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2026/01/16 07:54:38 (0t9bzL0V)
書くスレが分からないのでここに書かせて頂きます。
私(31歳)は離婚して2年が経ちました。夫の暴力で離婚したので、もう男なんて必要ないと思っていました。
でも夜になると体が疼き、性欲だけは抑えきれずに通販で買った大人のおもちゃでなんとか凌いでいました。
最近はおもちゃでは満足できなくなって、やっぱり生身の男の肌が恋しくなってます。
あのセックスの時の荒々しい息遣いや腰を打ちつけられる快感を思いだして悶々としてました。
そこで出会い系はどんな男が来るのか分からないから怖いので、思いついたのが深夜になると大型トラックが何台も停まり、運転手たちが仮眠を取っている道の駅に行く事にしました。
私は露出度の高い服装で出かけ、短いスカートに薄手のブラウスの胸元を少し開けて巨乳の谷間を見えるようにして、深夜の駐車場に車を停め、トイレの近くのベンチに座って声をかけられるのを待ちます。
暫く待つとトラックから降りてきた30代後半くらいの、がっしりした体格の運転手が「こんな時間にどうしたんですか?」と声をかけて来ました、私は微笑んで「ちょっと休憩してて…寂しくなっちゃって…」と囁くと
男の目が一瞬で変わり、「俺のトラックに来ませんか?」と誘われて助手席に乗り込むと、運転手の男は我慢できずに私の服を剥ぎ取り、貪るようにキスしてきます。
男が「こんな柔らかい女の体を抱くのは久しぶりだよ、たまんねぇ」と呻きながら、荒々しくゴムもつけずにそのまま生で挿入してきて
膣深くまで巨根で突き上げられ、最後は熱い精液を「出る、出すぞ!」と叫びながら、びくびくと体を震わせて中出しされます。
汗と精液の匂いが車内に充満し、私はその獣のような快楽の余韻を浸ってると、男は満足げにタバコを吸いながら「また来いよ。いつでも抱いてやるから」と笑いながら言われ
私は頷いてトラックから降りて家に帰ります。
それ以来、私は男が欲しくなるとその道の駅へ通い、いろんなトラックの運転手の抱かれ、毎回違う味のセックスに溺れてます。
時には複数の運転手の精液で満たされて帰る事もあります。
この変態的なセックスはもう止められなくて、深夜の道の駅は私の秘密の楽園になってます。
551
2026/01/16 00:23:38 (kl.uAJuA)
介護士の職場で江幡さん(40代?)のオバサンが居た。

メガネで地味で、それがエロかった(笑)

施設のある部屋で2人っきりになった。

白ズボンからはパンツが透けていた。
我慢できなくなり、お尻を触ると「イヤっ‥やめて○君。そうゆうのはダメよ。」

僕「じゃあ、ここでフェラしてよ。誰も来ないからさ。じゃないと襲うよ(笑)」

江幡「分かったから‥もう触らないでよ‥」
さすがオバサン(笑)物わかりが良い(笑)

チンコを優しく掴むと咥えた。
ゆっくりと唇でシコシコ(笑)

僕「早く逝かせないと誰か来るかもよ。」

江幡「急かさないで‥オバサンにこんなことさせるからよ‥」

力強く手でシコシコをしながら玉を舐める(笑)もしかして欲求不満。

江幡「出して○君っ‥ほらほら、早くっ‥」

僕「口で受け止めよ。ああっ‥出るっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

口が間に合わずメガネに出した(笑)
僕「江幡さん間に合わなかったね(笑)」

ティッシュでメガネを拭くと「満足よね。私行くから。」

このまま終わるわけないのに(笑)

江幡のズボンを無理矢理脱がす。
「やめなさいっ‥終わりよ終わりよっ‥」

顔のわりに水色のパンツを穿いていた。
触ると濡れているのが分かる。

そこからは夢中でパンツを膝の所まで下げると正常位で突いた。

江幡「○君っ‥やめなさいっ‥やめなさいよぉ~っ‥」オバサン感MAXの卑猥な声に興奮した。

江幡は小柄でマンコもキツく気持ち良い。
僕「これが人妻のマンコね。旦那に使ってもらってないでしょ(笑)」

江幡「ああんっ‥誰か来たらどうするのぉ~やめなさいっ‥」

Gスポットを突くように動くと「やめてぇ~っ‥そこはやめてぇ~っ‥おおんっ‥」
獣のように喘ぐ(笑)

僕「出しても良いよね。」
江幡「やめてぇ~っ‥旦那に叱られちゃう~っ‥ああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕より20位上のオバサンに中出しした。
江幡「○君‥もうこれっきりよ‥」

チンコを抜くと精子が出てきた。
地味なメガネオバサンは最高にエロい。

今後も江幡さんとのセックスは続いた。

552
2026/01/15 17:11:26 (lSmsork4)
智子45歳
子供は20歳で結婚して家を出た
旦那は工場勤務のハゲ親父
この智子は凄い女で
男から1万貰ってセックスをします
相手は年上が好きで
60歳でも70歳でも爺が好きなようです
私も今年60歳ですが友人お紹介で
この女と付き合いました
フェラは上手で必ずと言って一度目はフェラで
口内射精させます
そして口に中に出された精子は飲み干します
そしてクンニが大好きで何十分でもクンニを
させられて自分が逝くまでえやめさせません
挿入も上に乗って激しく腰を振り続けます
バックが大好きでそのまま自分がイクと同時に
中に射精してと言います
出した後、ベッドに寝ると智子はマン汁と
精子で真っ白に汚れたチンポを舐めたり咥えたりして
喜んでいます
暫く休憩してフェラで立たせると今度はアナルセックスです
俺は初めて智子でアナルセックスを経験しました
アナルに入れても智子は気持ちいと言って逝きます
そして俺が射精しそうになるとアナルからチンポを抜き
口に咥えて口内射精させて出した精子は飲みます
初めての時、生でアナルに入れた事にも驚きましたが
アナルに生で入れたチンポを平気で口に咥えるのには引きました
智子のセフレは現在15人以上います
その内の5人は俺に飲み仲間です
たまに5人で智子を輪姦する事もあります
朝から晩まで何時間も何発もみんなで出しては
智子を玩具にしていますが本人は喜んでいます
見た目は普通と言うか田舎臭い女で色気も無く
スタイルも良くなくおっぱいだけが大きい荷が自慢見たいです
何も知らない旦那が可愛そうです
553
2026/01/15 05:49:07 (h3fvFmyC)
近所の美由紀さん(31歳)は、童顔なのにFカップの巨乳が揺れる色っぽい女性で近所でも評判の奥さんです。
去年の自治会の役員を一緒にやってるうちに、俺(30歳)はすっかり魅了されてしまいました。
美由紀さんも登山で鍛えた俺の体を、時折熱い視線で舐めるように見つめてるのが分かりました。
去年の夏の自治会飲み会は猛暑の夜に行われました
美由紀さんは水色のブラジャーがうっすら透ける薄手の白ブラウスに、太股が大胆に覗くミニスカート姿で参加して男たちの視線が集中してました。
美由紀さんの汗ばんだ胸の谷間と、ブラのレースが浮き出る様子に俺も目が釘付けになってしまい、飲みが進むと、美由紀さんの隣に座り、素肌の太ももに手を置いても美由紀さんは拒否しないで、逆に太股を少し開いてくれた。
興奮した俺が美由紀さんの耳元で「ねえ、この後二人だけ飲み直さない?」と言うと、美由紀さんは微笑み頷いてくれた。
自治会飲み会終了後に俺は彼女の手を引いて近くのラブホへ、部屋に入ると美由紀さんは俺に抱きついてきた。
柔らかい唇が激しく重なり、舌がねっとりと絡みつく。
ブラウスを脱がせると、水色のブラに包まれた豊満な乳房がこぼれ落ち、汗で湿った谷間からは香水の良い香りがした。
ブラを外すとピンクの乳首が既に硬く尖り、俺はそれを両手で揉みしだき、口に含んで吸うと、美由紀さんは「あんっ…」と甘い喘ぎを漏らした。
美由紀さんを裸にしてベッドに押し倒し、脚を大きく開いてマ○コを見るともうぐっしょり濡れていて、膣口から透明な愛液が出て光ってた
挿入する時に俺が「ゴム…着ける?」と聞くと、美由紀さんは恥ずかしそうに首を振りながら「…生で入れて。お願い…奥まで…」と言われ
俺は理性が飛んで、熱く勃起した俺の肉棒を彼女の熱い入り口に押し当て、一気に生挿入した。
美由紀さんの膣壁はぬるぬるできつく締めつけてきて、肉棒を奥まで飲み込む様に収縮してた
「あぁっ…すごい…太くて硬い…」と美由紀さんは腰をくねらせ俺を深く迎え入れて、激しくピストンするたび、巨乳が波打って揺れ、彼女の喘ぎはどんどん大きくなり「もっと…奥に…!」と喘ぎ声をあげてた。
俺は限界を迎え「美由紀さんだすよ!」と言うと、「たくさん頂戴、奥深くに出して~」と美由紀さんに言われ熱い精液を彼女の最奥に大量に注ぎ込んだ。
ビクビクと痙攣して美由紀さんも絶頂に達して体を震わせてた。
セックス後に服を着ながら俺が「中で出したけど…今日は安全日なの?」と聞くと、美由紀さんは頰を赤らめて「…ごめんね。今日は一番危ない日なの」と驚く俺に、彼女は恥ずかしそうに告白した。
旦那の精子に問題があって子供ができず、健康な男の種を求めてるのだと。そして俺のことは、子供が三人いる元気な体だとしっかりリサーチ済みだった。
それ以来、美由紀さんとは密かに種付けセックスを繰り返している。毎回「今日も危ない日よ」と囁かれ、俺は喜んで中出しを続けてる。
まだ妊娠の兆候はないけれど、いつか彼女のお腹に俺の子が宿る日を、密かに楽しみにしています。
554
2026/01/14 23:27:52 (VGO7pxPL)
面倒見の良い先輩がいるんです、週末とか夕飯食べに来いって誘ってくれるんです。
断る訳にもいかずお呼ばれします、先輩の奥さんってスレンダーなんだけど巨乳なんです寝る前のおかずは何時も奥さんでした(汗)
先輩に飲みに誘われ最近ED気味で中折れしてしまうなんて愚痴を聞くのもしばしばだったんです。

とある週末先輩の家にお呼ばれした時にアルコール度数の高い日本酒をお土産に持って行ったんです、日本酒好きの先輩は喜んで飲んでくれたんです、その後は泥酔状態でノックアウト
俺は奥さんに先輩がED気味で悩んでるって愚痴っていた話を奥さんにすると恥ずかしそうに頬を赤く染めているんです。
先輩を寝室まで運び奥さんと雑談しながら太腿に手を置くと嫌がる素振りもない為、キスをすると目を瞑っているんですいけるって思い必要以上に愛撫を繰り返すと自ら手で俺の股間に手を伸ばし凄い大きいって言いながら摩ってくれるんです、今まで何度もオナネタにしていた奥さんが口に咥えてくれているんです。
奥さんに先輩とどっちが大きい?って聞くと俯きながらこっちの方が大きいって言ってくれたんです。
少し焦らしながら愛撫を繰り返すと奥さんがそんなに焦らさないでって言いながらキスをして舌を絡ませてくれたんです。
奥さんが仰向けになったから腰の下にクッションを入れてもらい両脚を抱えながらゆっくりと奥まで挿入すると奥さんの吐息が漏れその態勢のままキスをすると奥さんも舌を絡ませてくれたんです。
クリトリスを親指の爪で軽く何度も引っ掻くと奥さんが自ら腰を振り俺は緩急を付けなが奥さんの腰の動きに合わせたんです。
奥さんは身体を何度も反らしながら小刻みに痙攣し何度も逝ったんです、体位を変え俺が仰向けに寝ると奥さんが自ら俺のペニスを持ち腰を下ろしたんです、すかさず親指でクリトリスを刺激するダメ壊れちゃうって言いながら自ら腰を俺の手に擦り付けるように動きながら奥まで当たるって連呼し海老反りに身体を反らせながら何度も逝ったんです。
俺も我慢が出来なくなり耳元でそろそろ出ますって言うと奥さんが少し早く動きながら出して良いよって言ってくれたんです、俺は体位を正常位に戻し奥さんの両脚を脇に抱えながら奥に射精して暫く奥さんに乗し掛かっていたんです、奥さんが耳元で気持ちよかったよって囁いてくれたんです。
その後奥さんとLINE交換して貰いました。
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