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年上の部下に…

投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
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2026/09/22 09:04:16 (4F5j92Yl)
貴方より年下だが会社では上司の私。
年上の貴方にも遠慮なく命令口調で指示をしていた。

そんな私に不満を持っていた貴方はネット広告で「この媚薬を飲ませれば乳首だけでも絶頂する威力。しかも即効性で無味無臭。さらに媚薬を飲ませた相手に自分の精液を飲ませれば貴方の意のままに」
そんな上手い話がある訳ないと思いながらも興味本位で購入。

そんなある日、私と貴方が会社で2人残業する事に。
他には誰もいない。
貴方はこの機会しかない。と、私に媚薬入りのコーヒーを持ってきた。

「あら、珍しく気が利くのね…」といつものように貴方を見下す私。

一口…一口…コーヒーを飲んでいく。
するとすぐに身体が熱くなってきた。
(熱い…風邪でも引いたかな…)

媚薬の効果が表れたのを確認した貴方は私の背後に立ちいきなり胸を揉んできた。

「ちょっと…アンッ…何するの…やめなさい…」と、口で抵抗するが感じてしまう。

【40歳以上の巨根で絶倫の人お願いします。
私は28歳 88.56.90
長文希望。心の声必須】
 
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投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/09/22 11:15:14    (4F5j92Yl)
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
(このままじゃマズい…)

なんとか逃げようとするが身体に力が入らない。

(何でこんなに気持ちいいの…嫌なのに…)
自分の意思とは別に身体が反応してしまう事に苛立ちを覚えていたが抵抗する力はない…

それどころかもっと…と身体が欲していた。
それを見透かしたように服の中に手を入れられブラをズラされる。

尖った乳首を摘まれてしまう。

電撃のような快感が走る。
「イヤァん…やめて…アンッ…そんなに…アンッ…触らないで…」
山口さんに甘い声を聞かせてしまった。
6
投稿者:山口 恭一 ◆xkSaSF8tdc
2026/09/22 10:58:02    (CIE7/GFu)

激しい胸への刺激とともに呼吸が乱れ、言葉での抵抗もすっかり弱々しくなった由真の姿を見て、薬の効果に確信を深めた。
(いつもいつも、偉そうに……出来損ないの役立たず扱いしやがって……! これがお前の本当の姿だろ、このメスが!)

さんざん自分をバカにしてきた由真への仕返しとばかりに、山口の胸の内で黒々とした復讐心と歪んだ優越感が一気に膨れ上がる。
無理やり胸を揉んだことなどまったくお構いなしに、いつも由真から浴びせられていた上から目線の口調をそのままそっくりと真似て、吐き捨てるように告げた。

「私のお願いきいてくれたらやめてもいいですよ」

そう言い放つと、抵抗する力も残っていない弱々しい由真の服の中へと
躊躇うことなく簡単に手を侵入させた。ブラジャーの下から硬くなった乳首を容易に探し当てると、意図的に軽く意地悪くつまみ上げる。
すぐに反応しめす真由にねっとりと低い声で嘲笑うように囁いた。

「一度直にふれたかったんですよね~新木さんの胸。。。」

そのままゆっくり服の中でブラをずらす
5
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/09/22 10:41:04    (4F5j92Yl)
「や、やめなさい…」
(何でこんなに…)

いつも毛嫌いしている山口さんに胸を強く揉まれ、不本意ながらも感じてしまっている。

「ンッ…お願い…やめて…」
やめなさい。から、やめて。
と、甘えるような口調になる。

(何でこんな男に…)

違和感を覚えながらも乳首はどんどん尖り始めていた。
4
投稿者:山口 恭一 ◆xkSaSF8tdc
2026/09/22 10:24:52    (CIE7/GFu)
(やっぱり、)
形だけの拒絶を口にする由真の背後で、山口は歪んだ優越感に息を荒げた。

(あの薬……効いてる……!大した実力もないくせに、俺を見下したような冷たい目でバカにしやがって,,それがいまや俺が入れた薬一つでこんなにトロけやがって、やっぱただのメスだな!)

普段の鬱屈した恨みと歪んだ征服欲が頭を駆け巡り、山口の理性を一気に弾き飛ばす。彼は由真を拒絶させないように両手でその柔らかい胸を力強く掴みなおし、さらに激しく揉みしだいた。
甘い喘ぎ声が零れるのを背中で聞きながら、わざとらしくすっとぼけたトーンで耳元に囁く。

「え? 新木さん、どうされました?? 声が大きいですし……ちょっと聞き取りにくくて」
3
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/09/22 10:05:11    (4F5j92Yl)
今日も山口さんのミスで残業をしていた。

(本当に役に立たない。あれで私より年上なんて信じられない。早くクビにしてくれないかな?)

そんな事を思いながら残業をしていると、珍しくコーヒーを入れてきた。

私は何の疑いもなくコーヒーを飲んでいくと、徐々に媚薬が効き始め身体が熱くなってくる。

と、突然山口さんが椅子に座っている私の胸を揉み始めた。

「ちょっと…山口…何をしてるの…アンッ…やめなさい…」
媚薬の効果でさらに身体は熱くなっている。
2
投稿者:山口 恭一 ◆xkSaSF8tdc
2026/09/22 09:36:54    (CIE7/GFu)
山口 恭一 53歳
勉強はでき大学卒業し入社したものの
仕事は別もの、、、コミュニケーション苦手で後輩には次々抜かされ
元々口数すくないが徐々に卑屈になり人格もゆがんでいき
女性に対してはもっとも顕著で
心の特に上司である由真に対しては
実力でいまの地位を得たにもかかわらず
男たちに媚びうって得たものだと勝手に思い込み
日々「実力ないくせに、女使って得た地位で俺をバカにしやがって、、、」と
仕事できない自分を棚にあげ逆恨み。。。

そんなある日、ネットで見つけた媚薬を興味本位で購入し
いつものようにムシャクシャし、その勢いで真由の飲み物へ。。。
そしていつも通り俺の事小ばかにしながらも
疑うことなく口にするとすぐに真由の頬はみるみる赤く
そして心なしか息遣いは早くなっているのを確認すると
薬の効果が利いていると考えるより先に手は真由の胸を揉んでいた。。。



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