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義父に

投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
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2026/06/20 11:25:10 (P6IHD4FQ)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。

徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。

最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。

主人が仕事で居ない昼間は義父と2人きり。
しかし、義父は私を気遣い自分の部屋へ。
昼食の時間になっても部屋に籠っていた義父を呼びに行くと…
義父はオナニーをしていた。
私は主人よりも大きな義父の肉棒に釘付けになってしまった。
(あんなに…大きいなんて…)
私はドキドキしながら足音を立てないようにキッチンに戻った。
程なくして義父もリビングへとやって来た。
「あ、お義父さん…お昼ご飯出来ましたよ…」
平静を装うがつい股間に目がいってしまう。

それからも毎日、義父はオナニーをし、私は覗いていた。
そして、私も義父の肉棒を思い出しながら、オナニーをして、義父はそれを覗いていた。
互いに進展がないまま日々は虚しく過ぎていった。
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。

私はこのチャンスに…と。
義父は朝食を終えていつものように自室に戻り日課の自慰を始めていた。
私の名前を呼びながら…
私は意を決して義父の部屋へ…
「お義父さん…」
急に声を掛けられ驚き、慌てて股間を隠そうとする義父に近寄り「お義父さん…我慢しないで…もう1人で…しないで…」

自分から義父に迫ってしまった。

【主人が出張の間に実はドSだった義父にドM調教されたいです。
最初は私がペースを握って徐々に…みたいな感じがいいです。
乳首イキ、潮吹きを経験したいです。
中文以上で文章力、表現力がある方だと嬉しいです】
 
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5
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/06/20 12:36:39    (0Ys7smey)
「はい…」
義父が胸を触ってきても抵抗はせず、されるがまま…

「大丈夫…お義父さん…主人には内緒で…」
義父に頭を押さえられながら徐々に激しくフェラを続ける。

「お義父さん…いいですよ…私の口の中に出して下さい…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
音を立ててフェラをした。
4
2026/06/20 12:17:49    (wQwt.SqZ)
不意に亀頭を口に含まれて舌先でねっとりと
舐められる。少し腰を引いたが彼女が離れることは
なく、舌で亀頭を丹念に舐めながら口に含み、絞る様に
吸いながら頭を上下させる。
昔は妻によくしてもらったフェラ、久しぶりに口の中の
感触や舌の感覚を受けて由真の頭を押さえて少し強引に
上下させる。
「こんなことをしたら、私たちは息子に合わせる顔がないよ

弱弱しか言いながら由真の頭を撫で、空いた方の手を胸に
這わせる。言葉とは裏腹にフェラをされながら体を触り始める。
「由真さん、お願いがあるんだ。君の口の中で果てさせて
くれないか。こんなことを頼んではいけないが、口に出させて
欲しいんだ」
体を起こし由真を上から眺め、彼女の視線を真っ直ぐに見て
言う。
3
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/06/20 12:02:28    (0Ys7smey)
今日こそは…
そう思って義父の部屋を覗くと私の名前を呼びながら自慰に浸っていた。

主人よりも大きな肉棒…
それに目を奪われる。
私は意を決して部屋に入った。

突然の訪問に驚く義父。
こんな事は許されない…
裏切る事になる。
そう諭す義父の肉棒を手で握り上下に動かした。

「大丈夫です…私たちが言わなければ…だから…我慢しないで…」
うっとりした目で見つめ返す。

「お義父さんのおチンチン…大きい…それに硬いですね…ずっと見てたんです…主人よりも大きなおチンチン…ング…」
いきなり肉棒を口の中に…
2
2026/06/20 11:54:11    (wQwt.SqZ)
イメプレしませんか
いつもの様に自室に戻りベッドに横たわると徐に
ズボンを下ろして自慰行為をする。妻が死んでから
性欲処理のためにしているが、最近は義理の娘、
由真のことを考えながらしている。
私の自慰行為を覗き見していた様で彼女も私のことを
考えながらしている様だ。
お互いに一つ屋根にいながらお互いを考えて1人で
慰める。
由真が覗き見しているかもと思いつつドアを背にして
仰向けになりいきり勃った陰茎を扱く。
そろそろ射精するために激しく扱こうかという
タイミングで背後のドアが開き、義理の娘、由真が
入ってくる。
まさか入ってくるとは思わず足を開いて硬く勃起した
陰茎を隠す暇もなく、由真の目の前で全てを見せてしまう。
「すまない由真さん、こんな姿を見せて申し訳ない
出来たら一度部屋を出てくれないか」
タオルで隠そうとする手を由真に抑えられ、そのまま
半勃ち状態になったものを愛おしそうに握られる。
久しぶりに他人に触られたこともあり、すぐに硬さを
取り戻す。彼女は私のものをゆっくりと扱いてこちらを
見ている。
「こんなことをしてはいけないよ。君は息子の嫁なんだ
私にこんなことをしたら息子を裏切る形になって
しまうよ」
慣れた手つきでゆっくり上下させる気持ちよさに
手を振り払えず、彼女の顔を見ながらされるがままになる
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