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疼く身体

投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
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2026/05/09 09:04:01 (jvUNrJbX)
貴女は大学生の頃、初めての彼氏である俺に処女を捧げた上、アブノーマルな性癖に付き合わされていた。

元来M気質があった貴女は、露出や野外といった羞恥プレイを仕込まれ、命令に逆らえない従順な牝犬として躾けられてしまう。
しかも、何度も射精できる規格外の巨根に狂わされた身体は、並のセックスでは物足りないようになってしまった。

これ以上淫欲の深みに嵌るのが怖くなった貴女は、俺のもとを去った。しかし、身体と性癖は後戻りできないほど狂わされていて…。

別れから数年。平穏な社会人生活を送っていた貴女は、偶然俺と再会。
「いつでも連絡してきなよ」と連絡先を渡される。
過去の変態プレイが脳裏をよぎって躊躇するも、身体の疼きを抑えきれずに俺に連絡してしまうのだった…。

大山慎介34歳
貴女とは同じサークルの先輩後輩の関係だった。
一見まともな風を装って貴女に近づくも、交際を始めた途端に豹変。精力絶倫で変態な性癖を露わにした。
貴女と付き合っていた頃は、ほぼ毎日セックス。時間と場所を問わずに性処理させ、男を知らなかった身体に歪んだ快楽を植え付けた。
貴女と別れた後も絶倫と変態振りは変わらない。


【打ち合わせからお願いします】
 
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26
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/14 00:12:59    (gXd7e9n4)
上げます
25
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/11 19:39:30    (lOTOT1Jf)
「ホテルの床が牝犬の下品な汁で汚れたじゃないか。こんなに濡らして…だらしないマンコめ」
床に出来た愛液の水溜りと、湿地のように濡れ光るパイパンマンコを罵る。

「お前だけ気持ち良くなるなよ?逝かせてやった分、たんまり奉仕してもらうからな」
そう言って服を脱ぎ全裸になれば、屹立した逞しい肉棒が露わになる。

肥えたミミズのような血管が走った竿は天井向けて反り上がり、毒キノコのように赤黒い亀頭には精力が漲っていた。

「牝犬の作った水溜りの上で…オチンポ様に土下座して…口で奉仕しな」
絶頂の余韻に浸らせる暇を与えず、奉仕するよう命じる。

水溜りに額を擦り付ける香を見下ろしながら悦に浸りつつ、発情を促すように濃い臭いを放つ肉棒を突き出す。
24
投稿者:立花香 ◆ugKpQzYD3I
2026/05/11 19:01:53    (3q9aYaCq)
「アンッ…あぁぁぁん…慎介様の指が気持ちいいから…です…ダメ…またイッちゃう…アンッ…イクッ…」

おねだりした分イカせてやると言われ、一度だけでなく何度も絶頂させられる。
(これが…私…)
久し振りの連続絶頂に足をガクガクさせている。

(やっぱり…慎介様は凄い…)
自分の弱点を知り尽くした責めに、愛液は溢れ、床に水溜りを作っていた。

「また…イクッ…アンッ…」と、乳首だけで10回以上絶頂していた。
23
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/11 18:07:11    (lOTOT1Jf)
「乳首だけでこんなに激しく逝く変態マゾはそういないな…学生の頃よりエロくなったんじゃないか?」

激しく絶頂した後も指を動かし続ける。
硬く膨らんだ乳首をしごくように指を動かし、絶頂に昇り詰めたままの香を降りてこられないようにする。

「さっき逝くまでにおねだりした回数分…逝かせてやろう…。」
残忍な笑みを浮かべて乳首を弄り続け、連続絶頂させる。
逝かせてほしいと懇願した回数を正確に数えていたわけではないが、両手では足りないくらい懇願させていた。

(旦那とのセックスなら、もうとっくに終わっているだろうな…)
乳首攻めだけでも、普通の人の前戯から本番までよりも長い時間をかけて躾ける。
22
投稿者:立花香 ◆ugKpQzYD3I
2026/05/11 16:36:26    (oCE13QlT)
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
何度も絶頂が近付いては寸止めをされて息が荒くなる。
大山さん以外にこんな風に責められる事がなかった私は久し振りの責めにやらしい顔を晒していた。

愛する主人がいるのに…感じてしまう。
罪悪感や背徳感も相まって余計に淫らになってしまう。

「もう…許して…イきそうなの…アンッ…イクッ…」と言えばまた指が乳首から離れしばらくするとまた刺激される。

「ンンッ…イクッ…」
とまた離れる。
「はぁ…はぁ…慎介様…お願い…します…主人ではなく…慎介様に…アンッ…イカされたい…こんな事をしてくれるのは…アンッ…慎介様…だけです…アンッ…イクッ…」
やらしい自分を見ながら言うと今度は指が止まらない…

「凄い…アンッ…アンッ…イクイクイク…イッちゃう…アンッ…」
と、激しく身体を震わせて久し振りに乳首だけで絶頂した。
21
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/11 13:48:45    (lOTOT1Jf)
「乳首だけでこんなに濡らすとは情けない…」

とめどなく太腿を伝う愛液を指で掬い、乳首に塗りつけながら弄る。
乳首をこねる指の動きに合わせてヌチャヌチャといやらしい音が小さく響き、香の鼓膜を淫らに震わせる。

「だいぶ敏感だな。学生の頃の方がもっと長く我慢できていたんじゃないか?」

逝かせてほしいと懇願する様を嘲笑いがら寸止めを続ける。
絶頂に昇り詰めそうになれば指を乳首から離し、身悶えする様を愉しむ。
呼吸が落ち着いたら再び乳首を撫でるように擦り、弱い刺激に慣れた頃に不意に強くつねる。

何度もおねだりさせるうちに、絶頂に達しそうになるまでの間隔が短くなっていく。

「旦那じゃない男に逝かされていいんだな…?鏡で自分のはしたない姿をよく見てろよ」
我慢の限界に達した頃を見計らい、乳首を強く刺激して絶頂へと導く。
20
投稿者:立花香 ◆ugKpQzYD3I
2026/05/11 11:26:51    (3q5iCOnh)
「アッ…アッ…気持ち…いい…アンッ…」
鏡を見ながら喘ぎ声を上げていく。
大山さんしか出来ない愛撫…焦らし…
(これが…求めていたもの…)

「慎介…様…アンッ…イキたい…です…アンッ…」
いつの間にか床にまで愛液を垂らしていた。

主人や他の男では絶頂出来なかった身体…
それなのにあっという間に絶頂が迫ってくる。
それでも乳首を摘む指に強弱をつけられもどかしくなる。

「アンッ…アッ…慎介様…イカせて…アンッ…下さい…」
再びおねだりをした。
19
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/11 10:02:29    (lOTOT1Jf)
「下品なおねだりしやがって…すぐに逝かせてもらえると思うなよ」

内腿まで垂れている愛液を指で掬い、乳首に擦り付ける。
指で摘んで弄りながら、乳頭に爪を突き立てて擦る。

品のある香の顔がみるみる快楽に歪んでいき、艶やかな唇からは熱い吐息が漏れる。
旦那も知らないであろう牝の本性が姿見に映し出されていた。

「旦那でもない男に乳首弄られて感じるとか、最低な妻だな」
罵りながら乳首をキュッと摘めば、香が嬌声を上げ、更なる刺激を求めるように乳首が硬くなる。

「俺が許可するまで逝くなよ?」
指の力加減を変え、香がすぐには逝けないようにする。
もどかしい刺激を与えながら香を追い詰め、快感を高めていく。
18
投稿者:立花香 ◆ugKpQzYD3I
2026/05/11 09:13:22    (ZXyzfdr7)
「はい…ずっと忘れられなくて…」
乳首を摘まれながら鏡に映る自分を見つめていた。
主人には見せた事がないやらしい身体を見られている。

パイパンの割れ目からはやらしく愛液を垂らし内腿まで濡れていた。

「慎介…様…昔のように…躾けて下さい…乳首だけで…イカせて欲しいです…」と、おねだりしていた。

【おはようございます。
お待たせしました】
17
投稿者:大山慎介 ◆9DHtzujaJE
2026/05/10 14:28:15    (XxjJq0.l)
「チンポの味が忘れられなくて戻ってきたんだな…」
乳首を弄りながら、下腹部や太ももを愛撫して牝犬の発情を促していく。

「鏡に映る自分の姿を見てみろ…ほら、脚をガニ股に開いて…」
パイパンの割れ目がよく見えるように脚を開かせる。
無毛な分、蜜壺の濡れ具合が見てとれた。

香の顔は紅潮し、真面目な人妻の仮面が崩れるように快楽に歪み始めている。

下腹部を撫でていた手を更に股間の方へ滑らせる。
涎のように滴る愛液を指で掬い、割れ目にそっと触れる。
香の蜜壺は既に潤み、淫らな熱を帯びていた。

「はしたない牝犬には、躾がたっぷり必要だな…」
乳首を指で摘みながら、割れ目をゆっくりなぞって焦らす。

【おまたせしました。
書込みが遅くなりますが、こちらこそよろしくお願いします】
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