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1
2026/06/27 12:44:22 (a3.VVLcO)
娘が結婚した旦那は、
私が過去にマッチングアプリで知り合った男だった。
しかもその時の関係は、私が性処理肉便器にされてしまったため男

挨拶をしたとき、お互い気づかないふりをしたが娘が近くに買い物に出かけて2人きりになった時
男は私に近づき「お久しぶり、変態亜梨沙」と耳元で言われる。
私は身体を硬直させながら「なんで…」と呟く

亜梨沙 49歳
娘 28歳

亜梨沙は旦那との営みは全く無い
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投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 13:25:16    (HaDl92LM)
まさか結婚した妻の母親が亜梨沙だったとは思ってもいなかったが、妻の実家に行く度に亜梨沙をまた肉便器にしようと考えていた。
妻の実家に行き、妻が買い物に行くと、俺から避けるようにキッチンに立つ亜梨沙に近付き、背後から「お久しぶり、変態亜梨沙。」と耳元で囁きながら、フッと耳に息をかける。
背後から抱き締め首筋に唇を這わせる。
逃げようとする亜梨沙をがっちり抱き締め「俺の事が忘れられなかったんだろう、また変態亜梨沙にしてやるよ。」
勃起した股間を亜梨沙のお尻に押し付け、スカートを捲り上げようとしている。

良ければお願いします。
室田春樹 32歳

NG等があれば教えて下さい。
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投稿者:亜梨沙
2026/06/27 13:44:42    (a3.VVLcO)
娘が買い物に出掛けたあと、旦那が近づき耳元で「久しぶり、変態亜梨沙」
そう言われて身体が固まってしまう

背後から首もとに唇を這わせられて、思わず逃げようとするのを抱きしめられてしまう

勃起した股間をお尻に押し付けられて、逃げようとクネクネさせるが余計に感じ初めてしまう

「また、変態亜梨沙にしてやるよ…お義母さん」

そう言われて身体が熱くなり始める…

富田さん、よろしくお願いします
汚い系は苦手です。名前は春樹さんの方がいいですか?
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投稿者:室田春樹 ◆cVLBBgMrk2
2026/06/27 14:14:21    (HaDl92LM)
「お義母さん、いや亜梨沙、嫌がっていても体は正直だな、吐息が漏れているぞ。」
妻の母親だが、俺は敢えてお義母さんではなく、昔を思い出させる為、亜梨沙と呼ぶ。
(妻の前ではお義母さんと呼んでいる。)
スカートを捲り上げると、亜梨沙の股間をパンストの上からグリグリと指を押し付ける。
亜梨沙は俺の手を掴み払おうとするが、俺は体をがっちり抱き締め、指先に力を入れてマン筋に指を食い込ませる。
指を小刻みに動かしながら「ほら、この指の動きが懐かしいだろう。」
亜梨沙は足を閉じ必死に抵抗するが、俺は抱き締めながら亜梨沙の胸を鷲掴みして「ここも弱かったよな。」と服の上から乳首辺りを指で撫でる。

NG了解しました。
都度確認しながら進めて行きたいと思います。
呼び方は春樹さんでいいですよ。
SM的な事も行いたいと思っていますが、大丈夫ですか?
5
投稿者:亜梨沙
2026/06/27 14:29:21    (a3.VVLcO)
春樹さんの執拗な責めに身体が思いだしはじめる
「や、やめて…娘が帰ってくる」
スカートを捲られストッキングの上から指で撫でられ吐息が漏れてしまう

抵抗するが春樹さんの方が当然強く‥‥責めは激しくなっていく

SM大丈夫です
よろしくお願いします

春樹さんはもう片方の手で私の敏感な乳首を責めだし
乳首が硬くなってしまう…
6
投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 15:01:26    (HaDl92LM)
「あいつはまだ帰って来ないよ。」
一言言うと、服の上からまさぐっている乳首が突起しているのを感じる。
「ほらこんなに感じているじゃないか、もう乳首もカチカチになって来たぞ。」
亜梨沙をキッチンのシンクに押し付け、服のボタンを外しブラジャーを露出させる。
「昔はもっと派手な下着を着けていたのに、家庭に入ると地味になったのか?」
ブラジャーのカップをグイっと持ち上げ、張りのある大きな乳房を露出させる。
スカートも捲り上げられ、パンストのお尻に俺の股間を押し付け、乳房のアンダーを持ち上げ揉みながら指先は乳首をサワサワしている。
「ほらこんなに乳首が勃起しているじゃないか、亜梨沙はこうされるとメス豚のように喘ぎまくるよな。」
俺は両方の乳首を親指と人差し指で摘み、グリグリと捏ねる。
亜梨沙の体からは徐々に力が抜けてくる。
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投稿者:亜梨沙
2026/06/27 15:32:06    (a3.VVLcO)
「春樹さんやめてください‥」
乳首を責められ硬くして感じてしまう

服のボタンを外されブラジャーを露出させながら
「昔はもっと派手な下着だったのに、会わないうちに随分地味な下着になったな」
ブラジャーわ下から持ち上げ大きなバストが露になる
「お願い‥‥もうやめて…」
口では否定してるが身体は確り反応している
「やめてって言う割には乳首勃起してるじゃないか」
「亜梨沙はこうされるのが好きだろ。」
「こうされると牝豚のように喘ぐもんな」

春樹さんの手によって両方の胸を持ち上げるように揉まれて、乳首を摘ままれぐりぐり捏ねられる

私の身体は反応してしまい、力が抜けていってまう
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投稿者:室田春樹 ◆cVLBBgMrk2
2026/06/27 15:51:48    (HaDl92LM)
力の抜けた亜梨沙は、シンクに体を預けるように前倒れになる。
俺は亜梨沙のパンストとパンティを膝まで下げる。亜梨沙のパンティのクロッチ部分には、ネバネバとした液が付着していて、背後からマンコを見るとテカテカとテカっている。
俺にマンコを見られている事に亜梨沙は気付くと、亜梨沙は手でマンコを隠す。
俺はその手を払い「亜梨沙、嫌がっていた割にはすごく濡らしているぞ、こんなに濡らしやがって。」
今の状況を亜梨沙に聞かせ、亜梨沙に羞恥心を与える。
そしてプルンとしたお尻を、平手でバシバシ叩くと、亜梨沙のマンコからは糸を引くように愛液が垂れる。
俺はマンコに顔を近付け尻肉を開き、舌を伸ばしマン筋を舐め始める。
「いやっ、お願い、やめて...」と懇願する亜梨沙だが、俺は腟口に舌をねじ込ませる。
9
投稿者:亜梨沙
2026/06/27 16:10:13    (a3.VVLcO)
力が抜けてしまった私はシンクに身体を預けるような形で前屈みになってしまう

お尻を突き出すような格好になり春樹さんは私のスカートを捲りハンストとパンティを一気に脱がす。
私のパンティには愛液が付着してヌルヌルしていた。

春樹さんに背後から見られてると気づいた私は咄嗟に手で隠すが、春樹さんに払い除けられてしまう。

「嫌がってる割には随分濡れてるじゃないか。こんなに濡らして…」
パチン…お尻を叩かれた私はオマンコから愛液を垂らしてしまう。

春樹さんは両手で私のお尻を拡げて顔を近づけて舌を出してペロッと舐める

「あぁぁ...ダメ‥‥やめて」
春樹さんに言うが、さらに舐めて舌をねじ込まれていく

「ダメ‥‥そんなに舐めないで…ハァハァ」

私は既に牝豚亜梨沙に戻りはじめてしまっていた
10
投稿者:室田春樹 ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 16:55:14    (HaDl92LM)
亜梨沙のマンコを舐めていると、足をガクガクさせ膝から崩れ落ちる。
亜梨沙をキッチンに背を着けさせるように、俺の方を向かせる。
亜梨沙は乳房を露出させ、膝までパンストとパンティを下げられ、床にお尻を着けて座っている。
髪も乱れ、服装も乱され、乳房とマンコを俺に晒しハァハァと息遣いが荒くなっている。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを亜梨沙の顔に近付ける。
俺は亜梨沙の顎を持ち上げ、亜梨沙の口に強引にチンポを押し込む。
「ほら、亜梨沙の大好物だろ、しっかりしゃぶれ。」
亜梨沙の口にチンポを入れると、俺は腰を前後に振る。
亜梨沙にチンポをしゃぶらせながら、俺は手を伸ばし亜梨沙の乳首をコリコリする。


(すみません、少し間が空きます)
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投稿者:亜梨沙
2026/06/27 17:10:52    (a3.VVLcO)
私は春樹さんの執拗な舐めに足を震わせながら軽く逝ってしまう。
キッチンに背を向けて春樹さんの方を向いてしゃがみ込んでしまう
衣服は乱れ乳房もオマンコも晒した状態でハァハァ息を漏らす

春樹さんは無言のままズボンとパンツを脱いで勃起した凶悪なチンポを私の顔に近づける。
私は顔を持ち上げられ目の前に春樹さんのチンポがある。
私の口元に近づけて強引に口の中に押し込んでいく。

「ほら、亜梨沙の大好物だろ…しゃぶれ!」

私は口の入れられたチンポをシャブリ始める。
春樹さんは腰を振りながら喉奥を刺激する

乳首を摘ままれながらチンポを私の口の中で動かす春樹さん
私は春樹さんにクチマンコとして使われていた事を思い出してオマンコから愛液を溢れ出してしまう

(間隔わかりました。私も夕食の準備があるので遅れます。置きレスお願いします)
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