介護士の職場で江幡さん(40代?)のオバサンが居た。 メガネで地味で、それがエロかった(笑) 施設のある部屋で2人っきりになった。 白ズボンからはパンツが透けていた。 我慢できなくなり、お尻を触ると「イヤっ‥やめて○君。そうゆうのはダメよ。」 僕「じゃあ、ここでフェラしてよ。誰も来ないからさ。じゃないと襲うよ(笑)」 江幡「分かったから‥もう触らないでよ‥」 さすがオバサン(笑)物わかりが良い(笑) チンコを優しく掴むと咥えた。 ゆっくりと唇でシコシコ(笑) 僕「早く逝かせないと誰か来るかもよ。」 江幡「急かさないで‥オバサンにこんなことさせるからよ‥」 力強く手でシコシコをしながら玉を舐める(笑)もしかして欲求不満。 江幡「出して○君っ‥ほらほら、早くっ‥」 僕「口で受け止めよ。ああっ‥出るっ‥」 ドピュッ‥ドピュッ‥ 口が間に合わずメガネに出した(笑) 僕「江幡さん間に合わなかったね(笑)」 ティッシュでメガネを拭くと「満足よね。私行くから。」 このまま終わるわけないのに(笑) 江幡のズボンを無理矢理脱がす。 「やめなさいっ‥終わりよ終わりよっ‥」 顔のわりに水色のパンツを穿いていた。 触ると濡れているのが分かる。 そこからは夢中でパンツを膝の所まで下げると正常位で突いた。 江幡「○君っ‥やめなさいっ‥やめなさいよぉ~っ‥」オバサン感MAXの卑猥な声に興奮した。 江幡は小柄でマンコもキツく気持ち良い。 僕「これが人妻のマンコね。旦那に使ってもらってないでしょ(笑)」 江幡「ああんっ‥誰か来たらどうするのぉ~やめなさいっ‥」 Gスポットを突くように動くと「やめてぇ~っ‥そこはやめてぇ~っ‥おおんっ‥」 獣のように喘ぐ(笑) 僕「出しても良いよね。」 江幡「やめてぇ~っ‥旦那に叱られちゃう~っ‥ああんっ‥」 ドピュッ‥ドピュッ‥ 僕より20位上のオバサンに中出しした。 江幡「○君‥もうこれっきりよ‥」 チンコを抜くと精子が出てきた。 地味なメガネオバサンは最高にエロい。 今後も江幡さんとのセックスは続いた。