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2026/06/09 03:12:25
(NhbI.9zu)
閲覧注意です!
女装癖があって、ひどい目に遭うことを想像しながらディルドでアナルをほじくってばかりの僕は、マゾの男子大学生です。
そして、僕は「肉便器にされて、公開処刑されたい」という願望があります。比喩的なものじゃなくて、絞首刑や磔にされたいんです。
罪状はなんでも構いません。
女装してディルドに跨って喘いでいる変態な裏垢がバレるのでもいいし、露出しながらアナニーしてるのがバレたとか、そういうマゾバレで、まず人権を剥奪されて「肉便器」にされちゃうんです。
連行された先で服を全部剥ぎ取られて、手を縛られて、チンポにはフラット貞操帯を着用させられます。
そして目の前で鍵を壊され、二度と勃起できないことを明示させられます…♡
そして公衆便所に縛られて「設置」されて、肉便器として市民の皆様の御奉仕をさせていただくことになります。
アナルや口はもちろん犯され放題、乳首も乱暴につねられ、身体中精液と唾液まみれですが、勃起すらできないチンポからは、意味の無い精液がトロトロ流れ出てきます。
身体中に「肉便器」、「マゾ」などの淫乱で侮辱的な油性ペンの濃い落書きが大きく書かれています。
肉便器になってしばらくすると、犯され過ぎて頭がバカになっているのと同時に、女性ホルモンが分泌されて乳首が肥大化してきます。
その頃にはアナルもガバガバになって、肉便器として使い物にならなくなってきます。すると、市民から役所にクレームが入り、僕の「処分」が決定してしまうのです。
僕は処刑場まで縛られたまま、精液と落書きにまみれた身体を晒して、首輪で引っ張られて歩かされます。市民からは石を投げられ、罵倒され、指をさされます。
処刑場は僕の通っていた大学の体育館で、ステージの真ん中には僕のために用意された首吊り縄がぶら下がっています。
ステージ前には多くの見物人がいますが、お構いなく、僕は「罪人」としてステージに上げられ、真ん中の首吊り縄の前の台に立たされます。
罪状と、「アナルがガバガバになって肉便器として使い物にならなくなった」旨が読み上げられ、見物人の失笑を買います。
僕は恥ずかしくて俯きます。俯くと「処分決定」を表す赤い大きなバツ印がお腹に書かれてあるのを見て、肉便器以下の存在に堕ちたことを自覚し、マゾな僕は興奮します。
最期のレイプとして、ステージ上で乱暴に犯され、人々の前であるのに白目を剥いて大きな喘ぎ声をあげます。
そして犯し終わると、僕の前にマイクが置かれました。恥ずかしさなどどうでも良くなった僕は、ガニ股になって腰を振りながら「僕は…今から処刑されます…♡惨めな最期を見て下さい…♡」と震える声で言います。
皆のドン引きした視線でメスイキします。
そして、最後に再びステージ真ん中の台に立たされ、足の関節を縛られ、二度とその場から動けないようになります。
僕の首に縄がかけられました。
さっきのレイプも相俟って、僕の興奮は最高潮です。
遂に処刑が執行され、僕の首にかかった縄が巻き上げられていきます。
もちろん苦しいですが、さっきのレイプのメスイキの余韻と、願望が叶った興奮はそれ以上で、身体を震えさせます。
しかし、苦しくても、気持ち良くても、縛られている身体はもがいても動けず、ミノムシの様になるばかりです。
そして、フラット貞操帯から射精します。
体育館のステージの真ん中に、僕が吊られています。
その顔は汗と涙と精液と唾液でぐちゃぐちゃで、白目を剥いて大きく舌を出したアヘ顔です。舌からはよだれがたれています。
しかし、処刑されているのに少し幸せそうなアヘ顔で、僕はこの惨めで無様な姿のまま、永遠に吊られたままとなりました。
生徒達が僕にボールを当てて遊んでいます…。
いつも自分でこの様なシチュエーションをイメージしながら、アナニーしています。