ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

義父に…

投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
削除依頼
2026/07/25 09:16:54 (FbHym0EA)
淡白な主人とのセックスで満足出来ない私は興味本位で「SMマッチングアプリ」に投稿してみた。

「調教して下さるご主人様が欲しいです。
条件は年上で巨根、絶倫、テクニシャン」と。

どうせ来ないだろうと思っていたら1通の返信が。

近所の喫茶店で待ち合わせ。
先に着いてドキドキしながら待っていると声を掛けて来たのは同居する義父だった。

「えっ?」と驚く私に「やっぱり真理ちゃんだったんだね。私が調教してあげるから家に帰ろう…」と。
喫茶店を出て行く義父。
私も慌てて追いかけ無言のまま帰宅した。

義父は前から私を女として見ていた。

主人にバレないように調教が始まろうとしていた。

【NGはアナル、オナ見せ、短文です。
心の描写があると嬉しいです。
28歳 88.56.90 Eカップです】
 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
15
投稿者:一男
2026/07/25 12:12:34    (A19XiFwt)
始まりはそうですが、コチラに専属してるつもりです。削除パス入れてないので残ってますが。
14
投稿者:真理
2026/07/25 12:05:19    (FbHym0EA)
すいません。
鈴木博さんとしてイメを楽しんでいらっしゃるようなので落ちますね。
13
投稿者:一男
2026/07/25 12:02:43    (A19XiFwt)
出る、出ると叫んだ真里は、玄関で呆気なく潮を吹きながら達してしまった。
(おいおい…どんだけ溜まってたんだよ…)
ゆっくりと扉に背中を預けながら、へたり込んだ真里。呆けた真里の顔を見ながら。

「それじゃあ、真里にも私の品定めをしてもらおうか?…せっかく躾けをしようとしても、息子のと変わらなければ真里は外にチンポを求めてしまうだろ…」

今度は私が立ち上がると、股間を真里の顔の前に、ズボンを膨らませてるソコは明らかに旦那のモノとは違う大きさの膨らみだった。

「さぁ、真里。真里が求めてるチンポに相応しいか自分で確認してごらん…」

そう言って真里にチャックを下ろして、私のチンポを取り出すように促した。もちろんチンポはズボンの中でいきり立っていた。
12
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/25 11:53:26    (FbHym0EA)
「アンッ…お義父さん…アンッ…ごめんなさい…アンッ…」
(お義父さんの指…気持ちいい…)
謝りながらも義父の主人とは違う巧みな指使いに愛液はどんどん溢れてくる。

「アンッ…私を…躾けて…下さい…」
(私が求めていた行為…)

「アンッ…お義父さん…な、なんか…出ちゃう…指が…そこっ…そこっ…ダメェ…アンッ…」

主人には触られなかったGスポットを義父に刺激され立ったまま、呆気なく潮を吹いてしまった。
11
投稿者:一男
2026/07/25 11:38:31    (A19XiFwt)
真里が他のチンポを求めていたと答えた。
(うすうす感じていたが、息子にも困ったものだ…こんな良い素材が間近に居るのに…)
しっかり濡れてる割れ目を堪能した私は指を真里の中に沈め始めた。

「息子よりデカいチンポをこうやって真里の穴に入れてもらおうとしていたのか?…いけない嫁だな…」

中に沈めた指をしっかり締めてくるマンコ。うねるマンコを私の指が的確に責める。
帰ったばかりの玄関で脚を拡げ、されるがままの真里。

「こんなはしたない嫁なら、親として息子に代わって躾けないといけないな?真里…外でチンポを探さないようにしっかりと…そうだろ?」

ゆっくり出し入れし、中を掻き回しながら真里に話す。玄関の扉に身体を預け、腰を突き出す真里の穴からは汁が溢れ始めていたか
10
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/25 11:12:53    (FbHym0EA)
「アンッ…お義父さん…ほ、本当は…主人より大きなおチンチン…です…でもそんな人…いるはずがないと思いながら…探してました…アンッ…」

クリを撫でられ素直に答え始める。

本当に親子かと疑ってしまうくらいネチネチと責めてくる。
それがまた私の興奮を呼び覚ましていた。
無意識に足を開き濡れ始めた割れ目を義父に見られていた。
9
投稿者:一男
2026/07/25 11:03:58    (A19XiFwt)
「言えない事は無いはずだぞ?…真里。息子に黙ってココに何を入れようとしていたんだ?…息子には知られたく無いんだろ?」

そう言うと、指先を筋に当てなぞりながら時折クリを触る。
(顔にチンポが欲しいと書いてあるぞ、真里。)
私を見下ろす真里の目は更に潤んでいて、閉じていた脚も心無しか開いている。
私は執拗に割れ目を弄ると更に話し掛けた。

「真里、会ったのが私で良かったな。息子に満足出来ずにココをズボズボしてもらうのが秘密を守ってくれる人でな…」

まだ指を入れることは無く、湿り気を帯び始めた割れ目をなぞりながら話した。
8
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/25 10:52:25    (FbHym0EA)
「はぁん…お義父さん…恥ずかしいです…そんなに見ないで…」

ショーツをズラされマジマジと見ながらやらしい言葉を投げかけてくる義父。
それは奇しくも自分が望んでいた言葉責めだった。
主人の口からは絶対に出ないやらしい言葉…

「そんな…事…恥ずかしくて…お義父さんの前では…言えません…」
(凄い…なんだか…興奮する…)

眠っていたマゾの血が騒ぎ始めていた。
7
投稿者:一男
2026/07/25 10:42:29    (A19XiFwt)
捲くり上げたスカートからは水色のショーツが顔を出した。まだ濡れては無いようだが…
(なかなか美味そうな感じだな…)
私は指先で軽く筋を撫でる。

「真里さん、ココで男を誘惑しようとしてたんだな…」

ピクンと軽い反応を示す真里。そして私はためらわずそのショーツに手を掛けるとゆっくり下ろし始めた。すると、整えられた下の毛と、牝の匂いが私の前に露わになった。

「真里さん、私以外の男が来ていたらココはどうされるはずだったんだい?…」

と、分かってはいるが、敢えて質問した。
6
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/25 10:27:54    (FbHym0EA)
「ありがとうございます…もう2度としませんので…」
反省したように頭を下げると、義父が突然スカートの中をチェックし始めた。

「だ、大丈夫です…そんな事はありませんから…もうこの話しはナシにして下さい…」

そんな私の抵抗も虚しく特にまだ濡れてもない水色のショーツを見られてしまう。
(主人と違って強引なんだ…)
そんな事を思いながら特に抵抗はせずスカートの中を覗かせていた。
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い