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2026/09/21 21:19:41
(pkcQDGDM)
お世話になっている主人の上司の家に招待された夫妻は手土産を持って家へと向かった。
「お邪魔します。今日はありがとうございます。こちら…」と、手土産を渡し、リビングへ通された。
上司の目的は貴女の身体だった。
テーブルに置かれた紅茶を何の疑いもなく飲む夫妻。
実は主人の紅茶には睡眠薬。
貴女の紅茶には媚薬が入れられていた。
ソファに座りテーブルを挟んで上司が話しかけ、それに答える主人。
ところが徐々に主人の身体には睡魔が襲い、貴女は身体が熱くなってきた。
そして…主人はソファにグッタリと身体を倒し眠ってしまった。
「ちょっと…あなた…失礼でしょ…何寝てるの…起きて…」と、必死に身体を揺するが起きる気配はない。
貴女の身体はどんどんどんどん熱くなってくる。
(なんだか…身体…熱い…)
「すいません。主人が寝てしまうなんて…」と申し訳なさそうに謝る貴女に上司が近付いてきた。