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痴女工作員の快楽尋問

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2026/09/01 00:29:45 (Q9gBoTpp)
【S女×M男 男性を嬲り、啼かせるのが好きな方だと嬉しいです】

国家直属の諜報機関に所属する工作員である自分。組織では任務中の工作員の失踪が相次ぎ、問題となっていた。調査の末、失踪した工作員達は女尊男卑を掲げる敵対国家に囚われていることが判明し潜入・救出任務に赴くが女性工作員である貴女との戦闘になり…。敗北した俺は捕虜となり貴女が行う尋問という名の調教を受ける。決して屈しない強い意志を貫いていた自分だったが、想像を遥かに超える貴女のテクニックに翻弄され、貴女を満足させる為だけの奴隷へと堕とされていく。

ショウ・E・アサノ(35) 178/66、コードネーム:ハウンド・ウルフ

政府直属の諜報組織EXISの諜報員の男性。潜入と情報収集を得意とするが軍の特殊戦技プログラムを修了しており、戦闘能力も組織で随一を誇る。常に冷静で正義感が強い。また、どんな窮地に陥っても常に余裕を絶やさず、これまでも幾多の死線を潜り抜けてきた。またハウンド・ウルフというコードネームに違わず一度噛みつけばそのターゲットを決して逃す事はない。正体こそは知られていないもののそのコードネームだけは他国のスパイにも知れ渡っており、その能力と実績から政府内で最も信頼されている諜報員の1人。ここ数年、国内の重要機密が国外に度々流出している事、また、任務にあたった同僚が次々と失踪をしている事を重くみたEXISの上層部がショウを本任務の担当に任命した。
 
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2026/09/01 00:31:06    (Q9gBoTpp)
(政府直属の諜報組織EXISでは近年、機密情報の流出に頭を悩ませていた。機密情報の流出元を割り出そうとこれまでもEXISの諜報員達を調査に当たらせていたがこの諜報員達が謎の失踪を遂げた事ざ上層部の頭を更に悩ませる種となっていた。加えて来年には国の防衛システムの入れ替えを予定しており、万が一このシステムの情報が漏れる事は国の崩壊を意味する。失踪した諜報員がこのシステムの重要な情報を知っている訳ではないが開発に当たっている企業等、基本的な情報は把握しており、これが漏れた場合、意図的にシステムに致命的なバグや欠陥を埋め込まれる可能性がある事から政府とEXISでは血眼で手がかりを探していたがここまでは何一つ手がかりを掴む事が出来ずにいた。事態を重く見たEXISの上層部はEXIS内で屈指の諜報員であるショウ・E・アサノに本任務をアサインした。数ヶ月に及ぶ調査の末、ショウは失踪した名前が華煌国で消息を絶った事を掴み、華煌国への潜入調査を開始する。しかし、潜入調査中に華煌国の女性工作員と戦闘になり、不覚をとって敗れてしまう。戦闘で気を失ったショウが目を覚ますとそこは…)

っっ…くっ…っ…ここは…?

(目を覚ますとそこは窓一つ無い、コンクリートの壁で覆われた部屋だった。壁は全て鏡張りとなっており、鏡には磔台で固定された自身の姿が映し出されている。戦闘の影響からか身体の至る所が痛み、戦闘時に着ていたボディスーツ調のインナーは裂けており屈強な肉体が顕になっている。部屋の周囲を見渡すと部屋の中央付近には拘束用のギロチン台が置かれており、一見無機質に見える壁は電波類は一切遮断し外部との交信は不可、室内での音は反響し、尋問を受けている者に何度も響き渡るように聞こえる特殊な素材のようだ。)

そうか…俺は…あの女と戦闘になって…。あの女は…今どこに…。ん…?

(外の廊下からゆっくりと聞き覚えのあるヒール音が鳴り響き、近づいてくる。ヒール音はドアの前で止まり、ゆっくりと鉄製のドアが開く。現れたのは…)
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