2026/05/06 11:44:55
(hhjHa1sf)
飲み物を取りに行こうとリビングを横切ったところ、母がソファで静かに寝息を立てていた。
(久美子さん、お疲れなのかな…)
一緒に暮らし始めて半年程経つが、母親というよりも、「久美子」という一人の女性として見てしまう。
一方、久美子さんは家での生活にも慣れてきた様子で、リビングソファの上で無防備な姿を晒している。
薄紫のワンピースはゆったりしていながら生地が薄く、豊かな身体の輪郭が浮かび上がっている。
(ルームウェア…胸や身体のラインが浮き出ててエロいなぁ)
母を起こさないようにそっと隣に腰掛け、柔らかな身体に密着してみれば、風呂上がりの良い匂いが漂う。
(まだ寝てるな…少しくらい触っても大丈夫かな…)
妙齢の母が醸し出す色香に当てられるうちに、邪な感情が沸々と湧き上がる。
性欲を抑えきれず、ワンピースの上からそっと太腿に触れる。
(柔らかい…これが久美子さんの太ももか…)
起きやしないだろうかと鼓動が高鳴る反面、日頃自慰の対象としてきた母の肢体を前に、もっと触りたいという気持ちを抑えきれなくなる。
ワンピースの裾をそっと捲り上げていき、白い太腿を露出させる。
手入れの行き届いた脚に生唾を飲みつつ、柔肌の上に掌をそっと置き、触れるか触れないかの力加減で撫で回す。
【よろしくお願いします。
好みやNGがあれば教えてください】