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娘の旦那は元セフレだった

投稿者:亜梨沙
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2026/06/27 12:44:22 (a3.VVLcO)
娘が結婚した旦那は、
私が過去にマッチングアプリで知り合った男だった。
しかもその時の関係は、私が性処理肉便器にされてしまったため男

挨拶をしたとき、お互い気づかないふりをしたが娘が近くに買い物に出かけて2人きりになった時
男は私に近づき「お久しぶり、変態亜梨沙」と耳元で言われる。
私は身体を硬直させながら「なんで…」と呟く

亜梨沙 49歳
娘 28歳

亜梨沙は旦那との営みは全く無い
 
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17
投稿者:亜梨沙
2026/06/27 23:12:28    (a3.VVLcO)
春樹さんに散々責められ身体が思いだししてしまった私
その日の夜は、シャワー浴びて春樹さんに出された精液を掻き出す
それでも、掻き出しているにも関わらす余計に濡れてしまう。

春樹さんは私を犯したその日の夜、娘もガンガン突いて親子丼を楽しむ。
妻から「明日からお義父さん出張なんだって」
春樹さんは知らない振りをして
「お義母さん一人じゃ心配だから、俺が泊って実家から会社に行くよ」
奥さんも「助かる、ありがとう」と言う。

当日、仕事が終わり荷物を持って妻の実家を訪れる。
インターホンが鳴り私は出ると「春樹です」と
なんで…と驚く

「今日からお義父さん出張ですよね。一人じゃ心配だから一緒に留守番してあげますよ。亜梨沙」

ドアの鍵を閉めると、春樹さんは豹変して
「わかってるよな俺の前ではどんな格好でいるか」

私はゾクッとして「は、はい」と言って服を脱ぎ始める。
これから二週間、私は春樹さんとセフレだったときの行為を思いださせられる日々を迎える事になる
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投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 22:23:27    (ovpWxoc.)
その日は妻の手料理を食べ、家に帰ると妻を抱く。
亜梨沙を久しぶりに抱き興奮が覚めず、妻をガン突きして親子丼を楽しむ。
妻に「明日からお義父さんが出張で、家にお義母さんが1人みたいなんだ、女1人で留守番は危険だろ、俺がしばらくお前の実家から通おうと思う、お前は夜勤があったりするから、俺のおふくろに来てもらうよ。」
適当な理由を付けて俺は妻の実家に寝泊まりする事になった。
仕事を終え、荷物を持って妻の実家に行く。
インターホンを押し「お義母さん、春樹です。」
インターホン越しに亜梨沙の驚いた声が聞こえる。
ドアが開き驚いた顔をする亜梨沙に「今日からお義父さんがいないんだろう、俺が一緒に留守番してやるよ。」
ドアの鍵を閉めると「亜梨沙、わかっているだろうな、俺の前では全裸になる事を。」
亜梨沙は服を脱ぎ始める。
亜梨沙は全裸になると「俺の服を脱がせて、俺のモノを可愛がれ。」と命令する。
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投稿者:亜梨沙
2026/06/27 21:46:26    (a3.VVLcO)
正常位で奥を突き上げられ
「あぁぁ...気持ちいい」
身体が完全に春樹さんのチンポを思い出してしまう
正常位で突き上げられ背中をのけ反らしながら言葉漏らす

一度抜かれて四つん這いにさせられた私はバックからチンポを入れられてガンガン突かれて
「あぁぁ...気持ちいい‥‥奥まで入ってる…」

春樹さんは
「亜梨沙の中にたっぷり出してやるよ‥‥」
私は
「中はダメ‥‥やめて…」とお願いする

春樹さんはそんなことお構い無しに腰を打ち付け奥にたっぷり精液を放出する
「あぁぁ...中はダメって言ったのに…」

春樹さんはチンポを抜いて、私の前に来て
「ほら、出してもらったあとはどうするかわかってるよな…」
お掃除フェラをして綺麗になれていると娘が帰ってくる

慌てて春樹さんはパンツとズボンを履いて、私はパンティだけ履いて服を直す。

娘に呼ばれて荷物を運ぶのを手伝う
歩く度に春樹さんの精液が流れてくるのがわかる
娘にバレないように何とか誤魔化しながら荷物を運び終える

明日から旦那が出張
それを春樹さんに気付かれていたことを私は知らなかった
14
投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 21:22:02    (ovpWxoc.)
「ふふっ、気持ちいいか、旦那のチンポじゃ満足しないんだろ、俺のチンポじゃないとイケないんだよな。」
亜梨沙のマンコをガン突きすると、亜梨沙は体を反らしてくる。
もう15分程、亜梨沙のマンコをガン突きしている。
近くに買い物に行った妻がすぐに帰って来ない事はわかっていた。
わざと遠くの店にしか売っていない物を頼んだからだ。
正常位でガン突きして1度チンポを抜き、亜梨沙を四つん這いにして、俺はバックでチンポを挿入してガン突きする。
バックで突きながらお尻をパチンと何度も叩く。
俺も段々と射精感に導かれ「亜梨沙、お前の中にたっぷりと出してやるからな。」
亜梨沙はやめて、中には出さないでと懇願するが、俺は亜梨沙の中にドピュドピュっと精液を放出する。
チンポを抜くと、亜梨沙のマンコから精液が出てくる。
四つん這いで伏せている亜梨沙の顔を上げさせ、俺は亜梨沙の口にチンポを入れ「さあ、チンポを綺麗にしろ。」と命令する。
お掃除フェラをさせていると、妻が買い物から帰って来る。
俺はすぐにパンツとズボンを履き、亜梨沙はパンティだけ履き身支度をして手櫛で髪を整える。
妻が「ただいま、お母さんたくさん買い物してきたから運ぶの手伝って。」
亜梨沙は車まで行き、荷物を運ぶのを手伝う。
しかし亜梨沙は歩く度にマンコから出てくる精液が気になり、時折歩くのを止めてしまう。
「お母さん、どうしたの?」
亜梨沙は自分のマンコから漂う精液の匂いを、娘に気付かれないように、また歩き始める。
俺はリビングから見ていて、ふとカレンダーに目をやると、亜梨沙の旦那が明日から2週間出張のメモを見つける。
(ふふっ、この2週間妻に適当な事を言って、亜梨沙をまた調教してやるか)と計画する。
13
投稿者:亜梨沙
2026/06/27 20:22:49    (a3.VVLcO)
春樹さんのチンポを咥えながら、ジュボジュボと厭らしい音を立てながらシャブリ始める
「久しぶりにしゃぶったチンポ感触どうだ」
「旦那のは小さくて粗チンだから嬉しいだろ」
「ほら次は下のお口で思い出させてやるよ」

私はキッチンフロアに寝かされ、パンストとパンティを脱がされヌルヌルになっているオマンコを春樹さんに舐められる。
「あぁぁ...ダメ、もう春樹さんのお義母さんなのよ」
そう言いながらも舐められて感じてしまう愛液が溢れ出してしまう

春樹さんは舐めるのをやめて、口の周りに付いた私の愛液を舐めるように舌を出して
「ほら、オマンコにお待ちかねのチンポ入れてやるよ」

チンポのオマンコに宛がうとゆっくりと挿入を始める
「ダメ‥‥もう私は春樹さんのお義母さんなのよ、こんなことダメよ…あぁぁ...」

春樹さんはそのまま腰を突き出して凶悪なチンポをズブズブといれ始める

「イヤ…ダメよ…あぁぁ...おっきい」
春樹さんは全部いれた後、腰を打ち付けるように激しく動きオマンコをかき回し始める
乳房を揉まれながら、時々乳首を摘ままれたり吸い付いて舌で乳首を転がすように舐める

私の身体は完全に春樹さんとしていた時を思い出して…
「気持ちいい‥‥春樹さんのチンポいい‥‥」と叫んでしまう
12
投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 18:55:52    (HaDl92LM)
俺は亜梨沙の口にチンポを入れ、腰を突き出し根元まで咥えさす。
「どうだ、このチンポをしゃぶった感触、昔を思い出しただろう、今度は下の口で思い出してもらおうか。」
亜梨沙をキッチンのフロアに寝かせ、パンストとパンティを脱がせ、亜梨沙の足首を持ち大きく足を開き、びちゃびちゃに濡れているマンコを舐める。
亜梨沙は俺の頭を手で押して避けようとするが、マンコを舐められなかなか力が入らずずっと舐められている。
マンコから口を離すと、俺は亜梨沙の足の間に入り、亀頭を腟口に当てる。
亜梨沙はやめてとか義理の母親だとかいろいろ言うが、俺は構わずチンポをズブズブと挿入する。
「どうだ、このチンポ欲しかったんだろう、旦那のチンポは小さくて満足出来ないって言ってたよな、このチンポを忘れさせないように、何度とイカせてやるからな。」
俺は亜梨沙のマンコをガン突きしながら、乳房を揉み乳首をチュパチュパ吸い、舌で転がしたりする。
亜梨沙の乳首はビンビンに硬くなり、舌で弾いても跳ね返ってくる。
11
投稿者:亜梨沙
2026/06/27 17:10:52    (a3.VVLcO)
私は春樹さんの執拗な舐めに足を震わせながら軽く逝ってしまう。
キッチンに背を向けて春樹さんの方を向いてしゃがみ込んでしまう
衣服は乱れ乳房もオマンコも晒した状態でハァハァ息を漏らす

春樹さんは無言のままズボンとパンツを脱いで勃起した凶悪なチンポを私の顔に近づける。
私は顔を持ち上げられ目の前に春樹さんのチンポがある。
私の口元に近づけて強引に口の中に押し込んでいく。

「ほら、亜梨沙の大好物だろ…しゃぶれ!」

私は口の入れられたチンポをシャブリ始める。
春樹さんは腰を振りながら喉奥を刺激する

乳首を摘ままれながらチンポを私の口の中で動かす春樹さん
私は春樹さんにクチマンコとして使われていた事を思い出してオマンコから愛液を溢れ出してしまう

(間隔わかりました。私も夕食の準備があるので遅れます。置きレスお願いします)
10
投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 16:55:14    (HaDl92LM)
亜梨沙のマンコを舐めていると、足をガクガクさせ膝から崩れ落ちる。
亜梨沙をキッチンに背を着けさせるように、俺の方を向かせる。
亜梨沙は乳房を露出させ、膝までパンストとパンティを下げられ、床にお尻を着けて座っている。
髪も乱れ、服装も乱され、乳房とマンコを俺に晒しハァハァと息遣いが荒くなっている。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを亜梨沙の顔に近付ける。
俺は亜梨沙の顎を持ち上げ、亜梨沙の口に強引にチンポを押し込む。
「ほら、亜梨沙の大好物だろ、しっかりしゃぶれ。」
亜梨沙の口にチンポを入れると、俺は腰を前後に振る。
亜梨沙にチンポをしゃぶらせながら、俺は手を伸ばし亜梨沙の乳首をコリコリする。


(すみません、少し間が空きます)
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投稿者:亜梨沙
2026/06/27 16:10:13    (a3.VVLcO)
力が抜けてしまった私はシンクに身体を預けるような形で前屈みになってしまう

お尻を突き出すような格好になり春樹さんは私のスカートを捲りハンストとパンティを一気に脱がす。
私のパンティには愛液が付着してヌルヌルしていた。

春樹さんに背後から見られてると気づいた私は咄嗟に手で隠すが、春樹さんに払い除けられてしまう。

「嫌がってる割には随分濡れてるじゃないか。こんなに濡らして…」
パチン…お尻を叩かれた私はオマンコから愛液を垂らしてしまう。

春樹さんは両手で私のお尻を拡げて顔を近づけて舌を出してペロッと舐める

「あぁぁ...ダメ‥‥やめて」
春樹さんに言うが、さらに舐めて舌をねじ込まれていく

「ダメ‥‥そんなに舐めないで…ハァハァ」

私は既に牝豚亜梨沙に戻りはじめてしまっていた
8
投稿者:室田春樹 ◆cVLBBgMrk2
2026/06/27 15:51:48    (HaDl92LM)
力の抜けた亜梨沙は、シンクに体を預けるように前倒れになる。
俺は亜梨沙のパンストとパンティを膝まで下げる。亜梨沙のパンティのクロッチ部分には、ネバネバとした液が付着していて、背後からマンコを見るとテカテカとテカっている。
俺にマンコを見られている事に亜梨沙は気付くと、亜梨沙は手でマンコを隠す。
俺はその手を払い「亜梨沙、嫌がっていた割にはすごく濡らしているぞ、こんなに濡らしやがって。」
今の状況を亜梨沙に聞かせ、亜梨沙に羞恥心を与える。
そしてプルンとしたお尻を、平手でバシバシ叩くと、亜梨沙のマンコからは糸を引くように愛液が垂れる。
俺はマンコに顔を近付け尻肉を開き、舌を伸ばしマン筋を舐め始める。
「いやっ、お願い、やめて...」と懇願する亜梨沙だが、俺は腟口に舌をねじ込ませる。
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