2026/09/12 08:50:35
(O/bTTfvC)
「尻を叩かれながら感じてるのか?この変態」
媚びるような声で喘ぐ佳奈を罵りながら、後ろから荒々しく突き立てる。
優しい先輩の仮面は剥がれ、獣の本性が姿を表していた。
白桃のようだった尻が痛々しい色に染まり、腫れ上がっていく。
これまで大事に指導してきた後輩を欲望のままに痛めつけて犯すことに興奮し、抑えが効かなくなっていた。
無理矢理犯されているにもかかわらず、佳奈の膣からは愛液が溢れ、雄を悦ばせるように締め付けてくる。
媚薬の効果というより、佳奈の中に眠っていた被虐願望をこじ開けてしまったのかもしれない。
膣圧を跳ね除けながら膣肉を抉り、無理矢理犯される快感を刻み込む。
「そんなに締め付けたら、中に出してしまうぞ…」
込み上げる射精感を抑えながら、激しく腰を打ちつけて子宮口をバコバコ叩く。