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2026/04/29 13:50:36
(yQtNYwqv)
未成年売春、盗撮、痴漢…連日報道される男性が加害者となった猥褻事件。
咎めても咎めても終わりの見えない加害者の出現。男性の性欲は歯止めを知らず、無限に煮え滾っている。
それは暴走と言って良い程のエネルギーが迸っており、最早制御不能と言える。
JKの私は学校へ通う傍ら、そんな暴走を自制出来ず加害者となってしまった者、或いはその「予備軍」の抑制を担う、あるボランティア活動をしている。
団体独自の介護法になり、それは所謂…性介護…と呼ばれるもの。
方法としては「浄化」と呼ばれる、精神的な満足感を主旨としたものであった。
オーラルセックスや手扱きによる射精を導き、自身の口内へ放ってもらい…飲み込む…
精飲をゴールとし、禍々しい欲望を体内で浄化する流れ…
この活動に携わる者を当団体では、「浄化士」…と呼んでいる。
活動を始めて現在半年…
ネット上で偶然目にした団体の広告を見たのがきっかけ。
そこには「浄化」に続く一連の介護法が掲載されていた。
特に応募や手続きをする必要はなく、実際は「私的活動」だった。
この活動者は世の中にいくらか存在しているとの事…
連日目にする私達世代に対する猥褻事件… 軽蔑は勿論、加害者の罪を犯す意識に興味があった私は、その「浄化」に携わる事にしたのだ。
私は団体が運営するマッチングアプリを活用し、「当該」の自覚がある者とやり取りを開始…
*名前 jn
身長 158cm
髪型 黒髪(偶にポニーテールにします)
体型 普通
実家暮らし
可能な浄化場所 依頼人自宅
Q&A
どうしてこのボランティアをしようと思ったの?
浄化という行為に神聖さを感じたからです。
・自己紹介
紹介文をご覧いただきありがとうございます。
学生生活の傍らこのボランティア活動に携わっています。
浄化士としてはまだまだ未熟ではありますが、ご縁があれば精一杯お役に立ちます。
顔写真は個人的な都合上マッチした方にのみ送らせていただきます。
よろしくお願いします。
連日大量に届くDMやいいね数…
ボランティアと記載していても、やはり男性はボランティア目的以外で応募してくる。
時間が足りない…胃も…
全員浄化したいけれど、スクリーニングして数名に絞っていくしかない現状…
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ガチャ‥
「……」
学校から帰り自室へ入ると、今日も私はパソコン上から「浄化依頼」の確認を始めた…