2026/10/29 00:57:55
(X93M.sHJ)
羞恥と衝撃から小刻みに震える先生の姿を見ながら、憧れの美月ちゃんに俺の脅しが効いてると思うと、その暗い喜びがビクンッビクンッと肉棒に伝わった。
「こういうのって、公然わいせつ罪って言うんじゃなかった? 送り先は、校長がいい? それとも教育委員会?」
ゆっくり静かに、単語を区切りながら先生にそう語りかけた。先生は、違うのこれはと、事態を虚しく否定しようとした。「これのどこが違うんだよ」と、俺はスマホの画面をさらに近づける。
準備室のリノリウムの床に、先生は力なく崩れ落ちた。
ダークグレースーツのミニスカートが捲れ、黒いパンストの太ももが露わになる。スーツの下の柔らかな生地のシャツは、乳房のラインで美しく盛り上がり、乱れた呼吸で揺れ動いていた。
「先生やらせろよ」
何度も心のなかでつぶやいてきた、そのひと言を俺は口にした。先生は体をビクンと震わせる。「やらせてくれたら、黙っててあげるから」と優しい声を出す。
先生の目の前に勃起したものがくるように、椅子を引き寄せて座り直す。「ほら、俺の気が変わらないうちに、何かしたほうがいいんじゃない、美月ちゃん?」と催促する。
動揺を鎮めようと、口に当てていた手を震わせながら伸ばし、先生は俺の肉棒に触れる。先走った透明な粘液が、先生の細く白い指にぬるぬると絡みつき、俺のはビクンッビクンッと喜びに反り返った。
手でするから許してという先生に「それはこいつに聞いてみないと、俺にも分からないよ、美月ちゃん」と答える。先生は、覚悟を決めたように、ゆっくりと指を動かし始めた。
(先にレスした言葉どおりです。これ以上考えられないくらい、素晴らしいです)