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義兄に犯され

投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
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2026/04/27 14:22:45 (RDm9tmi4)
経験が少ない貴女が、義兄の俺に犯されその関係を義父に知られてしまい、義兄の俺とは別に義父とも関係をしてしまう…

そして、俺や義父だけでなく旦那の知り合い、子供の友だちにも…

こんな流れで犯されませんか。
年齢設定は任せます。
 
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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/29 22:28:12    (FD43wk4C)
「そうか 欲しいのか。ふっふ… 俺のチンポが欲しいんだな」
俺は立ち上がりスボンとパンツを脱ぐとチンポは上を向いてそり返ってピクンピクンと…
「ほら 俺のも由香さんのおまんこに入りたいって、こんなになってるぜ」
由香を抱き起こして向き合うと、由香にチンポを握らせ
「このチンポが欲しいんだろう びちょびちょの疼いたおまんこに入れて欲しいなら自分で入れるんだ」

由香の目線はチンポにいき、硬さや太さを確かめるようにチンポを扱いている。
「ほら 俺の上に跨って疼いてるおまんこに自分で入れないと」
淫らで妖艶な女の顔になってる由香は、躊躇いながらも、チンポを握っておまんこに押し込む…
由香が腰を下ろすと自ら腰を動かしはじめ、それに合わせて下からズンズンと突き上げ、前のめりになる由香の胸を掴んで揉んでやり、反対に由香を後ろに倒して覆いかぶさり、強弱をつけて腰を振り続ける…

「この前よりもおまんこは絞めてきるみたいだよ… 奥がいいのかい?」
ガンガンと奥を突き引いてはまた奥へと…
そして、チンポをおまんこから抜かずに体位を変えて、由香の身体を堪能し正常位でザーメンを出す…
淫らな喘ぎ声はやがて荒い息となり、身体を引き攣らせぐったりした由香のおまんこからチンポを抜かずに
「まだ 足りないんだろう この熟れたいやらしい身体は…」
何も言わずにぐったりしてる由香の唇に舌を絡め口の中を舐め回していると、俺のチンポは硬く勃起してくる…
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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/29 21:47:59    (hQ.jd4lr)
「ひぁ…ッ…ン、ちが、ちがいます…っこれは…!」
ジュルジュルと由香に聞かせるように激しく音を立ててオマンコを吸われガクガクと腰を揺らす。
祐介にはされたことの無い刺激に首を振って身悶えながら愛液を溢れさせた。
「ぁっ、あっ…!舐めないでくださ…っ…私、私…っ…ぁ、だめ……ッ…」
強い快感に慣れていない身体はあっさりとイかされてしまい背を仰け反らせる。
そんな由香の反応を楽しむかのように圭介は休ませることなく何度もオマンコをしゃぶり小さく勃起したクリトリスを鼻で擦った。
「んひぃい…ッ…イく、イく…っ、ぅ…」
休むことなく続く快楽の波に思考が溶けていく…
女の喜びを覚え始めた由香の身体。
指で中を掻き回されると肉壁が何かを欲しがるように収縮し、奥の方が疼いてしまう。

「…っ、ぁ…あ…ほし…欲しいです…お義兄さんのオチンポ入れてください…っ…」
27
投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/29 21:19:14    (FD43wk4C)
由香の両脚を広げて抱えおまんこの割れ目に沿って、指を上下に動かしクリをグリグリと撫で回す…
「由香さん やめてって言うわりに、感じてるんじゃないのかい 腰をヒクヒクさせてるじゃないか それに染みも湧きだして大きくなってるぞ」

感じてるのを堪えてる由香をニヤニヤと見てから、パンティに顔を押し付けて割れ目に舌を這わせ、クリを舌で舐めてチューチューと吸い、おまんこから染み出してる愛液をパンティの上から吸いながら鼻先でクリを刺激する。
「吸っても吸っても由香さんのおまんこからは出てきてるぜ」

由香のパンティを尻から脱がせ片脚に掛けたままで、愛液が溢れて濡れてるおまんこを陽射しが差し込んでる中で広げて覗く。
「この前は暗い中でちゃんとおまんこが見えなかったけど… きれいなおまんこしてるね。ふっふ… 嫌とかいっても身体は正直だよ。広げて見てるだけでも由香さんのおまんこはヒクヒクして汁が出てくるじゃないかよ」
おまんこを口で塞ぐようにして、舌で舐めては愛液を掬いジュルッジュルッと吸って飲む…
クリから隅々まで執拗に舐めて愛液を吸い、指を中に入れて掻き出すように動かしている…
「たまらないみたいだな。もう、チンポが欲しくて我慢できないんだろう… 欲しいならちゃんと言いなよ」
おまんこを指で弄り一緒に舐めて吸いながら、由香を見る…

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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/29 20:42:17    (hQ.jd4lr)
買い物の後、車で二人っきりになった途端圭介は由香のスカートの中へと手を入れて無遠慮に撫でてきた。
「…っ、変なこと言わないでください…」
顔を背けて冷たい態度を取るが太腿を撫でられてショーツの上から中心を擦られるとピクッと反応して膝を擦り合わせてしまう。

家に着くと買い物を片付けることもせずに早々に寝室へ引きずり込まれ押し倒された由香。
逃げようとするも足を引っ張られ服が乱れてしまいそのまま大きく広げられてしまった。
「ぁ…っ、…っお願いしますからもうやめてくださいお義兄さん…っ…こんなこと、本当にもう…」
嫌がりながらも反応してしまう自分の身体が悔しい…それを指摘されて由香は羞恥に震えた。
ショーツに滲んだシミを更に染み込ませるように圭介の指で擦られて、ビクビクと腰が揺れる。
「ふぁ…っ…ぁっ、ン…ッ…」
明らかに最初より敏感に反応してくる由香に圭介はニヤニヤと笑っていた。

25
投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/29 19:58:34    (FD43wk4C)
数日経ち、昼間に母親が由香の家にやって来る。「この前、祐太郎がお肉を食べたいって言ってたから、一緒に買いに行こう」と誘いに来た。
由香は支度をして母親と表に出ると、俺が車に乗って待っていた…
由香は少し躊躇うが母親も居るからと、俺に目を合わさず後部座席に乗る。
店で母親は孫の祐太郎のためにとたくさん買い込んでいると、母親は知り合いに会い喋って帰るから、先に帰ってと俺たちに言う。

「しようがねえな。それじゃ、由香さん帰ろうか…」
俺はニンマリと由香を見て荷物を持ち、由香も仕方なく買い込んだ荷物を車へ
「ふたりっきりになるなんて、俺たちツイてるね… ふっふ…」
車に乗り込み横に座った由香の太腿を撫でながら言う。
「あれから待ち遠しかっただろう。俺のチンポを思い出して、ここをひとりで弄ってたのかい? 俺はずっとあんたのおまんこを思い出してたよ… やみつきになるね。ここは」
運転しながら由香のスカートの中に手を入れて、パンティの上からおまんこを触って揉み込むように弄っている…

家に着き荷物を運び込むと、由香と祐介の寝室に引き連れて由香をベッドに押し倒す。

「祐太郎が帰ってくるまでたっぷりと時間があるから、由香さん 楽しもうか」
由香の両足首を掴んで上へと引き上げると、スカートの裾は腰までめくれて落ちる。
そして、両脚をガバっと大きく広げると、由香のパンティが露わになる…
「あれ… もうパンティに染みができてるよ。そんなに俺は触ってなかったのになぁ… そうかぁ、こうされるのを期待して、それで、おまんこは濡れてるんだ… ふっふ… 」
広げた股間のパンティは縦の筋に張り付いている。
24
投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/29 13:33:04    (hQ.jd4lr)
「んぐっ…、ぐ…っ…ぅ…」
由香の拙いフェラに圭介は呆れたようにため息を吐いて頭を押さえ込んでくる。
そのまま無遠慮に喉奥を突かれて苦しさに歪む由香の顔。
しかしそれは祐太郎の声で中断され、誤魔化すように口を拭うと何事も無かったように装うが、その後食べた食事は口内に残る圭介のチンポの味と混ざり少ししか食べられなかった。

「早く帰ろう…」
さっさと帰ってシャワーを浴びて圭介との行為を忘れたい…そう思いながら一人になったリビングでため息をついた。
食器を洗い終えてテーブルを拭いていると突然後ろから襲われ、由香が抵抗するよりも早く圭介の勃起したチンポで突き上げられる。
「ひぁ…ッ…ン、お義兄さ…っ…まって、ぁあ…ッ…!」
テーブルに由香の上半身をうつ伏せて、ただ性処理をする為だけに腰を打ち付けられる。
「もうやめてください…っ、こんな、こと…っ…ぁ…ッン…」
圭介は止める由香の声に耳を貸さずさっさと射精するとスッキリしたように家を出ていった。
「っ、ぅ…どうして私がこんな目に…」
中出しされたザーメンが流れていく感触に身体を震わせながらしばらく呆然としていたが、早くこの家を出ようと身を整えて玄関を出る。

とにかく今後はできるだけ圭介には関わらないようにしようと決め足早に帰宅するとすぐにお風呂場へ向い、昨夜からそのままのベタついた身体を洗い流した。
「ん、ぅ…」
中出しされたザーメンを掻き出そうとオマンコを指で開くと中に溜まっていた圭介のものがトロトロと溢れてくる。
こんなに出されていたのかと圭介に対する嫌悪感と同時に抗えなかった自分が情けなさに泣いた。
そして何より夫である祐介と息子の祐太郎への罪悪感…
由香は全て消し去るように汚れた身体を必死に洗った。

23
投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/29 07:13:10    (OCN1Lrx7)
「由香さん おまんこは絶品なのに、チンポをしゃぶる舌の使い方はだめだな。 祐介はこれで満足してるのか?それとも、舐めたことないのかな…
そんなのでは気持ちよくならないなぁ」

由香はえづきそうな顔をしながら、俺のチンポを舐めているが、頭を押さえて腰を振り喉奥まで咥え込ませる…

台所からの声を聞きながら
「舐めるだけじゃなく、吸うように口をすぼめるんだよ… まあ、これからたっぷりとチンポか欲しくなるように教えてやるか…」
由香の口元からは涎が零れて苦しそうな顔で睨んでいる…

部屋の外から
「お母さん 着替えはどこにある?」
と風呂から出てきた祐太郎が声をかけて入ってくる。

「由香さん この上に、その布団を載せてくれるかな…」
由香は口元の涎を拭きながら、もう一つの布団を乗せる。
祐太郎は由香を見ていつもの母親の表情とは何か違う…かなと思うが…

台所でみんなで食事をし、食べ終わると由香が後片付けをしだし、祐太郎は一足先に帰って学校へ、俺と両親は農作業に行く準備をするため家の外に出る。
由香は一人になると早く片付けて家に帰ろうと洗っている…

俺は外から戻ってきて静かに由香の後ろに立ち、い一気に由香のスボンを下げてバックから、昨夜のままのおまんこにチンポを突っ込むと、最初から激しく腰を突き上げる…
「今なら誰も居ないからな。 嬉しいだろう… ほらぁ もう俺のチンポを絞めてくれるんだ…」
さっきしゃぶらせたチンポは中途半端なままだったので、止まることなく腰を振り続けて由香の中にザーメンを出し、満足して家を出ていく。
由香は一人呆然と立ち尽くし、股間から内腿に沿ってザーメンが滴りスボンに落ちている…



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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/29 00:12:44    (/pCR.tKf)
そのまま意識を飛ばしていた由香は目が覚めて自分と敷布団が昨夜の行為で汚れたままだったことに気づく。
幸いにも祐太郎にはバレていなかったが、勝手に洗濯するわけにも行かず嫌々ながらも圭介に声をかけた。

片付けの手伝いと称して呼ばれた由香は断り切れず圭介に言われるまま隣の部屋へ。
ドアを締めたかと思うと腕を引かれて圭介の前へと座らされ、目の前にチンポを突き出された。
「ー…ッ」
昨日のセックスの後そのままにしていたらしくまとわりついた精液のムワッとした臭いに由香は顔を歪めた。
圭介は舐めろと言わんばかりにチンポの先端で由香の口を叩いた。

「こ、こんな所で…っ…」
すぐ隣からは義父母の話す声が聞こえてくる。
いつ誰が来るかも分からない状況でフェラを求めてくる圭介に首を振って拒否するも「バレたらまずいよな?」と脅されて逆らえずゆっくりとチンポを舐め始めた。
「んっ、…ふ、ふぅ…っ…」
フェラなんてしたことのない由香はただ舌でペロペロ舐めるだけ。
綺麗にするどころか唾液でただ濡らしているだけの拙い奉仕になっている。
21
投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 23:24:09    (C8qT7puy)
白々と夜が明けはじめた頃に、由香の身体から離れて俺は自分の部屋へ満足して戻る。
由香は祐太郎のそばで身体を横たえヒクヒクと震わせ、俺が出ていっても肢体を晒したまま余韻に浸っていた…

居間の隣の台所では炊事する音が微かに聞こえ、由香は身体を揺すられ目を覚ますが、目の前に男の姿が目に入り思わず声をあげる。
「お母さん 僕だよ… そんなに驚いて夢でも見てたの?」
と祐太郎に起こされる。
由香は掛け布団を被ったまま
「あなたが起きないから泊まったのよ。シャワーを浴びてらっしゃい…」
出ることができずにいた由香は祐太郎を部屋から出させて、濡れたおまんこのままズボンを穿き服を整える。
しかし、由香が寝ていた布団にはザーメンと愛液で濡れて染みができていた…
布団を畳んで台所に行くと、義父母と俺が居て気まずそうに由香は、俺を呼び布団のことを言ってくる。
俺は片付けるから手伝うように由香に言って隣の部屋へ

「しょうがないなぁ 俺が何とかするよ」
と言いながらズボンを下げて、汚れたチンポを由香の前に突き出す…

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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/28 22:03:37    (sUD.Pa1/)
「ひ…ッ…んん、んっ…ふぅ…ッ…」
拒絶の言葉を無視して激しく奥を突き上げてくる圭介に由香はカクカクと腰を痙攣させてイってしまう。
ビュクッ…と愛液が溢れピストンの激しさで結合部が泡立ち、パンパンッと肉のぶつかる音が静かな居間に響いていく。

「…ん…、おか…さ…」
「ッ…!」
由香の声に反応したのか祐太郎が寝言を言いながら身じろいだ。
直ぐにまた寝息を立て始めたが由香は緊張と罪悪感で身を強ばらせてしまう。
(ごめん、ごめんね祐太郎…っ…ごめんなさい…!)
ニヤニヤと笑いながら圭介は由香の身体を祐太郎の方へ持ち上げて更に追い詰めていった。

「ー…ッ、ぃや…っ…ぃ、や……ッ、…ァッ、」
中出しされて絶頂を繰り返す由香の愛液がポタポタと祐太郎の顔にかかる。
大切な息子の横で犯されて何度もイかされて…どのくらいそうしていたのか気がつけば窓の外はうっすらと明るくなっていた。
「はぁ…、はぁ…っ…」
オマンコからザーメンを零し虚ろな目でぐったりと横たわる由香の姿は清楚な母親とは程遠く、絶頂の余韻にピクピクと身体を痙攣させていた。

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