2026/08/31 14:14:36
(gVrxgp3g)
強弱をつけて胸を揉みながら乳首を口に含み、チュパッ チュッ チュパッ とわざと音をたてて舐めて吸い、唇に乳首を挟んで引っ張りながら舐め続ける…
「うむっ… 美味しいね。奥さんの乳首は… こんなにツンと尖って…」
両方の乳首を摘んでコリコリしながら、広げさせた股間をニンマリと覗いて
「旦那 奥さんはもう下着を濡らしてるよ… わしはまだ触りもしてないのに… 甘くて良い香りはこの染みが出来てる中からかな ねぇ、奥さん?違うかな?」
美樹の広げてる脚を前にずらして、旦那にも股間を見えるようにする。
「そんな恥ずかしいって いつも旦那に見られてるんだろう… なあ旦那…」
水色の下着はマンコのところだけが色が濃くなって広がっている。
そこにわしは顔を近づけて鼻先を当てると、クンクン クンクンと美樹の下着の匂いを嗅ぐ
「凄くいい香りがしてるね。とてもいやらしい濃い匂いが… まだ胸しか触ってないが、奥さんは感じやすい身体なのかな」
染みが出来てるところに鼻先を当てクリの辺りを擦り付け、両手はまだ乳首を摘んで弄っている…
「旦那とやるときもこんなに濡らしてしまってるのかい?」
ニンマリとした顔で美樹を見上げる…
旦那も美樹の表情を見ている。