2026/10/02 20:32:48
(sum8P5RA)
彼女の家に行って呼び鈴を鳴らすと、出てきたのは妹だった。ヤリ目的でいた俺の目には、いろんなものがその対象にしか見えない。
うまそうだ。
そう思いながら硬い唾を飲む。黒髪のポニテにセーラー服、白い肌と黒タイツとの組み合わせが、股間を熱く硬くさせた。たしか名前は、あゆみだったと思う。
「お姉ちゃんは…いないのかな?」
この際、彼女がいないほうが都合がいいかもしれないと思いながら、返事を待った。
(魅力的な設定に力不足ですが、こんな雰囲気でいかがでしょうか? 展開を主導してもらったり、示唆していただけると助かります。よかったらお相手ください)