右側の窓の上のグリップへと結びつけていく。そしてもう片方の膝にもナイロンテープを巻きつけ、左側のグリップへと結びつける。するとマキは後部座席で超!M字開脚をしたまま固定されてしまったのだ。そしてマキの股間にひかれる透明な養生シートとバスタオル。

マキ「こんなことまでしてどうするつもりなのよぉ!」
俺「昔、膝にラップだっけ?近いことやったじゃねーか笑」
マキ「いつまで子供なの?こんなの大人がする事じゃないよ!」
俺「大人だからするんだよ」
ジュルルル!!!
マキ「ひゃ、、アン!アアン!!」
俺「随分と気持ちよさそうだな。じゃ、こう言うのもどうだ?」
マキ「な、なによそれ、、」

※準備していたもの③養生シート

俺「お前、恥丘おされながら指マンされるの好きだったよな?」
マキ「んん!!いやぁ、、、アッ、、、アア!!!!」
俺「ほら、もう出てきてるぞ!」
マキ「んんん!!んん!!、アァ、アアッ!!で、でるぅ、、!!」

チョロ、チョロ、、じゅわ、チョロ、、チョロ、、、

マキ「いやぁ、、、っ!!」
俺「気持ちいいだろ?」
マキ「いやぁ、、アッ、、アッ、、!」
俺「ほら。ションベン出しながら感じ始めてるじゃん」
マキ「アッ、、アッ、、!いやっ、、アッ!!」
俺「お!!また出てきた!全部だせ!」
マキ「アァ、、!アッ!!こ、こんなの、、アッ!!」

恥丘&クリの次は中に指入れてGスポをかきまわしていく。

マキ「アッ!アッ!!アン!奥まで入れないで、、、アッ!!アアン!!」

プシュ!プシュ!!プシュ!!!

俺「じゃティンコ入れてくださいって言えよ」
マキ「入れてっ!入れていいからこんなの指ぬいて!!」
俺「じゃぬいてやるよ」ニュキッ
マキ「ひやぁん!」プシュ!

後片付け。

、、、、、

俺「やーめたやめた。なんか虚しくなってきたわ」
マキ「??」
俺「昔は楽しそうにこんなことやったりもしたが、今のマキはもう別人だもんなな」

チョキ チョキ ナイロンテープを切る

マキ「どうしたのよ急に」
俺「ごめん。悪かった」
マキ「え?」
俺「確かに昔もエスっ気プレイもやったけど、、あれはいい思い出だよな」
マキ「う、、うん」
俺「それを今やれば、単なる陵辱の思い出に上書きされるよな」
マキ「うん、、、。そうね」
俺「、、、。」
マキ「、、、、」
俺「すまん。俺が勘違いしてたわ。マキも変わったんだよな。俺の中では15年前のまま大きくなってなかったよ」
マキ「そうだよ、、、」

沈黙、、、

俺「あの、、昔に約束したからいまヤらせろなんかじゃなくてさ。今の彼氏さんには申し訳ないけど、、少し昔に戻って、、もう一度交わってみないか?」
マキ「でも、、、」
俺「俺は今でもマキのことが好きだ。大人になったマキを抱いてみたい。やっぱ俺じゃダメなのか?」
マキ「好きなの?」
俺「ああ」
マキ「、、、、それなら、、それならしても、、いいよ、、、私も約束まもる」
俺「陵辱みたいなことしてごめんな、、マキ「うん、、、」

それから俺たちは熱いディープキスを交わしていった。

マキ「こんちゃん、、」
俺「ん?」
マキ「んとね、私、前から気が付いてたんだけどさ、、結婚する人と好きな人って別なんだなって、、」
俺「というと?」
マキ「正直にいえば、私も今でもこんちゃんの事が好きだよ。でも結婚相手は別、、というのかな」
俺「それな。俺も感じてたよ。俺はバツイチなんだけど、マキより早く気が付いてた。好きな人は今でもマキ。でもその時の流れっていうか、、結局は結婚したな。離婚もしたけど」
マキ「付き合うだけなら好きっていう感情だけでオッケーだけど、結婚ってどちらかというと経済力とか生涯幸せになれるか、みたいなとこにウェイトが行くよね。純粋に好きだけでは出来ないというか」
俺「まぁな。あっそだ。これ覚えてるか?」

俺は一枚の写真を見せた。それは俺がメルカリに出品するために撮影したとある家電の写真なのだが、背景には15年前にマキが誕生日でプレゼントしてくれた目覚まし時計が写っていた。

マキ「空気清浄機??」
俺「じゃなくてさ、ここ!」(ピンチアウトして画面を拡大していく)
マキ「あ!この時計!!」
俺「今でも使ってるんだぜ。マキがデートに遅刻するからってくれたんだよな」
マキ「こんちゃん、、、」
俺「マキ関連の思い出は全部実家にあるぞ。別にケンカ別れして捨てたわけじゃないからな」
マキ「そうなんだ、、、」

そしてまだ強く濃いいキスを重ねていく。
狭い車内で胸を揉み、優しく指マンをしてあげる。
そして15年ぶりのマキからのフェラを享受した。

感想としては、、明らかにフェラは上達していた。昔はもっとぎこちなかったのに、、俺は不思議とマキを育てあげた俺以外の3名の人物に嫉妬心を覚えるのであった。

俺「マキ、そろそろ入れようか、、、」
マキ「うん、、15年ぶりかぁ、、」
俺「そうだな、、w」
マキ「彼氏には申し訳ないけど、、こんちゃんとの思い出は後から出てきた彼氏が入り込む余地ないもんね」
俺「こうやって女は元カレとやってしまうんだな笑」
マキ「うるさいw」
俺「入れるぞ」
マキ「うん、、、。あ、、あ、、ああっ、、アン!こんちゃ、、アッ!!アン!!」
俺「マキ!!」

左右の陰唇にカッポりと包まれた俺の肉棒がマキの胎内へと入っていく。
昔は慣れてなかったりお互い緊張したりして俺の方が萎えてしまうことも多かったが、、15年の月日はマキのカラダも俺の精神も大人へと進化させていたようだ。
ズブ、、、、!!!、と何の抵抗もなく肉棒は奥まで包まれていった、、、。

マキ「あ、、あ、、あ、、アアッ、、!!!」
俺「奥まで、、入ったぞ、、、!」

俺は激しくキスを絡めながらピストンを繰り返した。
恐怖での支配ではなく、愛情で接したマキはとても魅力的だった。
はだけた胸元からは昔はピンク色だったが今は茶色い乳首をツン!と立たせて万個からはジュクジュクと大量の愛液を分泌ささていた。
突いても!突いても!どれだけ突いてもジュクジュクと真新しい愛液が奥から流れ出してくるのだ。

狭い車内で正常位で入れて、、そして強引にバックで入れて、、また正常位で入れ直した。
どんな角度で突いても、どれだけ激しく突いてもマキは15年前とは違い「こんな体勢はずかしいよぉ」「痛い、、」「ゆっくり、、!」などと言うことはなかった。

マキ「あぁん!!あぁ、、!アアッ!!こんちゃん!!!アアッ!!!!」と俺の激しい突きの全てを万個で受け止めていく。

俺のマキに、、俺のマキに!!俺のマキに!!!3人もの男がこうしてチンボを突っ込んだのか!!!!
俺ならこの女の人生の全責任を負うことができたのに!!!!
くそぉおおおお!!!!!

たんたんたんたんたんたんたんたんたゆたんたんたん!!!!!!!!!

マキ「アン!こんちゃん、、!!アアン!!きもちいよぉ、、!アアン!!アン!!アン!!」
俺「マキ!!はぁ!!はぁ!!!はぁ!!!」

たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!!!






はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、、、、、、






中出し、、、。

マキ「はぁ、はぁ、、中で、、出したんだ、、、」
俺「あぁ、、、」
マキ「はぁ、、あ、赤ちゃんできたらどうしようか、、、笑」
俺「その時は、その時だ」

マキは怒らなかった。そしてマキはテッシュで万個を拭き取り、、破れたストッキングをあつめてカバンに押し込んでいく。



マキ「じゃあね、、バイバイ」
俺「あぁ。バイバイ」




ここからはマキへのインタビューから。

俺と元カレセックスをしたマキ。完全に愛情が俺へと移ってしまったと言っていた。
(今ではあれは錯覚だった。私が間違ってた笑 といわれるが)

マキ曰く、生々しいまでの、獣のように獰猛で鋭利のある俺の愛情表現、それがマキの心をエグリ尽くしたそうだった。
その後も彼氏と関係はあったが、、俺の存在が彼氏との関係に大きな亀裂を入れたらしい。

経済力があるから、、互いに公務員だから、、将来が安泰だから、、

本当に私の結婚はそれでいいのか

、、。と考えたみたいだ。

そしてマキは彼氏からの正式なプロポーズを「考えさせてほしい」と返事するに至る。想定外のマキの返答に焦った彼氏は、いきなり狼狽し始めて「5年付き合ってきたんだぞ?なんで??」とあわてふためいた様子だったとのこと。

だがマキは(悪く思われてもいい)と、はっきりと「交際と結婚は別」といったそうだ。相手は「俺のどこがいけないんだ?」と言ってきたみたいだがマキは「私の心がまだ整理できないの!あなたに問題がある訳じゃないから」とつっぱねたらしい。
この一件はよほど相手の男を苦しめたのだろう。相手はマキの真意を確かめるために以前から断ってきた転居込みの転勤(出世を意味する)を受諾したそうだ。それまではマキがいたからこそ地方で一緒にやっていたと言ってた。

だが、マキは相手を追っていく事はなかった。

相手が転勤し、、それからも交際は形式上続いたが、、もはや月に一回だけ、ただセックスのために会いにいくという冷めた関係になっていったとの事。
それから日に日に連絡もとらなくなり、、、相手の方からの「俺たちって今はもう付き合ってないんだよな?」とのメッセージに、、マキは、、、「そうね」と返事をしたそうだ。

そして俺目線。。。

ある日のメッセージ

マキ「こんちゃん、私、、別れた」
俺「え?なんで?」
マキ「こんちゃんの事が好きだから!!」
俺「マ、マキ!!!今どこだ!すぐいく!!!」

俺は車を飛ばしてマキの自宅へとむかった。

急いでマンション下にいき、車を止める俺。マキはマンション玄関で待っていた。
俺を見るや胸に飛び込んできて、、

マキ「ごめん、ごめんね、、こんな事になるなら、あの時がんばってお互い違う高校でも付き合っておけばよかった、、あれから3人もの人にカラダを許しちゃった、、ごめんなさぃ!!!」
俺「うんうん、いいよ、、マキ。おかえり。これからは俺が幸せにしていくからな」
マキ「うぇぇ、、ん、、、」
俺「マキ!!!」

と、まぁ(赤面)こんな具合でした。汗

ちなみに今の家内はクリ電マ、尿道ブジー、万個、アナルの4点責めくらいしないと満足してもらいないほどのエロいカラダになってます♪

さておき。ほのぼのストーリー終わったとこで本題いきますか。ほのぼのストーリーは次の地獄をうきぼらせるための仕掛けったったりします。

ミカ。

では次回乞うご期待!!


※筆者春休みなのでマキと旅行いきます。執筆ペースは遅れるかも。3、4日後には続編(完結)できてると思います。

では!
64
投稿者:金剛
2026/04/05 07:41:13    (S0LavYxj)
俺とマキは同じ中学の同級生である。俺が37であるのに対しマキは36なのは単にマキが遅生まれだからの理由だ。
マキとは中学3年の時に付き合い始め高校1年まで交際していた相手でもあった。
初体験をしたのもマキであるしマキも俺であった。だが2人は別の高校に進学した事により関係は自然と別れへとつながり、、そして30歳の頃まで再会する事はなかった。
30の時、俺が地元に会社の手続きかなにかで住民票をとりに役所に行った時の話である。その時の戸籍担当の窓口に座っていた女、、それがマキだったのだ。

マキ「もしかしてこんちゃん??」
俺「マキか?公務員やってんの?」
マキ「うん。久しぶりw はい、これ住民票」
俺「せっかくだし連絡先交換しようよ」
マキ「え、、、う、うん。わかった」

この時、マキが躊躇したのは既にマキには交際5年目の彼氏がおり、そろそろ結婚という段階だったのだ。そんな時に突然、元彼が現れ、またマキは俺の性格をしっている。嫌な予感がして連絡先交換をするのをためらったらしい。

そして「久しぶりたな。何年振りだっけ?」と会話をしていき、俺たちはドライブする事に。その時はまだ軽自動車であったが、昔よく歩いたデートスポットなどを巡ったり昔話に話を咲かせたものだった。そして帰り際、マキは「元気でね」と今生の別れのような挨拶をするのである。俺は「またメシいこうよ」というがマキは「今度会うのは無理かなぁ、、わたしもうすぐ結婚するんだよね。そしたら仕事も辞めて彼氏のとこに引越しして同棲しようと思ってる」と言い出したのだ。

俺「え、マキ。お前、、約束忘れたのか?」
マキ「なんの約束??」
俺「別れ話した日、、俺たち最後のエッチやったよな?覚えてる?」
マキ「それは覚えてる」
俺「その日、いつかどこかで巡り合ったら、その時は再会のエッチして旧交を温めようねって言ってただろ?」
マキ「そ、それは、、」
俺「言ったからこうしてデートに誘ったんだよ俺は」
マキ「でもさ、それは若さゆえのノリというか、、今は私も交際相手いるし結婚するし状況が変わったからさw」
俺「状況がかわったら約束はなんでも反故にできるのか?どんな状況でも必ず遂行するからこそ約束なんじゃないのか?」
マキ「でも昔の事だから」
俺「過去のことは知りません?それ最低最悪な言い方だぞ?政治家かよ?」
マキ「でもわかってよ、、もうフリーじゃないから!こんちゃんだって結婚前提の彼女がいて私と遭遇して迫られたら、応じるの?応じないでしょ?」
俺「俺は応じるね」
マキ「それは男だからでしょ?」
俺「男だから?違うよ。約束だからだよ!」
マキ「それでもできない!どうやったら許してくれるの!?」
俺「出来ないことないだろ?俺と別れた後も何人かとヤッたんだろ?」
マキ「それはそうだけど、、」
俺「何人とヤッたんだよ?」
マキ「いえば許してくれるの?」
俺「それは返答による」
マキ「こんちゃんぬいて、、3人。今の人もいれて、、」
俺「へぇ。あの硬くて始め入れる時に苦労した万個に、もう3人もティンコ入れたのか。今はもう慣れてるって感じだな?」
マキ「相変わらず口悪いねぇ、、」
俺「5年付き合ってる男と週一ペースでヤッてるとすると260回か。それに他の2名も足すと400回近くは万個にティンコを入れさせてきたわけだな?」
マキ「そう言う計算は早いね、、」
俺「さらに一回100ピストンで射精させてたとすると400回で4万回近くは万個の中をティンコが出入りしてるんだぜ?」
あゆみ「やめてよ」
俺「俺とですら15回くらいしかヤってないよな?その後に40000回ティンコ出し入れさせてるんだから、今更一回増えたところでなんともないだろ?」
マキ「じゃ、、その言い方だと一回だけ、つまり入れるだけしたら約束は果たされたことになるの?」
俺「まぁそうだな。一応、セックスは成立するよな」
マキ「、、、、、わかったよ!入れさせてあげるから本当にそれで満足してね」
俺「いっとくけど、、セックスって一回入れて終わり。じゃないぞ?前座ってのもあるからな?」
マキ「そんなこと言ってくることくらいわかってたよ!どちらかというとそっちのほうがメインなんでしょ?」
俺「俺の性格よくわかってんじゃん」(俺はとにかく前座が長いw」
マキ「もぅ、、結局こんな事なると思った、、、」
俺「じゃ昔話みたいにいこうか。足広げてパンティ見せろ!!」

久しぶりの俺のドSモード炸裂。フィアンセがいるというマキ。どんな陵辱を受けるのか?そして略奪婚のプロセスとは?乞うご期待!
63
投稿者:金剛
2026/04/05 06:42:38    (S0LavYxj)
特にエロに繋がらない描写は会話シーンは多様せず、概要のみお伝えしようと思う。

あゆみに悩みを相談する日が来るなんて思ってもみなかった。だが、あゆみは自身の自身の万個ぺろぺろ強要からの解放の為に俺を生け贄にしたという解釈も否めなく複雑な気分であった。
相談した結果、、「俺もミカに新しいティンコを生け贄にだす。そして自分は身を引く」これが妥当なのかとの話になったが、ぶっちゃけミカほどぶっとんだ人物に紹介できるような知り合いはいない。
もし、万が一家庭崩壊するようなトラブルに俺の知人が見舞われた場合、必ず俺にも責任がのしかかる。となると俺とミカの関係も暴露され芋蔓式で俺も社会的な信用失墜につながるだろう。

ミカは最初はよいかもしれないが、、、長期的にみれば必ず人生に害悪をもたらす、まさに依存性行為、依存性物質のようなタイプのオンナなのである。
ということで生け贄作戦は却下。となると、、家内バレ、、が妥当かもしれないと話し合った。
では家内バレの虚偽の事実を作るためにはどうしたらいいのか?それはある程度、真実味を帯びた設定が必要になる。
この体験談と同じように、真実があるからこそ、それを多少の演出をしたり編集したりして読みやすい物語にするのは出来ても、創作作家のようにゼロから物語を仕上げる才能は俺は持っていない。
あくまで俺は加工が得意な日本人であり発明が得意なドイツ人ではないのだ。

そこでふと思ったのは、、家内と買い物に行く→家内とカーセックスする→行為後、家内がドラレコをリセットしようとする→俺が焦ってドラレコを消す→慌てた態度に家内が不信感を抱く→以前から車が臭かった、最近、残業と怪しい行動が多い(飲まない人間が飲んだり腹朝帰りもする)→ミカとの出会い後、極端に夫婦生活が減った→少し距離を置いた方がいい。

この作戦ならリアルでもあるし、嘘だと見抜かれようがない。徹底的証拠はないものの状況証拠は積み重なっている。
俺はこの遠回しだけどじわりじわり効いてくる嘘を作り上げるために、ミカとの誘いに「すまん。明日は家内をショッピングモールに連れて行かないと行けない日なんだわ汗」などと、少しづつ家内の存在をアピールしていった。

新章「俺の家内。マキ(36歳)」開幕!

62
投稿者:(無名)
2026/04/05 03:53:12    (l9lOflKm)
凄い体験ですねー!!!
ありえない話しでしょう、コレは付き合って良い相手では無いでしょう・・・
61
投稿者:金剛
2026/04/04 15:39:03    (CVmQyF5Y)
全員、今からミカの講義が始まると言う事でちゃんと服は着ている。下着姿ではない。

ミカ「じゃ、セックスについて伝えれるところは伝えていくけど、ハオ、あんた初エッチはどこですると思う?」
葉音「彼氏の家?」
ミカ「まぁそうやな。ラブホに行く余裕もないし、そもそもラブホは無理やわ。かと言って真面目な恋愛してるなら野外なんかありえへんし。で、彼氏の家には誰がおるん?」
葉音「相手の家族?」
ミカ「そうやな。相手には家族がおんねん。で、、相手の家いくときは、いきなりいくなよ?」
葉音「なんで?」
ミカ「いきなり行くから、、変な状況なんねん。行くなら、ちゃんとご両親にも挨拶したいから、いついつ行きます。って段取り組まなあかん。これするだけでたいがいのトラブル回避できるから」
葉音「確かにそーかもね」
俺「うんうん」

ミカ[で、行く時はお菓子持って行き」
葉音「今どきそんなんいる??w」
ミカ「相手の親からしてみ?丁寧に挨拶してくる、お菓子も持ってくる、つまりちゃんとした子やと思われるわ。もしかしたら交際なんて早い!って言われる予定がそれで認められるかもしれへんねんで?」
俺「確かに印象はいいよな」
ミカ「ご両親に挨拶したあと、彼氏の部屋に上がる前に仏壇があればお線香あげや?それ礼儀やで」
葉音「お線香なんて上げ方しらんもん」
ミカ「浄土真宗は線香折って2本を横にむけてたむける。それ以外は普通に立てる。これだけ覚えとき。後で宗旨の判別法も教えたるから」
葉音「わかった」
俺「メチャ育ちのいい子だな、、笑」

ミカ「いきなり家に行かないってことは準備できるわけやんな?何を準備するん?」
葉音「ゴムw」
ミカ「それは毎日やろ。パンツは白かピンク。変なのはいていくなよ?」
葉音「何で?」
ミカ「年頃の男の子はな?初体験したらみんなに自慢したがるねん。もしTバックなんか履いてたら速攻で噂ひろまるよ?背びれ尾びれついて?それもあるけど最初は白かピンク。これ基本」
俺「まあ清純ではあるよな」

ミカ「ここから本題やけど、セックスに入る前には何が起きる?」
葉音「変なムード。あとキスとか?」
ミカ「そのムードを「変な」って言ってる時点で子供やねん。あれは変なじゃなくて、そろそろ始めよかの合図やねん。ま、キスは正解やな」
葉音「やったー」
ミカ「で、、キスは長ければ長いほどいいからね?いきなりカラダ触ってくる子は警戒しぃや?」
葉音「そうなん?」
ミカ「相手の事が本気で好きやったら、ドキドキしてキスしてもなかなか手は出してこないよ。いきなり触ってくるって、もう慣れてるか体目当ての可能性あるやん。警戒はしろよってこと」
葉音「わかった。キスの長さで相手を測るんやね」
ミカ「どれだけ好きな相手でも自分から舌入れんなよ?相手が入れてきたら、、それに応じてあげる。わかった?」
葉音「わかってるよ。自分からガンガンいったらエロオンナと思われるしw」
ミカ「こんちゃん。キスのやりかた実演しよ」
俺「ええ!!、、、わ、わかった」

そしてキスの実演。
ミカ「こんな感じで軽くね。キスのやり方は性格を表すから。激しくてもあかんし消極的すぎてもらあかんから、いまママがやったように相手のペースにあわせながら、、わかった?」
葉音「わかった」

ミカ「じゃ、今からセックスするけど、、解説しながらやったらそれこそ、セックスじゃなくなるから何も言わないよ?ただ大事な事だけは言うけど他は自分で学び取りや?」
葉音「うん」
ミカ「じゃ、こんちゃん始めよ」
俺「どんなモードでいったらいいの?初心な感じ?それとも完全に普段通り??」
ミカ「葉音はどっちがいいん?」
葉音「んー、、変に演技されるより普通にしてくれたほうがいいかも」
俺「わ、、かった」

この時の俺の緊張と違和感。わかりますかね?年はの行かない娘の前でセックスっすよ?(なんだかおかしくないか、、、言ってる事はわかるけど、、、)と俺は混乱していた。

俺「さて、、、何からすべきか笑」
ミカ「あー、、じゃ先にフェラ講座だけさせて?これはどうしても解説いるから。この流れでするわー」
俺「わかった、、」
ミカ「今からフェラのやりかた教えるけど、最初に言っておくよ?いきなり披露したらダメやよ?あくまでこういうやり方があるっていうのだけ覚えるだけな」
俺「それなら特に教える必要ないんじゃ?」
ミカ「ごめん、こんちゃん、その意見は受け入れられへんわ。フェラってさ思ったより難しいねんで?やりすぎたらヤリマンみたいになるし、かといって下手すぎたらパートナーを浮気させるくらいの重要な事やで?」
俺「ほう、、」
ミカ「たぶんこんちゃんは普通にフェラしてくれる子としか付き合った事ないねん。もし、プロなみにフェラしてくる女とか、かといって「むりぃ、、」とかいってやらない女、そんな女と付き合いたいか?」
俺「たしかに無理やな」
ミカ「やろ?だから何も風俗みたいなやり方しなくても、ある程度は出来とかないとあかんってのが私の考え」
俺「わかった、、」

ミカ「まずオトコの性感帯やねんけど、まずはココな。カリっいうねん」
俺「指さすなよ、、、」
ミカ「このカリ部分は非常にデリケートなとこだから、歯とかですぐ皮むけて血が出たりするから気をつけな」
葉音「うん」
ミカ「ここは、、こうやってなめてあげる」(舌先をツーと伸ばしカリを掃除してくる)
ミカ「後、我慢汁っていって正式名称はカウパー線液やったかな。これも分泌されるからここも舐めてあげる」(レロレロレロと舌先で掃除してくるら)
俺(くそ、、恥ずかしいな、、なんなんだよこの状況、、マジ頭大丈夫か、、)

ミカ「後は2パターンな?他の人は知らんけどあたしはこの方法しかしらないから。まずは奥までごっくん。ハグッ、、、」
葉音「すごいw」
ミカ「これは見てのとおりで奥まで咥えてあげるとやっぱ気持ちいいねん。あと愛情表現にもなるよな」
葉音「嗚咽しそうw」
ミカ「後はトルネードな。こんな感じで頭を動かしながら、、ングッ!ングッ!」
俺(あゆみはスクリューっていってたな、、)
ミカ「今教えた3種類を交互に使って、、最後は手やな。なんだかんだ出す時は手が一番。シャコシャコ!!!」

シャコシャコシャコ!!!(これがマジで出るまで続いた)

ドピュ!ドピュ!!

ミカ「ほら、出てきた。本当は口に入れながら出してあげるんやけど、精子ってこんな感じみゃく打ちながらでるねんでーって見て欲しいからこのまま出してみた。
俺「、、、、、」
ミカ「で、これも飲み込んであげる。ジュル!ジュル!!汚いものちゃうからな」
葉音「なるほどw」
ミカ「フェラに関しては以上。何か質問は?」
葉音「これを最初から駆使したらダメなんやろ?」
ミカ「うん。ジョジョにな。いきなり出来たらおかしいわ。でも知らんより知ってた方がいいから。やりすぎもダメ。かといってやらなさ過ぎもダメ。そこ大事やで?」
葉音「わかった」
俺(なんなんだよ、、マジで、、、汗)

ミカ「じゃ、他にもいろいろあるけど、、そやな」
俺「他とは?」
ミカ「クンニとか69とか。でもそれは男の人が主導でやるし、こんちゃんが実演しても必ずしもこんちゃんと同じやり方になるとは限らんやろ?」
俺「たしかに」
ミカ「いや、、でも実演するか。せっかくやし」
俺「わ、わかった、、」

ミカ「クンニされる時の作法は2パターン。他あるかもしらんけど基本は2つ。ひとつめは、、正常位な。こんちゃん舐めて」
俺「おう、、」

ミカはスッと華麗にパンティをぬぎ足を広げた。

ミカ「これはされる側だから特に何かするって事はないけど、、中途半端に足開くより、、マックスで広げた方がいいと思う。足広げてあげるってのは相手のことを受け入れてるよっていう愛情表現やからね」
俺「ペロ、ペロ、ペロ、、、」
ミカ「これも声が出るタイミングやけど、、声も出し過ぎなや?場所は相手の実家やで?」
葉音「わかった」
ミカ「かといって声ださないのもあかんで?相手の人を不安にさせるから」
葉音「うん」
ミカ「次はバックの体勢になってのクンニな。これは恥ずかしいと思うからある程度慣れてからしたらいいと思う。最初は封印しとき」
葉音「うん。わかった」
俺「ペロ、ペロ、ペロ」

ミカ「で、、入れる時なんやけど、、これも正常位一択。いきなりバックとかはありえないから。ちょっと正常位になってみ?可愛い仕草おしえてあげるわ」
葉音「え、、う、うん、、」

そして葉音はカーペットの上に寝転び正常位の姿を再現した。
ちなみに、前回の投稿で説明したよう、数日かけて行われた会話、行為をあたかも一日の中で起きたかのように編集している。したがってランジェリー接待の日(モデルうんぬんで激論してた日)といまのレクチャーの日は別日である。
したがって葉音はクリーム色のTバックではく、黒いデニムにミニスカートに楽譜記号(♪マークなど)が散りばめられた綿の白いパンツを履いていた。

葉音「こう?、、恥ずかしw」
ミカ「ここでな、左右のシーツ、まー今はカーペットやけどギュッとにぎんねんw めっちゃ可愛い仕草やと思うで?」
俺「ま、こんなのされたら愛おしいわなw」

そして、、、

ミカ「こんちゃん。少しだけ気持ちよくさせたったら?めちゃこの子パンツ濡らしてるしw」
俺「いや、そんなこと、、できるはずないだろ笑、、、、、」
ミカ「こんちゃん?今の趣旨わかってる?セックスってどういうものなのかを真面目に伝導するための時間なんやで?」
俺「え、、、」

、、、、ここはマジで読者の想像にお任せする。俺は無理だ。描けない。すまない。。。。

、、、
、、、
、、、
、、、
、、、

ミカ「あっ!w」
葉音「ト、、トイレいってくるっ、、!!!!」
ミカ「、、、、、あぁん、、欲しくなってきた」
俺「いや、その欲しくなってきたとかいう表現こそ不用なんじゃないか?真面目にするんだろ?ハァ、ハァ、、」
ミカ「ごめんごめんw」

トイレからかえってくる葉音。ついでにパンツを履き替えた様子だった。。。

ミカ「おかえり♪ じゃ入れるからね。よく見ててな。こんちゃん入れて」
俺「お、、う。。。」

ズブッ、、、「ハァッ!!!」

葉音「すごい、、、」

たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!

「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン!!」

俺は訳がわからなくなっていた。何をしてるんだ俺は?

なにか、そうとうヤバい女に巻き込まれてないか?

このままではどこまで俺は引きずり出されるのだろうか?

やばい、マジでこいつとは距離をおかないと!!!

だが悲しいかな、、男のサガ。途中から本当にどうでもよくなって普通にセックス披露をしてしまった。
葉音もブワァァァォァォァ!!!とマッハでパンティの上からクリトリスを擦りながら血眼になって俺たちを見ていた。

そして最後は「んん!!!!」がくん!がくん!がくん!!とコンドーム着用での膣内射精。。。

全てが終わった。そして俺は恐怖した。。。

(なにをやってるんだ俺は、、、)

その日、俺は逃げるように狂人女の巣窟から帰って行った。帰り際の「こんちゃんまたねぇー」と笑顔で手を振られるのがまるでホラー映画のように背筋を寒からしめた。


帰宅後、、

金剛「あゆみ!おしえてくれ!」既読
あゆみ「急にどうしたの?」
金剛「俺もうミカとは縁切ろうと思ってんだわ、、どうすればいい!!??」既読
あゆみ「何かあったの?!」
金剛「長くなる。今度会えるか?」既読
あゆみ「う、うん、、いいけど、、」
金剛「大丈夫。絶対にあゆみには迷惑かけないから」既読
あゆみ「わかった。じゃいつにする?」

こうして俺は、、狂人女との絶縁を企んだのである。

次回、新章開幕。乞うご期待!



ーーーー狂人女編あとがきーーーー

この章は本当に書くのに苦労しました。かなり非日常な体験なので俺も長く尺をとって、ミカ、葉音との狂った非日常を書いていきたいが、描けばかくほど「俺も楽しんでいる」との誤解をうけると思ったからだ。
結果、読み直してみても中途半端な形になっていると筆者も自覚している。
だがあえて中途半端なところで終わらす事で、俺のモヤモヤ感が少しでも伝わってくれればと思い、あえてこのまま加筆せず投稿しようと思っている。
このモヤモヤ感は新章で埋め合わせするつもりでいているのでご容赦願いたい。
ーーーーーーーーーーーーーー
60
投稿者:E63
2026/04/04 13:30:16    (qgscBrSS)
最高に面白い展開になってますね〜!!
続きが超・楽しみです😊
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