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委託調教

投稿者:佐藤 紗季 ◆40Ezk.0.Y2
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2026/08/16 15:02:59 (KxwFjhuO)
私(35歳)は、夫(46歳)と11歳差の夫婦です。
結婚してからもずっと優しくて大好きな夫だけど、数年前に彼から「寝取られ性癖」の告白をされて、正直、最初は頭が真っ白になりました。
でも、夫のことが本当に好きだから、少しずつ受け入れて、スワッピングや乱交、貸し出し……そんな経験を重ねてきました。
最初は「夫のためだけ」に我慢していたはずなのに、いつからか私自身も他人に抱かれる瞬間の熱さや、夫が見ている視線に体が勝手に反応するようになってしまって。
恥ずかしいけれど、感じてしまう自分がいました。
でも夫は最近、「もっと淫らな君が見たい」「もっと壊れた君が欲しい」と言い出すようになって……。
私にはまだ、その「もっと」がどこまでなのか、想像もつかないほど深い気がして、怖くもあり、でもどこかで疼いてしまう自分がいました。
そんなときに夫がネットの掲示板で知り合ったのが、自らを「調教師」と名乗る〇〇さんという方でした。
夫は興奮しながらメールを見せてくるのです。
『私に任せれば、奥様を本物の淫らな雌に仕上げますよ』
そんな文面を読むたびに、夫の瞳がギラギラと輝いていて……そして私の中にも、知らない熱が灯るのを感じてしまいました。
夫に「調教師に預けてみたい」と言われたとき、私は即座に「嫌よ」と答えたんです。
今のままで、私は十分幸せだし、こんなに恥ずかしいこと、もうこれ以上は……と。
でも夫は諦めなかった。
夜ごと優しく、でも執拗に囁き続けて。
「君がもっと乱れる姿が見たい」
「君が他人に壊されていくのを、僕はちゃんと受け止めるから」
そんな言葉を繰り返されるうちに、私の中の「拒絶」が少しずつ薄れていって……。
そして、ついに。
2ヶ月かかって、私は頷いてしまったのです。
 
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10
投稿者:野田雅人 ◆zpYAZ5ZTw2
2026/08/16 19:59:52    (tJu9t8IP)
恥じらいながらも命令には逆らえず、ブラのホックを外していく。
その一部始終を旦那と野田は見守っていた。
(いよいよ始まる…)
旦那は唾を飲み込み眺めていた。

ブラが外れ露わになった大きな胸…その中心にある乳首が少し尖り始めていた。

一瞬手で隠そうとするが、1度止められた事で紗季さんは躊躇しながら手を下ろした。

「ふふっ…いい子だ」
俺は紗季さんの後ろに回りゆっくり手を前に回すと胸を揉みながら指で乳首をキュッ摘んだ。
「乳首が敏感なのかな?ん?」
耳元で囁きながら指先で乳首を撫で回した。
9
投稿者:佐藤紗季 ◆40Ezk.0.Y2
2026/08/16 19:48:54    (KxwFjhuO)
……ブラだけ、外して。
指先が、また震え始める。
夫がすぐ隣に座っている。
その目の前で、ブラを外さなければならない。
後ろ手でホックに指をかける。
一つ、外れる感触。
布の支えがなくなり、胸の重みが直接感じられた。
ゆっくりと、肩紐を滑らせる。
ブラが前方に落ち、床に落ちる音がした。
豊満な胸が、何の覆いもなく露わになる。
冷たい空気が、敏感な肌に直接触れた。
乳首が、羞恥で硬くなり始めているのが自分でも分かる。
両手を、無意識に上げそうになる。
でも、前回と同じく、隠すことは許されないと分かっていた。
そのまま、両手を腿の横に下ろしたまま立つ。
白いショーツ一枚だけになった体が、二人の男の視線に完全に晒される。
野田の目が、私の胸をじっくりと眺めているのが分かった。
8
投稿者:野田雅人 ◆zpYAZ5ZTw2
2026/08/16 17:36:29    (pjSH6Yg5)
野田の命令で震えながらブラウスのボタンを外していく。
徐々に露わになる肌。
いきなり裸にさせる手もあったがもったいない。
せっかくならじわじわと楽しむつもりだった。
 
契約書に書いてある通り、いかなる命令も抗えない。
旦那の隣で立ち上がりブラウスが床に落ちた。

純白のブラ。
その姿をじっくり眺める。
続いてスカートに手が伸びストンと落ち同じく純白のショーツが露わになった。

思わず手で胸を隠そうとするがそれさえも許さない。
紗季さんは仕方なく手を下げた。

「恥ずかしいのは今だけ…いい身体をしてますね…では…次はブラだけ外して下さい…」
相変わらず落ち着いた声で命じた。
7
投稿者:佐藤紗季 ◆40Ezk.0.Y2
2026/08/16 16:52:43    (KxwFjhuO)
「では…さっそく始めましょうか。紗季さん…旦那さんの前で下着姿になって下さい」
淡々とした声が、リビングに落ちた。
一瞬、思考が止まった。
……下着姿に、なってください。
夫の前で。
契約書の文字が、頭の中で何度も点滅する。
NGなし。
セーフワードなし。
拒否する権利なし。
それでも、体が動かない。
夫の視線が、横から私に向いている。
止めてはくれない。
止めることも、できない。
指先が冷たい。
腿の上に置いた手が、小さく震えている。
……やらなきゃ、いけない。
ゆっくりと、ソファから立ち上がった。
膝が、わずかにがくがくする。
まずは、上から。
ブラウスのボタンに指をかける。
一つ、また一つと外していくたびに、肌が空気に触れる。
男の視線が、その動きをじっくりと追っているのが分かった。
夫も、黙って見ている。
ボタンをすべて外し、肩から滑らせるように脱いだ。
ブラウスが床に落ちる音が、妙に大きく聞こえた。
次に、スカートのファスナーに手を伸ばす。
引き下ろすと、腰の周りが軽くなる。
そのまま下まで落とし、足を抜いた。
残ったのは、白いレースのブラジャーと、同じく白いショーツだけ。
リビングの空気が、肌に直接触れる。
寒くはないのに、鳥肌が立った。
両手が、無意識に胸の前で重なる。
隠そうとしているのが、自分でも分かった。
でも、男の声が静かに落ちてきた。
「手を下ろして」
……そうか。
隠すことさえ、許されないのか。
ゆっくりと、両手を下ろした。
6
投稿者:野田雅人 ◆zpYAZ5ZTw2
2026/08/16 16:26:21    (tWYDHvqo)
紗季さんの姿をじっくり見ながらリビングへと案内した。
ソファーに座る2人。
やや緊張した面持ちの紗季さんを見つめながら、テーブルに契約書を置いた。

既に3人のサインが書かれている。
「では…さっそく始めましょうか。紗季さん…旦那さんの前で下着姿になって下さい」
向かいのソファーに座り淡々と命じた。
5
投稿者:佐藤 紗季 ◆40Ezk.0.Y2
2026/08/16 16:18:11    (KxwFjhuO)
野田さんお願いします

「よかった。ありがとう。紗季。例えどんな事をされても俺の愛は変わらないから…」
夫のその言葉を聞いた瞬間、胸の奥がきゅっと縮んだ。
嬉しそうに微笑む夫に手を引かれ、私は見知らぬ家の玄関を跨いだ。
契約書にサインをしてから、ほんの数日しか経っていない。
それなのに、もうここまで来てしまっている。
「ようやく決心がついたんだね…奥さん。後悔はさせないよ。まずはリビングへどうぞ…」
低い、落ち着いた男の声がした。
靴を脱ぎ、夫の後ろに半歩下がるようにして、私はリビングへ入った。
広めの空間だった。
向かい合わせのソファ。
ブラインドで遮られた窓。
間接照明だけが、部屋を薄暗く照らしている。
夫は自然な様子でソファに腰を下ろし、隣を手で示した。

私は一瞬だけ躊躇してから、夫の隣に座った。
膝を揃え、手を腿の上に置く。
指先が、自分でも分かるほど冷たくなっている。
向かいのソファに、その男が座った。
「契約書は、もう確認済みだね」
夫が頷く。
「はい。内容に異存はありません。妻も、サインしています」
「そうか」
男の視線が、私に向いた。
4
投稿者:野田雅人 ◆zpYAZ5ZTw2
2026/08/16 15:47:02    (jrVkd9Ps)
「よかった。ありがとう。紗季。例えどんな事をされても俺の愛は変わらないから…」
夫は嬉しそうに微笑むと紗季を連れて私の家に訪れた。

「ようやく決心がついたんだね…奥さん。後悔はさせないよ。まずはリビングへどうぞ…」
2人をリビングへと案内した。

【55歳 175/70】
3
投稿者:**** 2026/08/16 15:17:15(****)
投稿削除済み
2
投稿者:東恭平
2026/08/16 15:10:30    (uff.2HpI)
旦那役も必要ですか?
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