2026/10/17 23:44:43
(ONEzcmWf)
「ほら、こんなにいやらしい汁を出しているじゃないか、マンションに行く前に少し弄ってやるか、おい、そこの駐車場に車を入れろ。」
早めに営業終了したスーパーの駐車場。
「騒がれると厄介だからな、これで口を塞ぐか、ほら口を開けろ。」
顔を背ける美咲の頬を片手で掴み、強引に口を開けさせギャグボールを口に入れてバンドで固定する。
そしてリードを引っ張り車から引き摺り降ろす。
車のライトの前に立たせ、肩幅に足を開かせる。
美咲からは逆光になり運転手は見えないが、運転手は密かに美咲の裸体を撮影している。
「美咲、こんな所でライトアップされて裸を晒した事なんて無いだろう、これからはこれが日常茶飯事の事と思え、どれだけここを濡らしているか確認してやるよ。」
俺は中指で美咲のマン筋を何度も擦り、徐々に腟口に指を沈めて行く。
腰を引く美咲のお尻をパシッと叩き「ほら動くな、もっとケツを叩かれたいか。」
今度は中指と薬指の2本の指を腟口に入れ、中で指を折り腟壁を擦る。
「ここだよな、ここを刺激すると気持ちいいんだろ。」
辿り着いた指先はGスポット。
夫とのセックスは淡白で前戯は無く、少し陰部を舐めては直ぐに挿入して、美咲が感じる前に勝手に逝ってしまい不満を抱えていたが、初めてGスポットを刺激され、美咲は足を震わせている。
しかし美咲の口は塞がれていて顔を横に振るだけだった。
激しく手マンするとピチャピチャとアスファルトに水たまりが出来る程潮を噴き始める。
「もしかして、噴かされたのは初めてか?」
美咲はお腹で深呼吸をするくらい呼吸を乱している。
【この後仕込み部屋に連れて行きますね】