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夫婦の悩み相談

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2026/10/10 13:30:40 (0a6VFn8t)
神奈川のお嬢様女子大を卒業して1年目だった妻は、このような地方都市にかくも美しく清楚な女性がいただろうかと思うほどの美貌だった。
舞い降りた天使に、この人しかいないと思った。
20代最後の彼女になるだろうし、もし付き合えたら結婚したいと思った。
勇気を振り絞り、一大決心で告白したら、
「本当ですか?感激です!」
とあっけなく付き合えた。

妻23歳、俺29歳で初めての夜、清楚な美貌が上気して、重ねた唇の中では舌が絡み合った。
このキスは、非処女・・・と感じた。
「綺麗だね・・・」
「あの・・・私、大学時代に彼氏がいましたから、その・・・」
「ああ、こんなに綺麗な23歳に処女なんて求めてないさ・・・」
ベッドで素肌を晒した妻の痩身は美しく、痩身でもCカップはありそうなきれいな形の胸を揉み、薄桃色の乳首を舐めた。
俺の目の前には、23歳の妻の肉裂と陰毛が露出していた。
俺の肉棒は固く勃起し、その勃起した肉棒を妻が食い入るように見ていた。
「ご立派ですね・・・」
巨根とまではいかないが、長さで16㎝ある俺の肉棒は、処女だった元カノ以外はみんな大きいと言った。
そして、その俺の肉棒を見ただけでご立派と言えるのは、少なくとも見ただけで比較できるほど馴染みがあった肉棒を最低一本は知っているということだ。

俺が妻の足の間に割って入りクンニをしようとしたら、妻は察して足をM字に開き、舐めやすい体勢を取った。
妻の肉裂から、ある程度の摩擦を受けなければ成り得ない薄紫の肉唇が見え隠れし、その肉裂に沿って舐め上げると、
「ハァ~~~」
という長い吐息が漏れた。
舐めていると次第に肉裂が開き、閉じていた時に見え隠れしていた薄紫の部分を先端とした肉芯が開き、外側の薄紫から内側の桃色までグラデーションになっている肉穴まで見えた。
桃色の肉穴の上、左右に薄紫のハの字の肉唇の中心には、既に勃起して尖った大きめのクリ肉があった。
クリ肉を口に含み、硬いコリコリ感を楽しみながら舌で撫でた。
「アア、アア、アア、アア・・・」
かなりクリ肉が敏感で、ブチュ・・・ブチュチュ・・・と音を立てて愛液が溢れ、入れ時を告げた。

クンニを終えて体を起こすと、妻は、俺の肉棒を両手で挟むようにして、口に含んだ。
その手はタマ袋を包み、精巣をマッサージするように揉んだ。
カチカチになった肉棒を口から外すと、妻は、俺の肉棒を挿しやすいように両膝を抱えて拡げながら、胸側に引き上げた。
クンニで火照った肉裂が完全に露出され、クパァと開き、肛門まで丸見えになり、若い女が自らするにはとてつもなく恥ずかしい格好をした。
妻は、愛し合う俺との愛の確認のため、羞恥に耐えて思い切り肉穴を晒したのだ。
しかしそれらの妻の自主的な行為は、すべて元彼にしていたことであり、元彼もまた、女子大生だった妻の同じ姿を見ているのだと思うと複雑だった。
女が、特に清楚な美女が自ら取る体勢としては、屈辱的なほど羞恥に満ちた体勢なのだ。
それを仕込んだ男に嫉妬せざるを得なかった。
まして、目の前で広がる肉唇の先端は薄紫になるまで使用済みなのだから・・・

俺は、勃起した肉棒を妻の肉裂にあてがった。
妻も、愛し合う性交の期待に興奮して息が荒かった。
俺は妻の両足を抑え付けて目いっぱい拡げ、肉棒を妻の肉穴に挿し込むと、肉筒を押し広げてズブズブと何の抵抗もなく沈んでいった。
根元まで沈めると、肉筒の天井にカリ首を押し付けるように腰を立て気味にして、肉筒を削り取るようにゆっくりと引きながら、妻の反応を見た。
ゆっくり肉筒の天井を突くように入れ、削るようにヒクを繰り返すと、明らかに過剰に感応する部分があり、そこが妻のGスポットだと判明した。
Gスポットを見つけられて撫でられれば女は弱い、身を捩って感じ始め、
「アァアァァアァァァ~~~~」
と震えながら全身に力が入っていた。
クチュクチュと愛液が溢れ出す音が響き、23歳の清楚な非処女は俺にしがみついて首筋にを立ててヨガリ始めた。
その様子を見て、これほどまでに性を開発しつくされた妻は、いつ、だれに処女膜を突貫されたのだろうと思った。
初体験の時、初めて陰裂を男の前に広げたときの羞恥、肉棒を肉筒に受け入れた時の痛み、恥ずかしい体勢を当然の行為として躾けられた清純な女子大生・・・
そんな妄想をしていたら、射精感に襲われた。
慌てて肉棒を抜いて、間一髪で間に合った射精は、肉穴から弾くように抜け出た肉棒から精液が宙を舞い、妻の痩身に降り注いだ。
妻は、胸から下腹部に散った精液を指で拭い取り、
「今後、この精液は私だけのものです。絶対に他所の女に出さないと約束してください。風俗もダメです・・・」
と誓わせられた。

この後、妻の俺に対する態度が変わった。
何かにつけて「俺の女」扱いを求めた。
とにかく清楚な出で立ちが似合う美貌の持ち主で、白いワンピースに白いツバ付きの帽子をかぶり、どこから見ても上品なお嬢さんだが、俺とのデートでは俺にしなだれかかり、ベタベタしながらさりげなくズボンの上から肉棒に触れて、ベッドに誘われるように仕向けた。
きっと、性を開発されて女の悦びを知った女子大生の妻は、性交好きな女になったのであろう。
元彼にも、俺と同じように肉棒を刺激して性交を求めたのだろう。

女子大生の妻と大学生の元彼は、夢中で肉棒と肉筒で交わったのだろう。
元彼は、妻の肉筒に肉棒を挿しこみ、掻き回し、突きたて、何度も出し入れさせながら清純女子大生だった妻を喘がせて、悶える痩身と揺れるCカップを楽しんだのだろう。
女子大生だった妻の方も、若い男子大学生だった元彼の硬い肉棒で肉筒を突かれながら、性の交わりに生しる快楽に酔い痴れたのだろう。
元彼の背中に腕を廻し、夢中で腰を打ち付け合い、妻の肉穴から分泌されたヌルヌルの愛液が白く泡立ち、肉棒に擦られる肉唇を薄紫に焼けさせたのだ。
私にも生挿入を許し、安全日には中に欲しがった恋人時代の妻だから、元彼にも同じ行為をさせていたはずだ。
妻の愛液と元彼の精液が混じりあい、妻の肉唇と元彼の肉棒はヌラヌラと光っていただろう。
若い二人は貪るように、毎日性行為に励んだことだろう。

結婚して20年、俺は50歳になってもまだ妻の元彼の夢を見る。
その時、俺の肉棒はソソリ起ち、妻を求めて疼く。
44歳の妻は今でも清楚な美貌の持ち主だが妖艶さも兼ね備えてきて、街角に立てばナンパ男に声がかかる。
そんな妻を抱き続けてきたから、妻の肉唇は薄紫だった部分は黒くなり、桃色だった部分が薄紫になっている。
妻の肉裂を開いても、今は桃色の部分は皆無の荒淫肉穴なのだ。
そしてそれは、大学時代の元彼によって植え付けられた荒淫の種が育ったものなのだ。
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