2026/10/08 02:18:57
(yRByz56F)
【書き込みありがとうございます。設定込みの書き出しをしますので続きからお願いします】
織田英二は生粋の変質者である。家屋、商店、スーパー、コンビニといった建造物がまばらに建ち並ぶ都心部から離れた何処にでもある街中風景。幅の狭い道路脇にある4階建てマンションの最上階に位置する端部屋が男の住居である。
30歳になるまで女遊びもせずに真面目一辺倒で会社勤めしてきた冴えない風貌の男は突然の勤務先の倒産により無職になると自暴自棄になった。同僚の女達に陰口を叩かれる毎日だった復讐心から深夜の公園の公衆便所にて塾帰りの女子高生を連れ込み強姦し、おマンコ、口内、尻穴の穴という穴の処女を奪った挙句性欲が続く限り犯し続けた。抵抗する少女が大人しくなるまで無知な膣穴へ巨根で絶頂アクメを教え込み種付け交尾を繰り返す。最期には男の体液塗れになって失神した女子高生の無惨な姿を撮影し、パンティを盗んで逃走した。
人生の終わりを覚悟した織田であったが結果から言えば処女を奪われた少女はこの一件で妊娠までしたが警察へ通報も男の事を口外することも無かった。それどころか冴えない中年男の巨根に夢中になり、性欲処理用の肉穴として服従することを申し出た。これまでデカ過ぎる男性器がコンプレックスであった中年男だが、これを切っ掛けに自分が女と交尾さえすればこの極太チンポの虜に出来ると自覚し、豹変した。
女に馬鹿にされてきた日々が嘘の様に次の女もその次も、チンポをおマンコにねじ込んで徹底的に突いてやりさえすれば簡単にアクメを繰り返し織田に服従した。最初はデリヘルや出会い系で女を漁り、チンポに服従させた後に下着やハメ撮りを要求し裏ショップなどで売り捌いて小遣い銭を稼ぐ。そんな日々を繰り返すうちに独自のネットワークが形成されていき痴漢や盗撮にまで手を出し、弱みを握った素人女を犯すまでになった。
勤務先の会社が倒産して10年、40歳を過ぎた男はまともな職には就いて居らず、数年前に痴漢仲間でマンションのオーナーでもあった知人へ調教した女をあてがったところ、その報酬として現在の住居を丸ごと譲り受けた。それから織田は管理人としての不動産経営から得る賃貸収入を頼りにこれまで盗撮、痴漢、女性用下着を盗みに入るといった行為を繰り返してきた。
そして現在、そんな変質者である織田に目をつけられた人妻がいる。
ベランダに出た中年男が望遠レンズ付きのカメラを構えてシャッターを切る。眼下に見下ろすのはマンションに隣接した家屋である。
一階リビングの窓を開けてソファに腰掛けた女が卓上のPCに映し出されたエロ動画をオカズにかれこれ1時間はオナニーをしている。ここ2週間、旦那が早朝に出勤した後にああやって必ず長時間の自慰に没頭している。
人妻がどの様な行為に及ぶのかと、ほくそ笑む