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2026/04/27 11:43:22
(h1Yriyxh)
学校に生徒や先生から嫌われている用務員の親父が働いている。
生徒に毎日、用務員の親父は馬鹿にされ、暴言や罵声を浴びせられていたが、先生は生徒を注意することはしないで黙って見ている。
安いアパートに1人暮らしをしていて、この学校をクビになったら、働くところが無くなり、路頭に迷うことなるから、生徒に何をされても我慢して耐えていた?
そんな中、学校で唯一さやかだけは、用務員の親父に笑顔で挨拶してくれて、他の生徒が用務員の親父に暴言を言っていたら、注意をしていた。
さやかの父親はこの学校のPTA会長で、理事長は親戚に当たるから、他の生徒はさやかに何かしてくることは無かった。
用務員の親父は、学校の水泳部員の更衣室やトイレにカメラを仕掛け盗撮して、その映像をマニアに売って、小遣い稼ぎをしていた。
放課後、生徒がいないことを確認すると、カメラを回収していたら、いきなり声をかけられて、振り返るとさやかだった。
カメラで盗撮していたことがバレて、生徒があんまり来ない教室に連れて行かれると、土下座して、用務員の親父は黙って欲しいと頼む。
すると、さやかは私のいいなりになるならと迫る。
山本さやか17才
高校2年生
水泳部員
父親は会社の社長で、母親は数件のお店を経営するオーナー。
両親が忙しいため、マンションに娘は1人暮らしをしている。
88.56.83.