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2026/07/08 15:29:14
(bEzmCSpR)
「あ、遅かったっすね~。こっちっすよ~」
「お休みの所、申し訳ありません。でも私たちだけではどうにも手に負えなくて。ご助力をお願い出来ればと思いまして、要請を出させて頂きました」
(現場に到着した貴女を待っていたのは二人の対魔師。片方は生真面目な口調、もう片方はかなり砕けた口調で挨拶する)
(しかし、どちらも雰囲気はかなりだらけていて、準備もろくにしてないまま現場の廃ビルを遠巻きに眺めているだけの上、戦闘スーツのファスナーは半分以上開いた状態で、豊満を通り越したサイズのバストが露わになっていた)
(その事を注意されると渋々といった態度でスーツを着直して直立して形だけの敬礼するが、今度はバストの下…下腹部の辺りに本来ありえない膨らみがピッチリとしたスーツに浮かび上がる。以前の任務で淫魔に囚われた際に植え付けられたふたなりチンポ。こうした対魔師は対魔機構に少数ながら存在しているが、任務の際には目立たないようにサポーター着用や護符を使って目立たなくする規則があるが、二人はそれすら守る気がない様子)
「あ、私は鳥海マリアです。今日は閉鎖エリアでの任務でしたので、用意して来ませんでした。それに邪魔ですし」
「自分は小金井由比っす。問題があるって事なら小さくしてくれるっすか? けどウチらのチンポは2回や3回出したくらいで萎える程、ヤワじゃ無いっすよ♥」
(2人ともニヤついたというより下卑たと表現出来そうな笑みを浮かべながらお互いのチンポを軽く扱くと、極太の竿に浮き出た血管や張り出したエラ、幹に生えたコブがスールの上からも分かる程、勃起したチンポを見せつける)
「他にも救援要請が来てる様子ですし、手早く終わらせませんと…ねっ!」
(そう言うとマリアはスーツの上から貴女のお尻を平手で叩き、由比も反対の尻肉をぐにっと掴んで揉みしだく)
【こんな感じでお相手してくれる人を募集するっすよ~】
【お相手に関しては、飛び級で昇進したJS・JCの先輩対魔士や、熟れまくったベテラン対魔士を希望ですね】
【ウチら二人については対魔師から淫魔の手先に鞍替えした人物で、そっちの部屋に淫具を届けたり、部屋の結界を弱めて淫気を充満させたり、毎夜淫夢を見る様になった張本人っすね~】
【あと対魔士にとって膣穴と子宮は霊力の源ですので、基本ケツ穴でお相手して貰う事になります】
【まー、ウチらもケツ穴セックス大好物すっし♥ 年下の先輩ちゃんもベテラン(笑)も下準備の段階でケツマゾ性癖は植え付け済みなんでw】
【あと触手や媚薬、淫魔由来の様々な責め具も勿論使わせて貰いますので、お相手出来る方はプロフと書き出しを用意してレスをお願いします】
【あ、基本置きレスなんで、気長に待ってくれると嬉しいっすね~】