2025/10/01 23:33:32
(WFVmi.7b)
俺はその手を払いのけて、言った
「いまの反応で、この動画がNさんだって、確信が持てましたよ
こんなに慌ててるんだから、撮られてることも知ってますよね。
変態なんですね。こんなエリートなのに」
そう、Nさんは某トップ私大(都の西北じゃないほう)をご卒業あそばした才媛で、もちろん旦那さんはエリートで、一軒家もお持ちで、さらにはお子さんも2人いる。
その上、不倫相手もいるなんて、持ちすぎだ。
ここにさらに、肉便器という称号を加えることになる。
「先に出てますから、連絡いただけますか?」
俺はそういうと彼女に番号を書いた紙を渡し、幹事に「明日早いから先に帰るわー」といって外に出た。
10分ほど近くのコンビニで暇を潰していると、知らない番号から着信があった
「Nです。。。お話させてください」
「うん、いいよ。ここら辺だと目につくから、〇〇のあたりにこれる?」
俺は下調べしたホテルの近くを指定した。ここから5分も歩けばつくところである。
「はい…。わかりました…。」
Nさんの声は震えていた。その声が、俺のチンポを熱く刺激する。