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主人の前で…

投稿者:佐伯涼子 ◆IoHooLoM1U
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2026/10/25 11:07:40 (4HnQTvJL)
私は今、主人と見知らぬ男達の前で下着姿を晒していた。

遡ること15分前…

主人と朝食を食べていると、インターホンが鳴り、主人が玄関に行くと男2人に身体を抑えられリビングに入って来た。

あっという間に主人は椅子に縛られ身動きが出来ない状態に。
「やめろ」と叫ぶ主人に1人の男が首元にナイフを突きつける。

突然の出来事と恐怖で固まる私に男が告げた。
「こいつに金を貸したが一向に返さない。だからお前の身体で稼いでもらう。
その前に使えるか…俺達が確かめてやる」と。

服を脱いで下着姿になるように命じられ、断れば主人の命はない。と脅された私は仕方なく服を脱ぎ、水色の下着姿を披露した。

「これで…許して下さい…」
私は泣きそうな声で訴える。

しかしこれは主人が仕組んだ事だった。
寝取られ性癖を持つ主人は目の前で私が見知らぬ男達の手で感じる姿を見たかったのだ。
指だけで絶頂させられ潮を吹き、自分よりも大きな肉棒を入れられ悶える私の姿。

主人には聞かせた事がない本気の喘ぎ声…

それが主人の企みとも知らず、私は主人を助けるべく恥ずかしながらも下着姿になった。
そして男はそんな私の姿を見て興奮し、近寄って来た。

【主人の前でやらしい言葉を掛けながら主人では感じた事がない絶頂を味合わせて下さい。 28歳 88.56.90】
 
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投稿者:佐伯涼子 ◆IoHooLoM1U
2026/10/25 12:00:58    (jE2nQKoA)
主人を助ける為下着姿になったが、男はさらに要求してきた。
(これだけでも恥ずかしいのに…)

「わかりました…ブラを外したら主人を助けて下さい…」

(説明しながらなんて…恥ずかし過ぎる…)
だが言う通りにしなければ助からない。
私はブラのホックを外し、ブラを床に置いた。
「に、乳輪は大きめで…ち、乳首の色は…薄茶色です…」

手で胸を隠す事も許されず、唇を噛み締め震えた声で答えた。
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投稿者:木下
2026/10/25 11:28:27    (g8gOT5i0)
「やめろっ!やめてくれっ!」
旦那は大声を出して暴れているが本心では
『脱げるのか?他の男の前で?
ほら、脱ぎなよ。全部見ててあげるから。』
そう思っている。

「へぇ〜思ってたより良い身体してるな?
まぁ、稼げるか稼げないかは中身次第。
奥さん?ブラも取りましょうか?
奥さんの乳輪と乳首の大きさ、色を
自分で説明しながら取りましょう」
『なんだよ。本当に良い女じゃ無いか
これは楽しみだ』
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