2026/02/12 13:16:56
(DEW3cQ6.)
初めて 添田さんと交合して終わった日。
添田さんの身体と河田さんの身体を 較べてみた。
まだ1回目なのか やはり馴染んだ河田さんの方が
いい。
そして 連絡があったように夜 河田さんは来た。
寝室のベットは 昼間のまま 蒲団は乱れたまま。
「どう? 添田さんは?」
「どうとも 言えないなぁ」
「遠慮しなくても いいのよ 管理人さん」
「そんな事じゃ ないんだよ」と言いながら
河田さんの服を 脱がしにかかる。
「あと 何回かしら 管理人さんとは」
服を脱がし終えると ピンクのブラ。 それも
ブラの上半分が無く 乳房の上が丸見え。
深いVゾーンになっている。
「なに? このブラ」「あと 何回かなと思うと」
と言いながら 河田さんは私のズボンに手をかけ
ベルトを緩め パンツ毎足元に降ろす。
そしてまだ 元気になってない物に口を付ける。
「河田さん」と私が言うと「今日は 私の思い
通りにさせて」といい 私の物を咥えてきた。
河田さんの暖かい口の中で 河田さんの舌で
私の物は大きくなり始めている。
ジュルジュルジュル
私は 河田さんのスカートを捲りあげ ブラと
同系色のパンツを剝ぎ取る。
目の前には何回もお目にかかっている黒い万毛。
その万毛を指で左右に開き 舌を差し込む。
河田さんのお万個は ヌレヌレ。 舌に河田さんの
お汁が垂れ流されてくる。
私の物から 口を離し「管理人さん 入れて」
私も体制を整え 河田さんの脚を 拡げられる程
拡げ その中心に金棒を打ち込む。
ちょっと前まで もう一人のスタッフの添田さんに
打ち込んだ物を。
腰をグイグイすると 河田さんもそれに合わせる
ようにグイグイと。
「ああぁぁぁ いい 管理人さんの いいーー」
「・・・・・・・」
「添田なんかに やりたくない やりたくないよ」
とさらに腰を振りまく。
「ああ ああ いい いい いい管理人さーん」
「・・・・・・・」
「いい いい いい もっともっと 入れてーー」
河田さんの腰は更に揺れ 乳も大揺れ。
私は ベットの右隅に置いてあるスマホをとると
ハマっている部分を何回も撮った。
これは 前回の添田さんについても 撮ってある。
お互いに別れが決まっているためだろう 何回も
何回もアクメに達した。