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2026/01/24 23:29:55 (yTeFDiSI)
18時から始まり20時にお開き
全員酔っ払い状態その後片付けをして最後まで残ったのは俺と佐々木裕子さんの2人だけになり
ちょっと一休みと言って残ったお酒を2人だけで乾杯しながら話しを旦那は単身赴任で居ないと
裕子さんの年齢を聞くと58歳
かなり酔ってきた裕子さんが洗い物を始めたので
俺はお皿とかを拭いて棚にしまったり
デニムスカートにスパッツを履いる裕子さんのお尻が堪らなくなり
たまにわざと触ったりしてたらダメよと言われ
反対に興奮してしまい洗い物してる裕子さんを後ろから抱きしめオッパイを揉みながらスカートを捲りスパッツの中に手を入れマンコを触ると濡れてる
裕子さんがずっと好きだったんだ
マンコ濡れてるよと言うと
欲しくなっちゃうよと
まだ洗い物してるのでスパッツとパンティーを脱がし足を開かして下からマンコをクンニ
我慢出来なくなったのか洗い物を止め
舐めたいと
ズボンを下ろしてフェラされ後ろから入れてと
おねだりされバックで激しく突いて中出し
すごく気持ち良かったよ好きだと言うと
掃除フェラされディープキス
その後に自治会館を閉めて2人で歩きながらも
バレないようにキスして別れた
今はたまにLINEして来週に会う約束をした

521
2026/01/24 17:34:37 (eH6gXWxo)
昔、20代の頃に付き合ってた彼女の友達とセフレでした。
ここからは元セフレをKとします。
切っ掛けは、最寄り駅で月に1〜2回同じ時間帯の電車に乗る事があり、世間話やお互いの近況を話してる内に気付けば2人で飲みに行く様にもなりって感じです。

派手な見た目ではないですが、小柄な感じや話し易い性格から可愛くてモテるだろうなって印象でした。

sexに関しては感度が良く、クリトリスや乳首で非常に感じる姿や甘えてキスを求める仕草や声は可愛くて仕方なかったです。
中でも予想外だったのが凄く濡れやすいタイプで基本的にシーツはびちゃびちゃ、潮まで吹く事には意外な一面を知れて興奮したものです。

そんなKと1年半程前にバッタリ遭遇!!
たまたま立ち寄ったショッピングモールの中にある店がKの勤務先だったので驚きです。

流石に当時と見た目は少し変わっていましたが、それでも変わらず可愛いkに思い切って声を掛けてみました。

私自身も流石に40代となると見た目の変化もあり、向こうも最初は誰か分からない状態でしたが話して行く内に『太ったね笑』との言葉と共に思い出した様でした。

仕事中でしたし、結婚し子供もいるとの事なので特に大した展開もなく、その日は終えた次第です。
ただ、男として元セフレ×人妻、この響きに多少なりとも淡い期待を抱かない男性はいませんよね?

何回か勤務先のお店に通う様になり気付けばLINE交換まで辿り着けてました。

人って歳月経ても本質は変わらないんですね。
LINEでのやり取りの中、旦那さんとのスレ違いや育児、仕事のストレスや寂しい気持ちと誘って欲しいと言わんばかりの隙が沢山。

これは行ける!!
そう思い食事に誘ったところ、少し返信は待ちましたがOKとの事。

当日、まずは都内でランチ。
そのまま軽く飲んでホテルへといった流れです。
自然な歩みでホテル前についた際、『本当に?笑』との彼女なりの形式的な抵抗はありました。
ただ、私からの『だって、Kといっぱいエッチしたいもん』『Kはオレとエッチしたくない?』との質問に対しては『したい笑』との笑顔での回答でした。

当時の細く色白な彼女とは違った、子供を産んで肉付き良くなった体は抱き心地抜群でした。
クリトリスや乳首の感度は健在でしたが何より旦那さんとのレスが続いて溜まってたからなのかエロへの欲求が強く、セフレだった当時以上に濡れやすかったです。
それは、ソファーで私の膝上に乗せてキスを続けていると、私の膝が冷たくなるのが分かる程にでした。

フェラや手コキ、一つ一つでお互いに当時を思い出す様に求め合い。
時には当時との違いを楽しみながら上書きして行く様な時間は、改めて彼女が人妻である事を認識させてくれる興奮材料でした。
中でも、当時とは違う腰使いはエロさと気持ち良さが段違いで最高でした。

まだまだ書きたい事はありますが、ここで一つ。
話を聞くとどうやら、過去にも寂しさから不倫や浮気した経験があるとの事です。

08/01、12/24、05/25

この中に思い当たる誕生日あれば、私と穴兄弟かもしれません。
522

痴漢される女

投稿者:(無名) ◆pNmLMcRUuQ
削除依頼
2026/01/24 16:31:32 (UkXdDHKL)
痴漢自体犯罪なのであまり言えないけど。
知り合いの人妻が痴漢されやすい。
オッパィを揉みしだかれたり、尻にチンポ押し付けられたりしている。
酷い時は、痴漢に手コキを強要されて痴女させられたりしている。
割と挑発的なマイクロミニで電車に乗るので、
膝に手や足を、ねじ込まれてクリを膝や手で擦り上げられたりしている。
幼少期に父親のエロ漫画を盗み見て性癖を拗らせていたようだ。
野外で緊縛されて犯されるシーンを思い出してオナニーしてるらしい。
523
2026/01/24 11:18:37 (qETibD.g)
娘の同級生のマミちゃん(28)、現在妊娠7ヶ月。
マミちゃんとは小学生から娘と仲良しですが、大家族でなかなか親には構ってもらえず、結構うちを頼ってきていました。
娘と一緒に遊園地に行ったり、中学になると、それぞれ別の部活でしたが、マミちゃんは部活から帰ると、年下のきょうだいが夕飯を食い漁り、取り残しでは足りないので、うちに寄り道しては、我々の半分程度ですが、夕飯をつまんで帰ったりしていました。

高校では、娘のほうが部活に熱心な反面、マミちゃんは1年の途中で帰宅部状態。
秋の大会で娘が県外遠征だったので、マミちゃんと2人で応援に行った際にマミちゃんから告られ、ファーストキス。
その直後、生理前の日にバージンをいただきました。

以来、セックスを仕込み、妻がしてくれなかったプレイもしてくれ、すっかり私好みの身体に。

大学の時、行きたいコースがあるのが隣県とはいう通学困難で、大学近くのアパートに一人暮らし。
そのため、マミちゃんが講義が少ない日に私も時々有休を取り、昼からハメ倒したり、休日はいろいろ仕込んでみました。
2年に上がる春休みの時、元々陰毛が薄めだったし、VIO脱毛でパイパンにさせたり、両乳首とラビアにピアッシングさせ、リング装着させたのもこの頃。

夏休み、地方の海水浴に連れて行きました。
マイクロビキニを用意し、現地へ。
平日だったからか人は思ってた以上に少なく、うってつけの環境でした。
あまり豊満な体型では無いとはいえ、胸はほぼ乳首のみ、アソコは割れ目が隠れる程度で少し足を拡げさせれば、陰唇とリングがハミ出てしまうほど。
パットが無いので、海に浸かれば乳首や割れ目がうっすら分かるくらいに。
何人かには気付かれてたかも。
海の家は無く、シャワーブースが端のほうにあり、基本的には地元の人は水着のまま海水を洗い流すだけで、そのまま帰るようですが、マミちゃんには水着を脱がせ、洗い流させました。
何人かに遠目でガン見されてましたが、マミちゃんは平然と洗い流って、渡したタオルでサッと拭いたら、軽く前を隠すだけで車まで行きました。
ただ、羞恥心マックスだったようで、移動しだすと横で全裸のままオナニー。
イッたら、おチンポくださいと言われ、途中まで移動しながらフェラ奉仕させ、適当な場所でハメてやり、口内射精〜ゴックンしたら満足していました。
524
2026/01/24 06:44:42 (wWHv8nzX)
夕方、介護の送迎車で帰る途中に江幡さん(40代)がトイレに行きたいと言った。

メガネをした地味なオバサンだけどタイプだ(笑)

山の中に公衆トイレがあったが、近くにバイクに乗った若い4人組(ABCD)がいた。

僕「江幡さん、大丈夫?襲われないよね?」
江幡「大丈夫よ。こんなオバサンと誰がヤりたいのよ。」

僕とセックスしたことあるのに‥

車から降りトイレに近づくと4人組は江幡さんに絡み、大の字に持ち上げると山の中へ入っていった。

すぐに後を追った。なぜならレイプが見たいから。

山に入ると江幡さんはズボンとパンツを脱がされている所だった。
江幡「嫌~っ‥やめてくださいっ‥やめてぇ~っ‥」

男「このババア、色気づきやがって水色のパンツ穿いてるぞ。」
男「欲求不満なんだろ。」

脱がされた江幡の下半身は白ソックスと靴を穿いてるので変態的だ。

A「まず、俺のチンコ舐めろよ。」
江幡は立ちバックの姿勢でフェラをされようとするが「嫌‥嫌‥汚い‥やめて‥」
A「おら、暴れんなよ。無事に帰りたいだろ。」

江幡さんは仕方なくフェラを。
A「ああっ‥良いぞ良いぞ。嫌がってるわりには舌がエロく動くぞ。」

B「どれ、マンコ舐めてやるよ。」
ケツを広げるとジュルジュルとクンニを。
江幡「おおっ‥んおお~っ‥」
A「へへ。マンコ気持ち良いか。感じてんだろ。」
江幡「んおおっ‥んおおっ‥」
フェラしながら首を振る。

B「逝かせてやるよ。」
指をマンコに入れクチュクチュと手マン。

江幡「んあ~っ‥やめてぇ~っ‥お願いよぉ~っ‥」
A「黙ってフェラをしろよ。」
江幡「うんん~っ‥んんっ‥」

B「いつまでもつかな(笑)」
すると手マンしながらアナルを舐める。

ケツを小刻みに動かしながら
江幡「んあ~っ‥んあ~っ‥んんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

B「逝った逝った。この変態ババア。次はチンコな。」
Bは江幡のケツを掴むと立ちバックを。
江幡「んんっ‥んんっ‥あんん~っ‥」

A「ババア、3Pだぞ。気持ち良いだろ。おらおら出してやるよ。」
江幡の後頭部を掴み前後させる。

江幡「んがっ‥んがあ~っ‥ああ~っ‥」
A「ああっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ゲホッ‥ゲホッ‥がはっ‥」
精子を吐き出した。
江幡「はあ~っ‥ああっ‥ああんっ‥やめて‥やめてちょうだい~っ‥」

B「チンコ気持ち良いだろ。こんなにマン汁出てるぞ。」
江幡「お願い‥もうやめて‥帰らせて‥」
B「ババア逝くぞっ‥中出ししてやるよ。」
江幡「それだけはやめて‥やめてよぉ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

B「どうだ。いっぱい入ったろ。よし、マンコ見せろ。」
江幡さんのケツを広げるとブッ‥ブチュッ‥
精子が出た。

C「このババアさ、トイレに来たんだろ。なら、オシッコ見せてもらおうぜ。」

ABが両脇から江幡さんを持ち上げM字開脚にさせるとCがGスポットを刺激するように手マンを。

江幡「ダメェ~っ‥やめてぇ~っ‥ああんっ‥」
手マンしてると精子が溢れた。
足首がピンと張る。両足を広げた状態の白ソックスと靴の裏が変態介護士に見えた。
靴裏の汚れも変態に合う(笑)

C「我慢しないで出せよ(笑)」
江幡「ダメダメ‥出ちゃう‥出ちゃうよぉ~っ‥出ちゃダメよ‥ああんっ‥」
ブシュッ‥ブッ‥ブシュッ‥

江幡「ああっ‥見ないでぇ~っ‥」
C「良かったろ、ババア。初めての経験か(笑)俺も出してやるよ。」

江幡は持ち上げられたまま、Cとセックス。
C「ここか、ここかババア‥気持ち良いのは。」

Gスポットを責めるように腰を動かすと江幡の目が白目になりそう。

江幡「んああ~っ‥やめてぇ~っ‥逝っちゃう‥逝っちゃうよぉ~っ‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

C「ああっ‥俺も逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
Cが終わるとDは江幡さんを1人で抱え駅弁を始めた。

D「ああっ‥良いぞ‥ババア手を離すなよ。」
江幡さんのケツをオモチャの様に打ち付けられDの背中をギュッと持つ。

可哀想にも見えてきた。
江幡「もう‥止まってっ‥こんなオバサンとしないでよ~っ‥」
D「黙れ変態ババア。キスしてやるよ。」

キスしながらの駅弁。僕もしたいな‥
D「逝く逝くっ‥ババア~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

これで全員射精したがAだけ中出ししてないので江幡さんに騎乗位をさせた。 
ウンコ座りでケツを振る江幡さんは淫獣に見えた。

A「しっかり俺を逝かせよ。」
江幡「はぁ‥はい‥逝ったら‥私を帰らせて‥お願いよ‥」

江幡がケツを動かしてると
A「ああっ‥そうだそうだババア‥逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

全員中出しが終わり帰るのかと思ったら‥
僕の後ろに3人が居て捕まった。

B「こいつ、ババアと同じ制服だな。」
D「よし、セックスさせようぜ。」

江幡さんの前に連れていかれた。
江幡「○君‥どうしてここに‥」

A「よし、お前らセックスな。ヤったら帰してやるよ。」
B「ババア、フェラしてやれよ。ババアとお前、服脱げ。」

僕らは服を全部脱いだがソックスと靴は穿いている。チンコはさっきからビンビンに立ってる。
江幡さんは意外におっぱいは大きい(笑)

A「覗いて立ってるのかよ。ババアの胸はデカイしな。」
江幡「ごめんね‥○君‥許してね‥」
仁王立ちの僕のチンコを掴み亀頭を舐める。

僕「ああっ‥江幡さん‥ごめんね‥レイプで興奮して‥」
江幡「良いのよ‥男の子だもんね‥仕方ないわよ‥」
A「早くセックスしろよ。」

江幡は仰向けで両足を開いた。
江幡「遠慮しなくても良いのよ‥」
A「ババアが誘ってるよ。早くヤれ。」

僕「江幡さんごめんね‥早く終わらせるから‥」
正常位を始めた。

マンコ内は精子で気持ち良く、すぐに逝きそうになったが、人に見られながらのセックスは快感なのでもう少し続けた。

江幡「はあ‥はあ~っ‥出して‥早く出してぇ~っ‥」
乳首をコリコリしながらキスを。
江幡「ああっ‥ああんっ‥○君‥そんなことダメよ‥人前で‥ああんっ‥」
A「こいつら、その気になってやがる。」

僕「逝くよ、江幡さんっ‥ごめんねごめんねっ‥ああっ‥逝くっ‥」
江幡「良いのよ、出して‥いっぱい出してちょうだい~っ‥ああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「江幡さん、まだ収まらないよ‥ヤらせて‥」
江幡を四つん這いにさせ、バックを。

自分を止めることが出来ず欲求のまま、突いた。
江幡「ああんっ‥○君良いわよ‥奥まで来てる‥ああんっ‥良いわよぉ~っ‥」
僕「江幡‥江幡ぁ~っ‥逝く逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「はあはあ‥終わった‥」
A「良いのが撮れたぞ。」

4人組がスマホで撮影していた。
江幡「お願い‥お願い消してっ‥みんなにバレちゃうっ‥」

A「ババアがここでオナニーしたら消してやるよ。」
江幡「絶対よ。ヤれば良いのね。」
A「四つん這いでケツを向けな。」

四つん這いになると4人組にケツを向けてオナニーをしているとマンコから精子が垂れてきた。
江幡「ああっ‥ああんっ‥ヤってるわよ‥オナニーしてるでしょ‥もう良いわよね‥」

4人組はまだ撮影している。
約束を守るわけないよ‥

江幡「ほら、逝くわよ‥ああんっ‥しっかり見てなさいよ‥ああんっ‥逝く逝く逝く~っ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

オナニーが終わると4人組は帰っていった。
江幡「あの人達‥動画消したかしら‥」
僕「江幡のオナニーも撮影してたよ‥」
江幡「そうな‥みんなに見られたら、おしまいね‥」
僕「そしたらさ、2人で仕事やめて付き合おうよ。」

セックスで僕らは頭が働かないけど、とりあえず施設に戻る。
レイプでかなりの時間がかかり遅くなった。

施設に戻ると上司に叱られた。

江幡「あの動画、みんなに見られなきゃ良いわね‥」
介護士同士のセックス動画が出ませんように‥

江幡さんのオナニーは出てもOKかも。
525
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