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2026/04/26 23:01:39
(az7af3i9)
「んっ、ふぅ…ッ…んっ、んっ」
身体を反転させて愛美は龍二に抱きつくようにキスをして舌を絡ませていく。
クチュクチュと二人の唾液が絡む水音が響き、同時に割れ目を弄られるとさらに愛液が溢れた。
「…っだって、お父さんにこれから抱かれるって思うと、ぁっ、ン…♡オマンコが勝手に反応しちゃう…」
2026/04/26 22:55:12
(IsNbIQbs)
「愛美、ほんとにいいこだ…」
顔をひきよせ、キスをしていく。
もちろんお互いに舌を絡めながら…
「キスしただけで、濡れてるの?」
龍二の指がショーツの割れ目を的確に弄っていく
2026/04/26 22:51:59
(az7af3i9)
「お父さんがして欲しいなら、いいよ…」
後ろからブラウスのボタンが外されるのを見ながら恥ずかしそうにそう答える愛美。
全部外されるとショーツと同じ水色の花柄のブラが晒される。
部活で運動してきたからか少しムワッとした汗の匂いが漂ってくる。
2026/04/26 22:46:22
(IsNbIQbs)
「ああ、私服よりもいろいろな格好させたりするのが楽しいんだよ」
そう言いながらブレザーを脱がし、ブラウスのボタンをはずす。
「またコスプレとかしてくれるのかい?」
2026/04/26 22:44:20
(az7af3i9)
「ふぁ…ッ、ン、んんっ…」
クリを弄られ膝を擦り合わせてビクッ、ビクッと肩を揺らす。
龍二の指に慣らされた身体は直ぐにジワ…と愛液を溢れさせショーツが濡れていく…
「っ、はぁ…そういえばお父さん制服好きだったよね、ぁっん…パパ活の時も中学の制服着て来てって頼んできたし…ぁっ、あ…」
2026/04/26 22:39:20
(IsNbIQbs)
「気にしないから…」
ショーツの割れ目部分に手を回し、指でクリを刺激していく
「ああ…愛美の制服姿…いいじゃないか…」
まるでパパ活のときのように違う服装の愛美を愛でていく
(制服了解です)
2026/04/26 22:36:16
(az7af3i9)
「っ、あっ…ン…でも部活だったから、汗くさいし…んっ…」
そう言いながらも龍二の手を止めようとはせず腕の中で大人しくしている愛美。
(ブレザーです。まだ冬服です)
2026/04/26 22:31:29
(IsNbIQbs)
「そんなの気にしないよ…」
制服のスカートを捲ると、水色の花柄ショーツを穿いていた。
その下着の上からお尻を掴んだり、撫でたりしていく
「ありのままの愛美がみたいんだよ…」
(制服の設定ってありますか?)
2026/04/26 22:27:58
(az7af3i9)
「…ただいま…」
征服のまま後ろから抱きしめられながら緊張したように身体を強ばらせる愛美。
「んっ、…っぁ」
スカートの中に手を入れられ確認するように恥部を撫でられて思わず声を漏らしてしまう。
「か、帰ってきたばかりだから…」
2026/04/26 22:21:46
(IsNbIQbs)
「おお…愛美、おかえり」
そのまま他人行儀になっている愛美を呼び止める。
「どうだった?昨日は…中にたっぷりと出したから…」
後ろから抱きしめて恥丘の上を撫でる龍二。
「今夜も…してほしいかい?」
龍二はずるい。本当は自分がしたいのに、愛美に言わせたいようだ。