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2026/05/09 22:54:41
(dOrTIe63)
繁華街の裏通りに、お店を構えている僕は、アダルトショップの店長をしていました。
お店は、スタッフとお客が顔を見えないように、しっかりと仕切りがしてあるので、時には女性客も堂々と1人で来店して、色々なグッズを気軽に購入が可能なお店で。
あなたは、そんな便利なお店とネットで知り、帽子を深くかぶり、大きめのマスクで顔を隠すように変装して、電マやバイブや手錠、SM用の縄まで購入しては、部屋での自慰や自虐プレイに夢中になる毎日に。
僕は、かなりのM女だな?と思い、よくあなたを見ると、大学の同期で告白して振られた女、と気づきます。
また、あなたがお店に来て、太いディルドに野外SM雑誌を買う時、
僕は、あなたに声を掛けて。
全てが終わる瞬間が、やって来ます。