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2026/09/19 00:42:43
(3faw1wF.)
「ただいまー」
『よ、お帰り、仕事終わったのか。』
「あれ?おじさん、お父さん出張中だよ。」
『知ってるよ、だから来たんだ。』
「?」
お父さんの長年来の友達のおじさんが来てる。
合鍵を持ち、我が家を自分の部屋同然で寛いでる……
って、それ…私のパット?
「私のよ、何勝手に見てるの?パスワードは!」
『見てるのは興味が有るからだよ。パスワードなんて、システムエンジニアならすぐ開けられる。
でもさ、めぐちゃん、エッろい動画みてんのなー』
(え、まさか…更にパスワードをかけていたあの動画···)
『お母さんが早くに亡くなったから、お父さんも俺も心配してるんだよ。彼氏はいないんだっけ?』
「どうだっていいでしょ…」
『んー…もっと女らしくならないと…シテ欲しいんだったらスルけど
あの…〖女体焦らし羞恥地獄~色んな涎垂らしちゃう〗ってやつ?』
「きゃあ!言わないで、返して!」
『だーめ。』
おじさんは眼鏡を外して私に迫って来る。
眼鏡を外したおじさんはいつもの適当な雰囲気ではない。
リビングの椅子に追いやられると、圧で座らせられ、椅子の背に掛かってたエプロンで両手を纏めて縛り、ふふ、と笑う。
『……色んな涎って何かな?……まぁ見せて貰うけど、めぐ…』
倉沢恵 23歳 Gカップ 55 85 OL
スーツ ブラウス キャミ 薄ピンクのお揃い下着。
お父さんのお友達の貴方に焦らされて言葉責めして意地悪されながら感じさせて下さい。
Sだけど年齢が半分以下の恵がずっと好きで。
人懐っこいけど、Sスイッチが入るとクールになる。
私もおじさんが好きだけど相手にはされないと思ってた。
Mで敏感な身体で彼氏はいるのに逝った事はなく…大人の貴方の手にかかって堕ちたいです。
置きでも良いので。よろしくお願い致します。