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主人の目の前で…

投稿者:佐山美樹 ◆IoHooLoM1U
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2026/08/31 10:45:29 (lyjvTBgE)
休日のある日…
主人が連れていきたいとこがある。と、言い出し私は主人が運転する車の助手席に乗り込んだ。

車を走らせ1時間ほどで着いた場所はかなりの豪邸だった。
「あなた…ここは?」
質問する私に「まぁ…いいから付いてきなさい…」と理由を話さず玄関のインターホンを鳴らした。

出迎えたのは初老の男性。
私達はリビングへと招かれた。
「社長…今日は存分に楽しんで下さい…」
主人が意味深な発言をすると初老の男性は私を見て微笑んでいる。

初老の男性は「では、遠慮なく…君はそこで見ていなさい…」と、主人にソファーを勧めた。

1人話題に取り残された私はキョロキョロしていると初老の男性が話し始めた。
「彼と私は取り引きをしたんだ。彼は自分の妻が他の男に抱かれるのを見たいと言ってね。私は若い女性を性奴隷にしたいと常々思っていたんだよ。そしてお互いの利益の為にね…君には悪いが…」

そう言い終えると主人が「さぁ、社長…好きにして下さい。本当に妻を調教出来るか…何度イカせられるか…見せてもらいますよ」

主人の口から信じられない言葉を耳にする。
(なんで私が…こんな目に…)

「えっ…ちょっと…あなた…どういう事…」
混乱する私の後ろに回り初老の男性は服の上から胸を揉み始めた。
「ちょ、ちょっと…やめて…下さい…」

抵抗するも意外にも強い力で身体を抑えられてしまった。

【29歳 88.59.90
主人とは違うテクや巨根で何度も絶頂させられたいです。
しかも主人には聞かせた事がない喘ぎ声を上げたり、乳首だけでイカされたり…】
 
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8
投稿者:峰久志 ◆abTWS0xoIk
2026/08/31 14:14:36    (gVrxgp3g)
強弱をつけて胸を揉みながら乳首を口に含み、チュパッ チュッ チュパッ とわざと音をたてて舐めて吸い、唇に乳首を挟んで引っ張りながら舐め続ける…

「うむっ… 美味しいね。奥さんの乳首は… こんなにツンと尖って…」

両方の乳首を摘んでコリコリしながら、広げさせた股間をニンマリと覗いて
「旦那 奥さんはもう下着を濡らしてるよ… わしはまだ触りもしてないのに… 甘くて良い香りはこの染みが出来てる中からかな ねぇ、奥さん?違うかな?」
美樹の広げてる脚を前にずらして、旦那にも股間を見えるようにする。

「そんな恥ずかしいって いつも旦那に見られてるんだろう… なあ旦那…」
水色の下着はマンコのところだけが色が濃くなって広がっている。
そこにわしは顔を近づけて鼻先を当てると、クンクン クンクンと美樹の下着の匂いを嗅ぐ
「凄くいい香りがしてるね。とてもいやらしい濃い匂いが… まだ胸しか触ってないが、奥さんは感じやすい身体なのかな」
染みが出来てるところに鼻先を当てクリの辺りを擦り付け、両手はまだ乳首を摘んで弄っている…

「旦那とやるときもこんなに濡らしてしまってるのかい?」
ニンマリとした顔で美樹を見上げる…

旦那も美樹の表情を見ている。
7
投稿者:佐山美樹 ◆IoHooLoM1U
2026/08/31 13:52:13    (lyjvTBgE)
主人よりも巧みな指使いに乳首は硬くなり声が漏れ始める。
それをわざと男は声に出し主人に聞かせている。
私は恥ずかしながらも身体は正直に反応していた。

男はさらに乳首を舐め胸を揉み始める。
「ハァ…ンンッ…アッ…」
喘ぎ声を出し徐々にパンティが濡れ始めていた。

それを見透かしたかのようにソファーに座らされ両足を開かれスカートを捲られた。
「イヤ…見ないで…」
シミの出来たパンティからはメスの匂いが漂っていた。

「恥ずかしいです…アンッ…アンッ…」
乳首を執拗に舐められ吸われるうちに喘ぎ声は大きくなりそれと同じようにパンティのシミも広がり始めていた。
6
投稿者:峰久志 ◆abTWS0xoIk
2026/08/31 13:31:12    (y6OZrlgP)
首筋を舐め耳たぶを甘噛して
「旦那の前でそんな声を出して… 見られてるのに感じてるのかな… 乳首も固く尖ってきてるよね」
両方の乳首を指で摘んでコリコリと弄ったり撫で上げて軽くっぱる…

旦那は美樹の感じだした表情を見て目をギラギラとさせて股間を触っている。

そして、私は胸全体を掴み尖ってる乳首をペロッ ペロッと舐めてヌルヌルにして、指の間に挟んで引っ張りそして力強く揉んでを繰り返す…
「佐山さん、あんたの奥さん感じやすいようだね。あんたが居るのに甘い吐息を漏らしてるよ。 奥さん 旦那の前でもっと乱れていいからね」
美樹の後ろから前に回って背もたれに倒せかけると、両足をソファの上に乗せてロングスカートをめくり上げ、脚の間に入って両方の乳首を舐めて吸いながら胸を揉む…
「おやっ 奥さんのスカートをめくると中から甘くて良い香りがしてきてるね… こんな匂いをさせるんだ…」
美樹の顔を見てから、また乳首に吸い付き舐めて吸って強弱をつけて揉む…
5
投稿者:佐山美樹 ◆IoHooLoM1U
2026/08/31 13:07:24    (lyjvTBgE)
ブラウスのボタンを全て外されブラが露わになる。
男は私の肌や胸を褒めながら、ブラをズラし乳首を撫でてきた。

主人の目の前で…主人とは違う触り方に戸惑いながらも次第に感じてしまい、乳首が硬くなってくる。
「ンンッ…」
少し甘い声が混じる。

さらに耳たぶを甘噛され首筋に舌を這わせられると身体がゾクゾクとしてくる。
「んはぁ…」
また短く甘い声を漏らした。
4
投稿者:峰久志 ◆abTWS0xoIk
2026/08/31 12:50:20    (MGVt1OvV)
ブラウスのボタンをすべて外しと水色のブラが現れ、そして、ブラの上からまた胸を力強く揉みながら
「奥さん 旦那が目の前にいるところで、初めて会った男に胸を揉まれる気分はどうかな… きれいな肌をしてるよね…」

胸を揉みながらブラの上から乳首を出して、片手は乳輪をなぞり膨らんできてる乳首を下から上へと撫で上げる…
「ほおぅ 美味しそうな乳首をしてるね ほら、固くなってきてるよ。 旦那が見てるのに…」
両方の乳首をブラから出して、交互に軽く弾いては胸を揉んで美樹の表情を覗き込む…
「きれいな乳首だ。ツンとしてきてるしね」
美樹の耳たぶを唇に挟んで舐めて首筋へと舌を這わせる…

3
投稿者:佐山美樹 ◆IoHooLoM1U
2026/08/31 12:33:57    (lyjvTBgE)
いきなり連れて来られて、見知らぬ男に後ろから胸を揉まれてしまう。
「や、やめて…下さい…」
そう言っても主人公認だった。
「あなた…こんなの…ダメよ…」
主人に助けを求めるがじっとこちらを見ているだけ。

男の手はブラウスのボタンを外し始めた。

【NGはアナルや浣腸です。
服装はブラウスにロングスカート。
下着は水色の上下です】
2
投稿者:峰久志 ◆abTWS0xoIk
2026/08/31 12:17:27    (.tVFnNq2)
「なかなかいい胸をしてるようだね… 嫌がっても、あんたの旦那が良いって言ってるからね ふっふ」
服の上からゆっくりと力強く揉んで大きさを確かめ、胸元から手を差し込んで肌の滑らかさを感じ取る…

「若いから肌もハリがあって良いねぇ…」
嫌がってる美樹の顔の横から覗き込んでニタッと笑いながら、服のボタンを外していく…

NGはどんなことですか?
それと服装や下着はどんな感じですか?
62歳 穏やかな雰囲気な初老
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