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2026/08/10 23:49:13
(i90AcWX.)
【黒崎紗緒理(◯3)90-57-92 黒髪ポニテの見習い退魔巫女。見習いながらも母親譲りの高い霊力の持ち主だが、まだ修行を始めたばかりとあって、実力はまだまだ未熟。生真面目な性格で、最近恋人になった幼馴染の退魔師見習いとも清い付き合いを保っている。幼いころから母の仕事を見聞きしてきた関係で淫妖や色魔の被害もある程度把握しており、そういった妖魔に対して強い怒りを抱いており一日も早く見習いを卒業して退魔師として母親の手助けに携わりたいと願っている】
【一方、母親の血を色濃く遺伝していてJC離れしたスタイルと容姿の持ち主であり、淫魔などだけでなく退魔師協会の変態上層部からも目をつけられている。幼いころから母の仕事を見聞きしてきた関係で淫魔被害にも触れていて、母親が留守中に淫魔の資料や被害の様子を纏めたレポートをこっそり持ち出して読み耽ってはオナニーを繰り返していた、母親譲りのムッツリマゾ♥】
くっ…か、母様は今日は留守にしています…! ここに来ても何も話す事はありませんので帰って下さい…!
(精一杯虚勢を張って追い返そうとしますが、向こうはニヤニヤ笑うばかりで引き返そうとする様子はありません)
(10日前、久し振りに任務から帰って来たお母様の様子は一変していました。服装は退魔巫女の象徴とも言える巫女服から、場末の娼婦でも躊躇うような露出度の高い服とアクセサリーに。更にはその服に引っ掛けられたコンドームの束と、ほぼ同数の水風船の様に中身の詰まったカラフルな使用済みコンドーム。何よりも異質なのが、隣に立つ…どころか密着している中年の男の存在でした。あまりの事に口をパクパクとするだけの私にお母様は、「この方と話し合いをしなければなりません…♥」とだけ告げ、隣の男も「そうそう♥ 話し合いやからな、嬢ちゃん♥」とニヤついた笑みを浮かべ、これみよがしにお母様のスカートに手を突っ込んでまさぐりながら、屋敷の奥の『祓いの間』に結界を展開して籠りました)
(3日後…意気揚々として出て来たのは…中年の方でした♥)
(もっとも、『祓いの間』で何が起きていたのかは、中年男に取り憑いた色魔の念話によって私の部屋のTVに中継されていたので丸分かり♥ 入室前から発情しきっていたお母様に勝ち目は全く無く、ケダモノのようなアクメ声・イキ声を上げながら、3日3晩の間オマンコ・ケツ穴・口は勿論、全身を犯され尽くされる様子を見続けされられました♥)
(『祓いの間』から出て来た色魔は、「ちと疲れた♥ ひとっ風呂浴びたら大人しく帰るわい♥」と告げて私と一緒にお風呂に入ることを要求、私に身体を洗わせるだけでなく、「お清め」と称してチンポ・キンタマ・アナルを舌で清めるよう要求♥ 私も「嫌々」でしたが、お母様を早く介抱しないと…との思いから「仕方なく」受け入れて、色魔に関する資料やネットで漁った動画で得た知識を動員して2時間以上も中年色魔にネットリご奉仕♥ その間に指チンポでオマンコとアナルで何度もイカされた挙句、最後はたっぷりと唾液を絡ませ合うマーキングディープキスをされてようやく解放されました♥)
(そして今、再訪して来た中年色魔と対峙していますが…屋敷には私1人のみ。頼みのお母様も介抱の甲斐もあって何とか意識は取り戻しましたが、昨日から退魔師協会の本部へ報告と禊の為に出掛けていて、戻ってくるのはどんなに早くても3日後。もっとも、本部では変態上層部による禊とは名ばかりの色責めの真っ最中♥ 今も色魔並みの責めでアクメ漬けにされている事や1週間は「禊」が続けられる事を私は知る由もありません。その間、私は由緒あるこの屋敷と身体と精神を、お母様の霊力を吸収して更に強大になった中年色魔から守り抜けるでしょうか…♥)
【他持ち込み歓迎です♥】
【萌:アナル・男尊女卑・アクメ漬け・淫紋・ベロチュー・アクメ漬け・輪姦・ザーメン排泄・ヒリ出しアクメ・触手・エロ衣装・媚薬など♥】
【NG:短文すぎ・不潔・大スカ・リョナグロ・もつガキ】