2026/04/26 20:36:04
(az7af3i9)
「っ、お母さんには言わないって、ん…っ…あっ…約束したのに…っふぁ…ッン」
それでもまだ拒絶してくる愛美だったが、ぐちゅん…とオマンコに指を入れられてビクンッと肩を揺らした。
「ひ…ッ…それだめ…っだめ…っ…」
パパ活をしていた頃、龍二にドライブに連れて行かれたことがあった。
移動中の車の中、助手席で愛美は足を広げて龍二に中を弄られて何度もイかされたことがある。
外から見られるかもしれないという背徳感と太くて長い龍二の指が狭いオマンコの中を圧迫して、車のシートをぐしょぐしょにするほど何度も快感を与えられた。
それが龍二から離れようと決めたきっかけだった。
それが脳裏にフラッシュバックしてしまう…