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スワッピング体験談

※募集投稿・個人へ宛てた短文お礼は削除します
2025/01/17 01:45:13 (R3y3ODhV)
私と主人が40代前半、私の妹夫婦が30代後半の頃に話し合ってスワッピングを始めました。
共に子供が通学になり高校になり、少なからず手が離れたからです。
休日にホテルで会って同室、別室でスワッピングをし、たまにカップルになってデートもし帰る頃に待ち合わせをし夫婦で我が家に帰るのです。
最初は何を言っていいのかぎこちない会話も、肌が触れ合うと冗談を言えたり出来るんです。
そんな時はもう主人のことも忘れ私は妹の旦那の事ばかり、妹は主人のことばかり、、
年に10回程度でしたが、多いときは月に2~3回ありました。
しかし、私の主人が突然倒れ、、脳梗塞でした。
仕事中と言う事もあって主人の会社からは凄く良くしていただきました。
1年ほどは主人のことだけを思い過してきましたが、1年が過ぎるとたまにふと体が寂しくなってしまうのです。
それを察した妹が、「一泊でもいいから温泉旅行へ行こう、、」と言ってくれたんです。
子供も私のことを心配してくれ、「叔母さんと一緒に行っておいでよ。」と言ってくれ行くことにしたんです。
そこは静かな温泉地で妹と久しぶりに温泉へ浸かりました。
しかし、その日は週末で夜遅くに妹の旦那が旅館へやってきたんです。
ビックリしました、主人が亡くなった時点でスワッピングは終わったと思ったのですが妹が、「うちの旦那、たまに貸すから使って、、」と言ってくれたんです。
「でも、、」
「私は隣の部屋で寝るから、、何かあったら起こして、、」と言ってさっさと隣の部屋へ行ってしまうのです。
敷いてあった二組の布団を引着けて私は久しぶりに妹の旦那様に抱かれました。
何の用意もしていなかったけれど、これだけは体一つあれば大丈夫で、、
上になったり下になったり、前で抱き合ったり後ろから入れられたりと大満足でした。
終わって温泉へ行って帰って来ると、妹と旦那さんがセックスをしていて、「お姉さんも来て、、」と言われ、3人で楽しみました。
まさか妹の体をむさぼるとは思っても見なく、妹が持ってきた双頭ディルドーを私と妹の中に入れ、貝合わせ迄していたのです。
夜遅くまで楽しみ、翌日は3人で観光を楽しみ、帰り際に妹は私と旦那様に、「まだ時間がるからホテルでも行って来たら、、」と言ってくれたんです。
自分だけ先に帰り私と旦那様はラブホテルに寄って交わって帰りました。
今でも時々旦那様を貸してもらっています。
週末の夜か、休日のお昼になるのですが、時々は3人で楽しんでいます。
やはり持つべきは妹です。彼に抱かれた日は主人の仏壇に、「あなたごめんなさい、また私いけないことをしてきました。でも、あなたがさっさといなくなってしまうから悪いのよ。」と、、
106
2025/01/14 18:02:28 (PUONghdk)
高齢ご夫婦との3Pの話しです。
私は20代の頃から、50代〜70代のご夫婦の助っ人として、沢山のご夫婦(中には訳ありのカップルも含む)とプレイしてきました。
マッチョのストロング系ではなく、どちらかと言うとホンワカ系です。
一度お会いしたご夫婦と、長くお付き合いさせていただいて、中にはご主人様公認で奥様と二人でお会いしたり、旅行に行ったりさせて頂いております。
だいぶ前の事ですが、素晴らしい出会いの中から
印象に残っているご夫婦とのプレイを幾つかお話しして行きたいと思います。
とある地方で仕事していた30代の頃、交際誌経由で70代のご主人から連絡を頂きました。
ご主人と初めてお会いしたのが、畑の中にある農作業小屋でした。
真っ黒に日焼けした痩せたお爺さんでした。「もう立たんくなったから、カミさんを満足させてくれ」との事だった。奥様は60代。初めてのプレイは、お2人を農作物小屋まで迎えに行き、農作物着の2人を乗せ、町唯一のモーテルに行き、夫婦でおっ始めたのを暫く眺め、痩せぎすの真っ黒いご主人が、白豚の様な豊満な奥様のデカイオッパイや肉付きのいい真っ白な尻に舌を這わせ、奥様が「恥ずかしいよぉ〜」と言いながらも低いから声でよがるのを見ていると、アッと言う間にアソコはビンビンになった。ご主人のアソコは力無くぶらんとしたままだった。奥様が口の中に入れ、舌でグルグル舐め回してもピクリとも反応しなかった。ご主人が「ホレッ!そのデカイの、入れてやってくれっ!」と言うので、ベットに上がりさっきまでご主人が吸い付いていた毛むくじゃらなベチョベチョのドドメ色のワレメにカチカチの鬼頭を擦りつけると、醜い顔を両手で覆って恥ずかしさを隠した。ズブズブと少しずつ入れていく。暫く入れていないアソコは狭くなっており、猛烈な締まりだった。「ホレッ!奥まで入れてみっ!」とご主人が私の腰を押すので、一気に奥まで入れてみた。凄まじい締まりで、ミシミシと軋んで根元まで入ると、奥様は堪らず「ギャ〜っっ‼️」と叫び声を上げた。ご主人は興奮し「ホレッ!ミツっ!どうだ!本物のガチガチのチンコはっ!」奥様は顔をゆがめ、シーツを握り締めていた。ピストンを繰り返すと「ウゥッ〜ッ…ウゥッ〜ッ…アゥッ〜!」と喘ぎ声というよりも、苦痛を耐えているようだった。
しかししばらくすると、自ら腰を揺らしはじめて、やっとこさ「ああぁっ…いいよぉ…アンタァ…ああああっ!」と私にしがみ付きながら、腰を動かした。「アンタァ…アンタァ…アッアッ…イクッイクよお…ああっ!」と叫び、ご主人が揺れる白いおっぱいのかたく飛び出した乳首に吸い付いた状態で奥さは仰け反り、ビクンビクンと痙攣しながら「アンダぁぁぁ〜!」と低い唸り声を上げながら絶頂した。頭とつま先てブリッジし、ワナワナと小刻みに震えた。奥様の中がギュッギュッと何度も収縮を繰り返すのを感じながら「…出そうですっ!」と言うと「中にぶち撒けてぇ〜なっ!ミツのマンコに注いでくれっっ!」とご主人が血走った目で言った…収縮か続いている奥様の奥深くに発射した。奥様はドクドクと精子の出る感触に反応し、ギュッっ締め付け「アグァ〜!熱いっ〜っ…熱いのがかかるぅ〜!」とまた軽くイッタ…。 
二人で舌を絡めあっているので、アソコから肉棒をヌルリと抜くと、アソコとわたしの肉棒がドス黒い血で染まっていた。わたしがビックリしていると「…兄ちゃんのデカいからなぁ…久々だしなぁ」と言いながら「兄ちゃん、気にせんといて…母ちゃんはいつもなんだわ…」シャワーを浴び、暫くすると、奥様が私の小さい棒を咥え、デカい鼻の穴を更に大きく開いてフガフガと鼻息荒くしながら、幅広い舌を器用に絡めながらしゃぶった。「好きな様にしたらええ…」とご主人は満足したのか、ベッドで目を瞑った……奥様は横になった私の元気のない肉棒を舐めたり吸ったりしごいたりと、一生懸命刺激し続けた。決して美人ではない、身体は真っ白だが、顔と両腕だけ少し日焼けしており、クルクルのおばさんパーマのふくよかな高齢おばさんが、30近く歳下の他人棒をだんなの真横で一心不乱にシャブっている光景は、何とも卑猥な姿だ。ムクムクと硬く大きくなると、奥様は眼を大きく見開き、口許に笑みをうかべながらシャブリつづけた。ご主人はイビキをかいて寝入ってしまった。奥様に手を引かれ、バスルームに行った…奥様は風呂の縁に両手をつき、白くて肉付きの良い丸い尻を突き出した…無言で「後ろからシテ」という事の様だ。私は奥様の口と舌でビンビンになったモノを穴に当てがい豊満な尻肉を両手で掴むと、指で穴を開きながら自ら肉棒をズブズブと挿入していった…奥様自ら腰をくねらせての挿入もコレまた卑猥だ。先程の出血を忘れたかの様に、ゆっくりと根元まで咥え込み、肉棒が見えなくなると「…あぁ…」と小さく喘いだ。汗ばんだ奥様の背中が小刻みに揺れた。ゆっくりと抜き差しする度にに、垂れ下がった二つの乳房がゆらゆらと揺れ、奥様の低く唸る様な喘ぎ声が、少しずつ高くなって行くのを感じた…そして抜き差しが激しくなっていき、また穴周辺に血がまとわりついてきた。「ああぁっ!…いいわぁっ!あっ当たるのっ…奥にっ!奥にあっ当たるのぉ〜っ!きっ気持ちいいのぉ〜っ!ねぇっ!ねえっ!逝かせてっ!イクッイクッ!はあああぁ〜っ!」奥様とほぼ同時に今日2回目の射精を奥様の奥深くに放った。奥様は左その場にしゃがみこみ、ヒクヒクと痙攣を繰り返した。床のタイルに私の精子と奥様の血が入り混じったものが点々とあり、殺傷現場の様だった。いつの間にかご主人が浴場に顔を出し「ミツ、兄ちゃんに沢山気持ち良くして貰って満足か?ワシが寝とる内に獣みたいに犯られおって…兄ちゃんもありがとな」
その日をスタートに、月1〜2回、農作業小屋での3P、ご主人の希望で奥様だけとのプレイ、若者を交えた4Pプレイなど、奥様の性欲は果てしなく、ご主人も手に余る程になって行った。
それから2年余り、「ミツをたのむわ、放っておいたらどっかに行っちまいそうだ…この世界に引っ張り込んでおきながら、心配になる」とご主人が嘆く程、他の男とのセックスにはまり込んでいた。
ご主人が体調を崩し、入退院を繰り返す様になっても、若い男との相引きだけは欠かさなかった。そしてついにご主人が怒り「会うのは◯◯さん(私)しか認めん!」となった。 
奥様は反省し、私と会った時だけ、性獣になった…70を過ぎても、畑で鍛えた強靭な足腰を駆使したテクニックは衰えなかった…
そしてご主人が亡くなり、暫くは奥様も畑に出て、私と農作業小屋でエロの限りを尽くしていたが、息子が畑を売却し、町に住む息子と住む事になった。
引っ越す前に奥様と2日間一緒に過ごした。
70歳と35歳、それはもう、朝からずっと繋がったまま過ごした…もう出るものがないにも関わらず、奥様のそれこそ全身に精液をぶちまけた。奥様は喜んでそれを受け止め続け、そして自身も何度も何度もそれこそ、数えきれない程、昇天を繰り返し、気を失った様に倒れ込んでも、気がつくと肉棒を咥え舐めて、自身の穴に挿入し、また昇天して気を失う…を飽きずに続けた。
まさしく二人共性獣となった。
後にも先にも、あんなに逝ったことはない。
別れ際の最後の交わりが済むと「…これを持って行きたいわ…」と尿道に残った精子をチュウチュウと吸い出しながらボソリと呟いた…
ゾクゾクと背筋に冷たい物が流れた。
もうあれから20年近くたつ。奥様は、息子さんと同居して、大人しく過ごせたのだろうか…
一生忘れられないご夫婦との出会いであった。


107
2025/01/13 12:09:06 (ye8zOnZb)
私70歳、昭和29年生まれ、妻は私より3つ下です。
結婚してすぐに年子で二人の子供が生まれ、子供が小学校に入ったころから妻と相談してスワッピングを始めた。
昔はネットなどもなく、いわゆるスワッピング雑誌(オレンジ、、、)で知り合い、手紙と電話で確かめ合い、会って確認してからの夫婦交際だった。
40年経った今でもそのご夫婦とは付き合っており妻交換をしています。
最初の頃はお互いの男性がゴムを着け、妻もお相手の奥さんも不安だと言う事で同室でセックスを重ねていた。
主にホテルのツインを一部屋取り、カップルで入り後のカップルはフロントに見つからないように部屋まで行く。
入ってしまえばこっちのもので、あとは買い溜めした食糧で翌朝まで過ごす。
ベッド一つをカップルで使い、セックスを見せ合いするのだ。
1年も経つと妻たちも旦那たちも別室がいいと言い出し、そのころには病院で避妊薬を処方してもら飲んで生でしていた。
別室で旦那がいない相手の奥さんも妻がいない私も、だんだんセックスが過激になりお風呂も一緒に入って下着もエロくなったりバイブを使ったり、ときにはロープを使って縛りなどもあった。
その後は同じ日にカップルにならなくても都合にいい日にデートしてもいいんじゃないと言い出し、それからはカップルだけで泊りでデートもするようになった。
日帰りデートが1泊になり2泊になり、時には1週間くらいで海外デートもありとなっていた。
それにはすべてが信頼関係で、今でもいいご夫婦と仲良くなったと思っていいる。
今では歳のせいでデートをしていてもセックスの回数は減ったが、泊るときはずっと同じ布団で奥さんと裸で寝ている。




108
2025/01/10 19:13:34 (qGaK3k2S)
嫁と結婚したのはもう30年前、俺29歳、嫁は21歳だった。
つい数か月前までセーラー服を着てた嫁の処女膜を破り、8歳年上の元女誑しのチンポで快楽を仕込んだら、離れなくなって押しかけ女房されて結婚した。
やがて娘が生まれ、萌絵と名付けた娘はすくすく育ち、3年前に嫁いだ。
再び夫婦二人になり、嫁が甘えてくるようになったが、四十路になってから発情著しい嫁に五十路の俺は付いて行けず、やむを得ず玩具を使いはじめた。

最初は嫌がってた嫁だったが、ヒイヒイ言い出すと玩具の虜、益々盛りがついてしまった。
おもちゃで激しくイカせたあと、ポッカリ口を開けたマンコに自分の五十路フニャチンを入れて、ヨガり狂ってた嫁を落ち着かせてる。
そんな嫁を見て、硬い本物のチンポで嫁をヨガリ狂わせてやりたいと思うようになった。
脈打つ硬い肉棒で激しく突かれ、快楽に乱れる嫁を見てみたいと思うようになった。
そして、愛しい嫁の顔に精液をぶち蒔けて欲しい。
その次は、嫁を跨らせて激しく舌から突き上げ、最後はマンコの奥にたっぷり中出しして欲しい。

昨年、娘の萌絵が出産して、初孫が生まれた。
妊娠出産を控え、萌絵が里帰りした時、婿の浩司君は禁欲生活が辛そうだった。
だから、浩司君を借りて、若くて硬いチンポで嫁を犯してもらおうと考えた。
「父さんも年で、母さんを満足させるのが難しくなってきたんだ。浩二君を貸してくれないか?禁欲で辛そうだし、知らない人と浮気されるより、いいだろう。」
と言ったら、
「それじゃあ、子供が生まれたら、パパ貸してくれる?私、パパに抱かれてみたいなあ…」
一同固まってしまった。

俺は、心臓がバクバクだった。
娘が口にした言葉、実は、娘が大学進学で上京した年、俺は東京出張があって、娘のアパートに泊まったんだが、そのとき娘に「パパ大好き」って抱きつかれ、19歳の処女膜を破ってしまったんだ。
それ以降、何度か密会して、父娘で交わってた。
娘が26歳で結婚するまでの7年間で、100回は関係してた。
それをばらされるかと思い、気が気ではなかった。

嫁と浩司君は、お互いやってみたいが故に、それを了承した。
嫁はさっそく、夫婦の寝室で裸で浩司君を待った。
恥ずかしがりながらも、浩司君の硬く脈打つチンポを目の当たりにすると、自分から婿のモノをしゃぶり、挿入のおねだりをし始めた。
30歳の浩司君と、50歳の嫁が抱き合い、正常位で繋がった。
「今日は大丈夫な日だから、中に出して…」
「はい、わかりました。ああ…お義母さんのオマンコ、最高です…」
二人は舌を絡めてキスし始めた。
嫁と他人のセックスより、嫁と他人のキスは、何とも言えない切なさが漂った。

嫁は、娘婿に抱かれてヨガリ狂った。
俺のチンポは、何十年かぶりにギンギンになった。
生で交わりながら、ディープなキスを交わす娘婿と嫁、硬いチンポが嫁のドドメ色のマンビラを擦りあげていた。
「ああ、お義母さん、イキます…」
「来て、浩司さん…中に出して…」
他人が嫁のマンコの中で果てる姿は、もの凄く興奮した。
腰を震わせ、嫁の中にドクドクと精液を注ぐ娘婿、その腰に足を絡めて離すまいとしがみつく嫁、切ない興奮…

愛する嫁のマンコを使って、他人が果てる姿って、こんなに興奮するとは思わなかった。
嫁も最初は躊躇していたけど、一度娘婿の硬いチンポを経験したら、二度目以降は積極的になってた。
俺も、娘婿の精液を掻き出すように、すぐに嫁に覆い被さった。
他人の精液がグチュグチュする嫁のマンコに入れるって、カオスな気分になるね。
娘が里帰りして、出産してセックス解禁になるまでの3か月、週3のペースで嫁は浩司君に抱かれた。
中出し、外出し、精液まみれの嫁を抱くカオスな気分を味わった。

そして、いよいよ娘夫婦とスワッピングする日がやってきた。
義理の母子は他人だが、父娘は血が繋がった親子、
「親子で子供を作っちゃダメだけど、愛し合ってはダメとは言われてないでしょ?」
28歳の娘が裸になり、58歳の俺に抱きついてきた。
「萌絵…」
抱き合ってキス、実の父娘が舌を絡めた。
娘のマンコを広げると、まだそれほど色づいていない奇麗なマンコで、娘を2年半ぶりにクンニした。

娘にフェラされると、嫁の時とは違ってギンギンになった。
生で入れて、腰を振った。
経産婦になった娘のマンコ、嫁とよく似た感触だった。
キスしながら抱き合い、本気で愛し合った。
「パパ…パパ…」
「萌絵…萌絵…」
嫁と浩司君が見てることなど忘れ、息の合った父娘相姦を見せた。
もしかしたら、この二人、初めてじゃないと気付かれたかもしれなかった。

嫁と浩司君も隣で始まってた。
「ああ、ああ、私、パパの赤ちゃん欲しい…」
「萌絵…萌絵…愛してるよ萌絵…」
俺はチンポを抜き、萌絵のお腹に射精した。
どんだけ出るんだと言うくらい、大量の精液が出た。
あれ以来、月に1回、孫をお互いに預けあいながら、娘夫婦とスワッピングするようになった。
その月1回とは、娘の安全日で、父の精液を娘のマンコに注いでる。
おかげで、俺のチンポは、硬さを取り戻した…
109
2025/01/05 23:52:07 (FBC.OHmS)
私 佐々木仁58歳 妻 裕子58歳
隣り 渡辺悟 60歳 奥さん 奈緒美 59歳

妻が友達と入間市駅そばの居酒屋で飲んだ帰りに
隣りの悟さんと会って2人だけで居酒屋に行ったらしく妻はかなり酔ってたみたい?怪しいけど
悟さんは車で駅まで来てるらしくノンアルで
妻だけ飲んだらしい
店を出て車に乗るまでは記憶があるんだけど
何も覚えてないらしい
夜中に帰って来てリビングで爆睡してたので
ベッドで寝なと言うと 
うん もう一回抱いてと
そのままベッドに連れて行きパンティーを見ると
マン汁だらけ はじめて見た濡れ濡れ
イライラしたけど何故か勃起してしまい
5年ぶりかな?セックスした
もちろん中出しで 出すよと言うと妻が悟さんの
いっぱい中に出してと
イライラしたけど
近いうちに隣りの奈緒美さんに話して
抱きたいと思ってる

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