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2026/09/14 05:17:15
(0AQsog9X)
あなたとは10年以上の取引実績があるお得意様。
更新日を迎える今年、LINEにて連絡を取りあなた宅へ向かう事にしました。
10年前とは変わらないあなたの爽やかさ。安心して話を進める事が出来ます。
幾つかプランを提案中でした。あなたは話を変え放った言葉に私は耳を疑いました。
「ところでタツノさん、もう10年以上たったんやからさぁ、そろそろさせてもらえんかねぇ
あれから10年、タツノさんも50前の綺麗なおばさんになって来たし、それにタツノさん
あれから日に日に口紅赤々としてきたよね。女っぽくなって来とるし、どうかねタツノさん」
「えっ??ど、どう言う事ですかね!させるとか、ごめんなさい私意味がよくわかんなくて????」
「魔冴さんの事ず~~っと見て来たけど、胸ないよね、貧乳かな、ペチャパイ?それともまな板かな?
保険と言えばさぁ、昔から入れる代わりにアレさせるって聞くけどタツノさんど~~ぉなの、そっちは
結構な人としてきたんじゃ~~ないの」
「ですからさせるってなんですか」って聞くと「わからんかなぁ、体抱かせるって事ですよタツノさん知っとるくせに」
私は一瞬頭真っ白・・・・。ええええええ?ようやく何となく意味が理解できたような。
「ブ~~~~~~」って一瞬吹き出してしまったんです。赤面してしまい動揺を隠せませんでした。
「してませんよ~~~そんな事~~何でそんな事言うんですか~~私の事ず~~っとそんな風に見てたんですか」
ずっといい人だと思ってた、気楽に話せるお客さんっておもってた。
酷いです。私をそんな風にしか見てくれてなかったって
「させてくれたら更新するけど、フェラチオもお願いしたい」
でもなぜ?私は怒って帰ろうとはしなかった。