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2026/04/29 16:38:10 (M4g09HgK)
昨日は、GW前最後の出勤日でしたが、急遽、東京出張が入り、帰りの新幹線は最終近くになってました。
乗る前に駅でビールと弁当買って、着くまで約3時間ちょっと。
疲れと満腹感で、名◯屋辺りで寝てしまってました。
姫◯で降りるのですが、肩を叩かれ起きると、終点の岡◯でした。

同じような人が数名居ましたが、割りとそれぞれチャチャっと改札を出てしまった感じでしたが、私の目の前に、ちょっと年配(40代後半くらい)の女性がオドオドしてるので察して、同じ乗り越しで、一緒に改札に行き、係員に事情を話して乗り越し処理し、ホテル取って明日朝イチに帰りますか?と言ったら、タクシーで帰るにも高いし、旦那はもう寝てるだろうからお願いしますと言われ、私がホテル探し。
幸いにも、駅からちょっとだけ離れたホテルが空いていて、2人でも安かったので、そこにして、途中コンビニで飲み物買って、ホテルに向かいました。
2部屋は無く、一応ツインでしたが、初対面で一緒ながら、女性も仕方ないですねと、ちょっとビールを飲んでから、シャワーしてきますと、ホテルのタオルと浴衣を持ってバスルームに。

入れ替わり私がシャワーして出たら、部屋の照明は暗くされ、女性は横になりテレビを観ていました。
しかもAVだったんですが、「ここって無料で見れるんですね」と言って、そのまま観てました。
私は女性のベッドに座り、せっかくの機会だし、今日だけの関係はどう?と言ってみたら、女性はいいよと言って、私が女性の首に手を回したら、女性も受け入れ、キス。
浴衣を脱がせたら、張りは無いけど、まぁまぁ豊満な乳房。
下は普通程度の生え具合。
浮気経験は?と聞いたら、コロナ禍前まで付き合ってた男性が居たそうだけど、外出自粛に加え、明けて男性が転勤して自然消滅。
それ以来のエッチらしく、フェラも久しぶりだったそうで、ちょっとぎこちなさも。

こちらからは乳首舐めと指でクリイジりしただけで、結構濡れて、早く入れてとせがまれ、生挿入。
中は結構気持ち良く、最近中折れすることが度々ある私でしたが、最後まで持続でき、中出しもOKだったので、遠慮なく中でイカせていただきました。

しばらく入れたまま抱き締めキスしてたら、それだけで女性は中イキして、恥ずかしいけど気持ち良いと、エロい表情で嬉しげにしていました。
結構遅くなったんで、一旦処理して就寝。
朝方に、朝勃ちしたチンポを咥えられ、そのまま騎乗位で入れてきて、再び中出し。
一緒にシャワーした際、女性は立ちションして、私も出ると言ったら、女性はしゃがんで口で受け止めて、多少飲んでました。

シャワー後、女性は軽くメイクし、服を着たら、7時過ぎに一緒にチェックアウトし、駅ナカのカフェでモーニングを食べ、乗り越し切符で戻りました。
女性は西◯石なんで、私が先に降りましたが、相◯で停車中に、やっぱりワンナイトじゃなく、また会いたいなと言われ、黄色交換し、私が姫◯で降りた後、出るまでお見送りしました。

昼過ぎに女性からお礼と、GWの予定のメッセージが着たんで、また調整して会う予定です。
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削除依頼
2026/04/29 11:49:07 (/fYg/Ri.)
大学生の俺がコンビニ早朝シフトで知り合った40代の人妻さんに仕事終わりにコーナーでも飲まないと彼女の家に誘われた。
コーヒーを飲みながら下ネタがエスカレートし、気づけば俺は彼女の熟れた体を抱いていた。
彼女の女陰は長年の旦那さんの激しい抽送でアズキ色にめくれ上がり、吸われ続けたクリトリスは大きく肥大していたが初めての熟女セックスに俺は虜になった。
彼女のフェラは彼女とは比べ物にならないほど巧みで、亀頭を優しく舌で転がし、ペニスをねっとりと舐め上げ、玉袋まで丁寧に愛撫してくれた。
時折、熱い口中へ勃起を深く含み、吸い上げてきて、たまらず口内に射精すると、彼女は嬉しそうにゴックンしてくれた。
挿入した瞬間、驚くほどの締め付けに包まれた。腰の振り方も絶妙で、熟れた膣壁が俺のものペニスを絡み付いてきた。
すぐに限界が来て、彼女が「今日は安全日よ」と言われ、中出し射精をした。
それ以来、早朝パートが終わると彼女の車で家へ直行してる、旦那さんは朝6時に都内へ出勤するため、家には誰も居ないので時には夕方まで熟女の濃厚なセックスを楽しんでる。
熟女の経験豊富なテクニックに溺れ、俺は毎朝のように彼女の熟れた体を貪っている。



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2026/04/28 12:54:36 (xfbQ9Tlb)
年末にナンネットで即会いしたらサポ要求された20代ちょいぽちゃ女子と、日曜日に2回目のデートしてきました。

年末デートの後も、こちらから連絡したのですが「忙しくしてます」との返事だったり、そもそも未読だったりでしたので2度目は無いんだなーと思っていたのですが、またもやナンネで彼女の募集投稿を発見してメール。
彼女的な優先順位が「性病検査の結果を見せてくれる」にあった為か、案外あっさり2回目に繋がりました。性病検査を受けていない人、受けていると言うだけで見せてくれない人多いんですね(^_^;)

横浜方面のデートに誘ったのですが「できたら地元に近い方がいい」と言われ、東京都都下の街まで遠征。ドライブ、食事、アダショで買い物と半日を外デート。その後ラブホテルと典型的なオジサンデートしてきました(笑)

アダショは初では無かったそうで、また「露出とかは絶対しない」とのことでしたので、ちょっと腰を抱いてあれこれおもちゃを手に取らせての繰り返し。他の男性客は少なかったのですが、なるべく私の陰に隠れるようにしているのが、ちょっと可愛かったです(笑)
オナニー用に小ぶりなバイブとスケセーラー、私のリクエストでプラグとアナルローションを買って店を出て車に乗せると、やっと緊張が解けたのか「パンツビチョビチョ」と言ってました(笑)

年末に会ったときはそろそろ終電も考えなくてはいけない時間に合流しお泊りあり、サポありになってしまったのですが、昨日は部屋に入って財布を出すと「さっきオモチャ買って貰ったし要らない」とのこと。意外と義理堅い。

NGは生セックスのみ。148センチ60キロ(本当はもっとあるかも(笑))のちびぽちゃ。
ベッドに横になって、ちょっと汗ばんだ身体を
後ろから念入りに愛撫。おっぱい横と太ももの感度が高く、身体を入れ替えてから集中的に舐めると「もう挿れて」と言われて正常位で挿入。
おっぱいはまん丸でしっかり大きいのですが、ウエストにくびれが無く、子どもっぽさを感じさせる体形ですが、反応はしっかりオトナ。体位を変えながら30分程で1回目の射精。

ひと休みしながら前に愚痴っていた彼氏とはどうなったのか軽く訊いてみると「夫にバレそうになったから別れた」とのこと。2カ月くらいセックスしていなくて欲求不満だったと云う話より、人妻だったことにビックリさせられました(^_^;)

驚きを顔に出さないようにしながらイチャイチャを続け、買ったばかりのローションに手を伸ばすと「するの?」と自分からお尻を高く上げた四つんばいに。ホテルの備え付けのゴムを指に着けてアナルにローションを塗り込んだのですが・・・慣れてるなー(^_^;)身を硬くすることも無く、しっかり深呼吸してくれて、5分ほどで中指が根元まで収まりました。ゴムを確認してもウンの付着も無く、同じゴムを青のガラス飾りの付いたプラグに被せて再度挿入。「いい?」と声を掛けると頷いてくれたので、プラグの入ったアナルの写真を撮り「こんな感じ」と見せると「わ!これ可愛くない?」と喜んでおりました(笑)

私もペニスに自前のゴムをつけ直して、プラグを小から中サイズに変更し上でアソコに挿入。「あ、中がゴリゴリする」と反応しながら拒むことも無く、何度もイクイクと繰り返しながら「あー!もうダメだーちょっと待ってー」と胸を押して身体を離し「オジサンおちんちん元気過ぎだって。こんなにイッたら他の人とできなくなるじゃん」とお上手且つ嬉しい感想聞かせてくれました(笑)

お風呂が溜まるまで、ベッドでAVを眺めながらイチャイチャして過ごしましたが、その間もプラグは挿れたまま。時折自然にツルンと抜けてきましたが、その度押し込んでおきました(笑)

お風呂でアナルのローションを落とすためシャワーを当てると「ちょっとごめん」と浴室を飛び出して行きトイレへ。アナルすると排便になる方って結構な割合ですね(^_^;)

もう少しホテルでゆっくりしても良かったのですが「〇〇って店のラーメンが食べたい」とリクエストが出てホテル退室。スケセーラーとバイブはパッケージすら開けられなかったですねー(^_^;)

ラーメンは大変美味しくいただきましたが、ラーメンの後更にカフェの希望もあり・・・私お腹パンパン(^_^;)

地域的にちょっと遠いし、また地元(?)デート誘われたら悩んでしまいますが、スケセーラーについては還元受けたいですねー(笑)

73
2026/04/27 20:15:03 (UjCkrtmo)
高校生の時にバイト先の人妻で童貞を捨てたというか奪われたんだけど、
その人妻のせいで、アナル舐めまでしてくれるほど尽くしてくれて、
イキもらし(潮じゃなくておしっこ)しちゃう、腋毛ありの既婚者
がどストライクという男になりました。

そんな人妻はその人を含めても10年で2人しか出会っていませんが。
74
2026/04/27 16:32:49 (O7M9xRDy)
金曜の終電車内はガラガラだった。隣に座ったのは近所に住む32歳の主婦・好子。
会社の飲み会帰りらしく、白いブラウスはボタンが二つ外れ、豊満な胸元の深い谷間が露わになっていた。
頰を桜色に染め、甘ったるい酒の香りと柔らかな香水の匂いが混じり合って漂ってくる。
私は自然と隣に腰を下ろし、軽く挨拶をすると、好子はぼんやりした目で返事をしたものの、すぐに目を伏せてしまった。
車両の乗客が減るにつれ、最後には私たち二人だけになった。肩を軽く揺すっても反応が薄いので意を決して手を伸ばしてブラウス越しにむっちりとした乳房を鷲掴みにし、指先で布地ごと乳首を強く摘まんだ。
すると好子は微かな吐息を漏らし、身体をわずかに震わせた。
終点の駅に着き、私は好子を抱きかかえるようにして降りた。深夜の駅にタクシーはおらず、仕方なく歩き始めた。
途中の公園に差し掛かると、好子が「歩けない…」と弱々しく呟いたので、暗がりのベンチに彼女を横たえた。
ムラムラと込み上げる獣欲を抑えきれず、私は好子のスカートをまくり上げ、パンティをずらした。既に熱く湿った秘部に指を這わせると、ぬるぬるとした愛液が溢れ出していた。
「あ…んっ」と好子が甘い声を漏らす。酔っていても、女の身体は正直に反応していた。
私はズボンを下ろし、硬く勃起した肉棒を彼女の入口に押し当て、一気に奥まで突き入れた。熱く締まる膣壁が俺の剛棒を包み込み、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が聞こえた。
腰を激しく振り、めちゃくちゃに子宮口を突き上げるたび、好子の豊満な乳房が大きく揺れた。
「はあっ、ああんっ!」と酔いのせいか、普段の清楚な主婦とは思えない淫らな喘ぎ声が公園の夜気に響いた。
私は好子の両脚を肩に担ぎ、正常位で深く抉るようにピストンを加速させた。
膣内は熱く痙攣し、俺の肉棒を締め付けて収縮しだした。
何度も子宮口を叩きつけながら、乳房を鷲掴みして揉みながら、乳首を貪るように舐め回すと好子は身体を弓なりに反らし、膣壁を激しく収縮させながら、何度も絶頂に達していた。
よだれを垂らしながらのけぞる、好子の姿を見てると、私も興奮して
限界を迎え、私は膣最奥に熱い精液を大量に中出しした。
どくどくと脈打つ肉棒から、たっぷりと白濁を注ぎ込み、子宮を満たしていくと、好子は全身を小刻みに震わせ、膣を痙攣させながら逝ってた。
事後、服を整えて好子のマンションまで送ると、旦那が出張で不在と言われその夜は、朝まで好子の熟れた体を貪り続けた。
旦那はセックスに淡白らしく、欲求不満だった好子とそれ以来、週に2〜3回ほど獣欲関係を続けてる。
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