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マッチングアプリの相手は義父…

投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
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2026/10/13 08:05:55 (7aMrc9MR)
淡白な主人とのセックスで満足出来ない私は興味本位で「SMマッチングアプリ」に投稿してみた。

「調教して下さるご主人様が欲しいです。
条件は年上で巨根、絶倫、テクニシャン。精飲や顔射に興味があります。あと、乳首イキや連続絶頂、潮吹きも経験してみたいです」と。

どうせ来ないだろうと思っていたら1通の返信が。

近所の喫茶店で待ち合わせ。
先に着いてドキドキしながら待っていると声を掛けて来たのは同居する義父だった。

「えっ?」と驚く私に「やっぱり美樹ちゃんだったんだね。私が調教してあげるから家に帰ろう…」と。
喫茶店を出て行く義父。
私も慌てて追いかけ無言のまま帰宅した。

義父は前から私を女として見ていた。

主人にバレないように調教が始まろうとしていた。

【NGはアナル、オナ見せ、短文です。
心の描写があると嬉しいです。
28歳 88.56.90 Eカップです】
 
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投稿者:佐藤一男
2026/10/13 12:38:55    (35JCv3Kl)
私の責めに早くも絶頂を迎えた美樹。そんな美樹に私は。
「美樹、ダメじゃないか。私はイッて良いとは言ってないぞ。」
そう言うと再びクリを口に含み指と共に責め立てる。
(息子のお陰で楽しみが増えたな…)
脚を震わせながら、何とか我慢しようとしているが、我慢できるはずもなく、再びガクガクしながら大きな声を上げて絶頂した美樹。
指を抜き、顔を離すとヘナヘナと腰を落とす美樹に。
「何をしてるんだ?まだ終わりじゃないだろ。今度は自分で尻を拡げながら、(私のチンポで美樹のはしたないマンコをしつけてください)とおねだりしなさい。」
と言わせてみることにした。
15
投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
2026/10/13 12:25:35    (1deWIEe9)
クリを吸われ愛液が溢れると今度は指を入れられた。
主人とは明らかに違う指使い。

「アンッ…お義父さん…そこっ…気持ちいい…」
的確な責めに早くも絶頂が近付く。

「アンッ…お義父さん…気持ちいい…もう…イキそう…イッちゃう…」
主人には聞かせた事がない喘ぎ声を上げて絶頂してしまった。
14
投稿者:佐藤一男
2026/10/13 12:20:15    (35JCv3Kl)
身体を軽く震わせながら、更に求める美樹。
(そんなに欲しいなら…)
クリを口に含みながら、舌先で転がし吸い上げる力も上げる。そして、マンコには鼻先ではなく指2本を根元まで挿し込んだ。
「良く締まるじゃないか美樹。コレならあいつは満足するだろう。」
挿し込んだ指を美樹のマンコは強く絡まり、締め上げてきた。このマンコには息子のチンポはたいして保たないだろう。
私も負けじと指を軽く曲げながら掻き出すように動かしていった。
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投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
2026/10/13 12:08:39    (1deWIEe9)
義父にショーツをズラされ愛液で糸が引いているのを見られてしまう。
(もっと…して…舐めて…)

そんな私の願いを叶えるように義父がクリを吸い、鼻が割れ目に触れてくる。

「アァァァン…お義父さん…気持ちいい…もっと…もっと…激しくして…」
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投稿者:佐藤一男
2026/10/13 12:02:30    (35JCv3Kl)
美樹は恥ずかしがるどころか、もっとして欲しいと催促する始末。
(あいつは普段何をしてるんだ、まったく…)
息子の淡白ぶりに少し呆れながらも、美樹の期待に応えるべく、パンティをずらしてマンコを露わにした。
パンティに糸を引くほどに濡れてるマンコ。匂いも更に増長してくる。
「…なんて嫁だ。義父にされてるのに汁を溢れさせて、こうされたらどうするんだ?…」
私は既にめくれたクリを口に含むと吸い上げる。そして同時に触れる鼻で割れ目を弄った。
11
投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
2026/10/13 11:52:37    (1deWIEe9)
主人はしてくれない行為…
濡れたショーツの匂いを嗅がれて嫌と言うよりさらに興奮が増してくる。

「はぁん…お義父さん…」
(こんな風にされたかった…)

そんな願望を義父が叶えてくれる。
「お義父さん…主人はこんな事してくれなくて…もっと嗅いで…私のやらしい匂い…」

義父の言葉に興奮し、さらにショーツを濡らしていた。
10
投稿者:佐藤一男
2026/10/13 11:45:38    (35JCv3Kl)
尻を震わせながら私に謝ってくる美樹。しかし、その声は甘いものが混じっている。
私は両手で美樹の尻を鷲掴みした。そして美樹の尻を拡げるように動かしながら、染みの出来ている部分に顔を近づける。
そこはしっかりと女の匂いを放ち、更にその染みを広げようとしている。
(早々にこんなに濡らして…それに美樹の言葉。素質も有りそうだな。)
スーハーと息を立てながら。
「謝っておきながら、このパンティの染みは何だ?美樹…メスの匂いも凄いじゃないか…あいつに悪いと思わないのか。」
そう言うと、染みの部分に舌を這わせる。舌全体でベロベロと舐め上げるように。
9
投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
2026/10/13 11:32:13    (1deWIEe9)
主人だとすぐに射精してしまうフェラが義父には通用しなかった。
苦しみながらようやく解放され、立ち上がり背を向けるとスカートを捲るように言われる。

私は素直にスカートを捲ると、主人には見せた事がない真っ赤なレースのショーツを露わにした。

興奮した義父は私のお尻を軽く叩き、責めてくる。
「ごめんなさい…もうしませんから…」
謝りながらもショーツのステッチ部分はシミが出来ていた。

【すいません。♪とか(笑)とか!とかはなしでお願いします】
8
投稿者:佐藤一男
2026/10/13 10:37:29    (35JCv3Kl)
美樹の口をイマラで堪能すると、私はゆっくりとチンポを引き抜いた。
(まぁ、最初はこれくらいか…)
美樹はハァハァ…と大きく息をしながらだらしなくヨダレを口元からこぼしていた。
「少しずつ覚えさせていくからな、美樹…しっかり喉奥でチンポをしごけるようにな。」
そして、私は美樹を立ち上がらせると、私に背を向けるように立たせた。
(さて、どれくらい期待してあそこにいたのかな?美樹は…)
そう思いながら美樹に。
「美樹、スカートを捲ってパンティを見せてごらん。どんな下着で男に会うつもりだったのかな?…」
そう言われた美樹がゆっくりとスカートを捲っていく。パンストの無い生足で捲くられたスカートからは、あいつには多分見せたことが無いような、パンティが現れた。
(なんてパンティ履いてるんだよ♪…マンコしてくださいって言ってるもんだろ。)
私は大きな美樹の尻に軽く張り手をしながら…
「美樹…パチンッ…こんなパンティで誘惑してチンポ貰おうとしたのか?…パチンッ…」
美樹の尻が震える。
7
投稿者:美樹 ◆CsfCjwZWhk
2026/10/13 10:19:07    (rf.KhCrw)
義父に咥えるように促され、主人にいつもしているフェラを始める。
チロチロ…と舌を使い、ゆっくりと頭を動かす。
(そろそろ限界なはず…)
主人ならとっくに射精してる時間。

それでも義父は余裕があり、しかも物足りない。と、私の頭を抑えて奥まで咥えさせてきた。

(こんなに奥まで…苦しい…)
喉奥まで咥えさせられ、さらに激しく腰を動かしてくる。

「ング…ング…ング…」
私は苦しさに耐えながら必死に咥えた。
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