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停電の夜に。

投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
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2026/06/28 21:00:44 (UHUubHXX)
台風で停電してしまい、暗く、一人暮らしの果歩は心細くなっていた。
そこに尋ねて来たのは管理人さんの貴方。

「お1人ですか?大丈夫ですか?良かったら管理人室にいらっしゃいませんか?明るい非常灯もありますよ。」

いつも優しいこの管理人さんは変な人ではないとノコノコ着いて行く果歩。

長島果歩 大学1年生 85D 63 90

世間知らずの果歩を貴方のモノにして下さい。
 
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投稿者:管理人 ◆pSoPQQyfKg
2026/06/29 21:05:10    (8LtGoeEn)
「はーい、果歩ちゃんよく言えました!」
管理人はそのまま果歩に覆い被さる。
すると、そのタイミングをはかったかのように電気が復旧する。

「お、明るくなったな。これで果歩の結合部分もよくみえるな…」
管理人は騒がれないように口を抑えつけ、果歩の両脚を持ち上げる。
そして、割れ目にチンポを宛がい擦りつけると、一気に挿入する。

「はーい、果歩ちゃんの処女貫通しましたー!」
まるで犯すのを楽しむかのように痛がり泣きわめく果歩とのセックスを楽しむ。
果歩はあまりの痛さに失禁してしまう。結合部からは血も滲んでいる。

「そのうち、気持ち良くなるからな…たのしもうぜ?」
管理人は果歩の耳や首筋、肩を舐めたりキスしたりしていく。
39
投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
2026/06/29 20:58:12    (79RLcP2y)
(…やっぱり…またやらされるんだ……でも時間はたっぷりあるって…いつまでこんな事を…)

終わりが分からない管理人の横暴さに果歩は項垂れるが、再び信じられない命令をする

「そ、そんな事っ…!」

これから果歩は犯されると言うことだ…それを両親に報告しろと……

おののきながら管理人を見ると……本気の様だ…

狂っている………拒否をしたら拡散どころか何をするか分からない…。

果歩はこの管理人の恐ろしさを改めて知った気がして…震えながら引き攣った笑顔を作り

「お父さん……お母さん……(助けて…)果歩はこれから…し、処女…をやぶっ…て貰いますっ…うっ、うっ…」

「こ、これで良いですか……」

管理人に問う果歩。
38
投稿者:管理人 ◆pSoPQQyfKg
2026/06/29 20:32:35    (8LtGoeEn)
「もう少しフェラは教えこまないとだめだな。まあいい…時間はたっぷりあるし…」
咥えさせた男性器はさらに勃起している。

「さて、それじゃこのスマホに向かって『お父さん、お母さん、今から果歩は処女を破られて女にしてもらいます』ってご挨拶するんだ
スマホをテーブルに置き、果歩が写るようにすると、実家の両親にビデオレターを撮るような感じにする。

「ちゃんと笑顔で写れよ?」
そう言いながら果歩の乳首を指で抓る。
37
投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
2026/06/29 20:14:05    (79RLcP2y)
(いや……)

そう思っても拒否できる立場ではない。

管理人は鬼の様な形相になり、果歩の口内に精器をねじ込む。

「ふぐっ…んんっ…!!」

苦しい…気持ちが悪い…吐きそうになり涙目になる果歩に、更に容赦なく頭を掴んで出し入れを始めた。

「っっ…ぐうっ…………うぐっ!」

口の中でどんどん硬く、そして大きくなっていき、果歩の喉奥までまで犯していく。

果歩は息も塞がられ、口いっぱいに気持ち悪い臭いでえずき、涙や鼻水、涎を垂らし、頭がぼんやりとしてきてしまう…

やっと口から離されて、「ひくっ、ひっ…」
肩で息をする果歩に、今度は舌も使えと凄まれて、またやらされるのか…とベタベタの顔を拭えずに惨めに泣いてしまう。
36
投稿者:管理人 ◆pSoPQQyfKg
2026/06/29 17:35:19    (8LtGoeEn)
「ほら…口あけろ、ほら!」
果歩の束ねた黒い髪を強引につかみ、顎を掴んで男性器を咥えさせる。

苦しそうな表情をして泣き出す果歩。
その臭い、苦味、感触…どれも苦痛でしかない。

「そのままにしてるんだ」
管理人は頭を掴み、強引に前後させていく。
口のまわりは次第に汚されていく。

「次からは舌も使え、いいな?」
命令された果歩には拒否権はない。
35
投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
2026/06/29 13:28:59    (79RLcP2y)
「…あ、ぁっ!それは…止めてくださいっ」

一通り秘部の撮影を終わらせてしまうと管理人は秘部に指と舌を這わせる。
指で広げて腟口から花芯を舐め上げたり、花芯を押しながら丸く円を書いたり、唇を付けて吸い上げる。

「やめ、て、っ…オ、オナニーなんか、し、してませんっ…」

イヤイヤと頭を振る果歩。
誰にも見せた事のない大事な部分を、卑怯な男の口淫で生理的に蜜を垂らすまでにされ、この地獄のような時間はいつ終わるのかと、絶望に打ちひしがれている矢先、今度は…管理人が性器を剥き出しにして口でするように命令する。

(ありえない……)

父の物は小さな頃見たことはあっても処女の果歩は見るどころか、今管理人が自分にしたような行為はなく、頬に押し付けらたそれは恐ろしい生き物の様に異物の臭いを放ち、果歩の柔らかく白い頬にぐりぐりと押し付けられた後、口を開けるよう命令し、小さな唇に押し付けられた。



34
投稿者:管理人 ◆pSoPQQyfKg
2026/06/29 12:51:22    (81x6kiB9)
「脅す?ねぇ…」
そう言いながら管理人は舌や指で果歩の敏感な部分を舐めたりして陵辱していく。

「オナニーぐらいしたことあるんだろ?こんなにおまんこ濡れてきてるのに」
わざとクチュクチュと音をたて、果歩に聞こえるように弄っていく。

「このおけけも剃ろうね。女の子みたいにつるつるにしよう」
陵辱プレイの予告のような発言に、果歩は身震いをする。

「さ、こっちも舐めてもらおうかな…」
管理人は立ち上がり、ズボンを脱ぐと、固くなった男性器を見せつける。

「処女の果歩だってチンポぐらいはみたことあるんだろ?ん?」
そう言いながら果歩の紅潮した頬に押し付ける。
必死で嫌がる果歩。臭いにおいが果歩の鼻腔を刺激して吐きそうになる。

33
投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
2026/06/29 10:09:51    (79RLcP2y)
「素直になんか…あっ…脅してるからっ…」

いらやしい言葉を言わせた管理人が更に憎くなっていると、M字にされた足の間に顔を入れて秘部をじっくり観察し、臭いを嗅ぐ息遣いをかけながら、スマホのカメラの音が鳴る。

「止めて…」

そう言いかけると、管理人の指が1番敏感な部分を触り出して

「ひゃあっ!さ、触らないでっ」

思わず両太ももを閉じ、管理人の頭を強く挟む形になる…。








32
投稿者:管理人 ◆pSoPQQyfKg
2026/06/29 08:52:29    (PHOC5CX7)
「やけに素直になったな。感心感心…」
そういいながら管理人は穿いていたショーツを無理矢理剥ぎ取る。
手入れが行き届いていない濃い陰毛に覆われた割れ目は、まるで男の侵入を防ぐかのようにぴっちりと閉じている。

「はい、果歩ちゃんの処女おまんこご開帳…」
管理人は果歩の両足をМ字にさせて、ぴっちり閉じたおまんこを開いていく。
しっとりと濡れて、おしっこのアンモニア臭や汗のにおいが鼻をついてくる。
そしてまだ外皮に覆われている肉芽やビラビラをじっくり鑑賞し、スマホに収めていく。

「いいねぇ…果歩ちゃんの処女おまんこ、まだ誰のチンポも侵入してないんだねぇ…」
クリを弄りながら眺めていく管理人。


31
投稿者:果歩 ◆bsViUL4o4k
2026/06/29 08:33:40    (79RLcP2y)
「あぁ_っ、あぁ…」

抵抗出来ない果歩の胸を管理人さんは好き勝手にかぶりつき、いやいやをすると返ってふるふるとおっぱいが強調される様に揺れる。

そして太ももを叩き、またショーツを脱がそうとした手が止まり…とんでもない『おねだりの言葉』を教養されて、さすがに果歩も息が止まるが…

囚われの身で弱みを握られている果歩に嫌だと言える選択肢はなかった…

「ぅぅ………か、果歩の……処女……お、お、おま…んこっ……ぅぅ…を…広げて見て…く、下さい……」

(おはようございます。はい、改めてよろしくお願いいたします。)
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