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淫魔の呪縛

投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2026/04/24 03:22:34 (Yy6vJC0Y)
幼少期から国の聖女として育て上げられたミリア
穢れなき清廉潔白な聖女は聖堂で国の安寧を祈り、治癒の力で苦しむ人を癒す役割を与えられていた
その姿は人々の支えになり誰もが聖女を崇めていた

しかしミリアに人に言えない秘密があった
それはミリアが聖女として就任したばかりの頃、隙を見て入り込んだ淫魔に犯され散々弄ばれた後、その身に淫紋を刻まれてしまった
淫紋はミリアが力を使う度に浮き上がり強制的に発情させてしまう
それを鎮めるには男の精液を体内に取り込むしかなく、発情する度にミリアはこっそりスラム街に行き出会った男達のチンポをしゃぶり中出しセックスを繰り返していた

聖女は聖堂からほとんど姿を見せず、人前に出る時には顔を隠すベールを被っている為ミリアが聖女だと気づかれることはなかった
しかしスラムではミリアはタダでヤらせてくれる都合のいい肉便器として有名で、酒場や路地裏などあらゆる場所で男達の慰み者になっていた
まさか自分たちが犯している女が聖女とは知らずに…


「ぁっ、ぁあ…ッン……!もっと、もっと犯してぇ…っ」


そして今日もまたミリアはだらしないアへ顔を晒して男達のチンポを咥えながら腰を振っていた―…








ミリア・グランディール(21)

青い瞳に長いプラチナブロンド
聖女に似つかわしくないほど豊満な胸と引き締まったお尻

穏やかで優しく規律を重視する真面目な聖女だが、発情すると自分の意思とは裏腹に雄のチンポを欲しがる淫乱な雌へと変貌してしまう

NGは暴力、流血
設定や描写を考えられる方だと嬉しいです
 
1 2 3
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15
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/27 11:49:48    (tnYlw2sl)
「最初は『ウェイトレス』として客に出してやる。
いきなりステージじゃねえ。まずはおとなしめに給仕を覚えろ」
与えられた制服は、かなり際どいものだった。
白いブラウスは胸元が大きく開き、豊満な谷間が強調されるデザイン。
スカートは極端に短く、腰を少し動かすだけで網タイツのガーターベルトと、黒いレースのパンティがチラチラ見える。
エプロンは小さくフリル付きで、首にはガルドが与えた黒革の首輪。
足元はヒールが高めの黒パンプス。
プラチナブロンドの髪はポニーテールにまとめ、化粧は濃いめに落とせず「淫乱ウェイトレス」らしい雰囲気になっていた。

ケツ穴は、小ぶりながらも重みのあるプラグが潜んでいます。
一歩踏み出すたびに、それはミリアの最も不浄で敏感な場所を優しく、それでいて執拗に突き上げ、彼女の意識を常に「そこ」へと引き寄せた。
歩くたびに腸壁を優しく刺激され、ミリアは太腿を内側で擦り合わせながら厨房の奥で震えていた。
「ほら、トレイ持ってホールに出ろ。最初は普通に酒とつまみを運ぶだけだ。
客に触られても笑顔で流せ。
……まあ、触られるのは覚悟しとけ」

ミリアは小さく頷き、トレイを抱えてホールへ出た。

店内は二十人ほどの客が酒を飲んでいた。
常連の傭兵やチンピラ、旅の商人などが中心だ。
ミリアが姿を現した瞬間、店内の視線が一斉に集まった。
「おい……誰だあの女? すげえ身体してるぞ……」
「プラチナ髪……新入りか?」
ミリアは頰を赤らめながら、トレイを胸の前で持ち、短いスカートを気にしつつテーブルを回った。
「ご注文の……黒麦酒と……燻製ソーセージです……」

トレイを置こうと前屈みになった瞬間、ブラウスからこぼれんばかりの乳房が客の眼前に晒さた。背後では、一人の傭兵が卑猥な笑みを浮かべながら、彼女のスカートを無造作に捲り上げた。
「へえ、ガーターベルトか。いい趣味してんな」
「ひゃっ……!」
指先がガーターベルトに触れ、その衝撃で体内のプラグが深く沈み込みます。ミリアの腰が可愛らしく跳ね、喉の奥から小さな、甘い悲鳴が漏れる。
慌ててスカートを直しながら、彼女は必死に笑顔を作った。

「へえ、いい肌してる。ガルドの旦那も、隅に置けねえな」
別のテーブルでは、大柄な男が彼女の細い腰を強引に引き寄せました。網タイツに包まれた太ももを、ざらついた掌が執拗に撫で上げます。
ミリアは全身を震わせながらも、ガルドへの「服従」の証として、震える唇で精一杯の微笑みを作りました。
「ありがとう、ございます……。お飲み物……お代わりは……いかがですか……?」
聖女として慈愛の言葉を説いていたが、今は客の情欲を煽るための、艶めいた誘い文句へと変貌していました。

ガルドはカウンターの奥からその様子を腕を組んで見守り、ニヤニヤと笑っていた。
「どうだリア。ウェイトレスは慣れたか?
客の視線が熱くてマンコ疼いてきたろ?」
ミリアはトレイを抱えたまま、かすかに息を荒げてカウンターに戻ってきた。
短いスカートの下では、すでに愛液が少し染み始めていた。


ーーー

エロ描写とても上手いですね
14
投稿者:**** 2026/04/26 21:18:54(****)
投稿削除済み
13
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/26 17:13:24    (n6WhMLh8)
「やめっ、やめてぇ…っ…お尻破けちゃ…っんひぃい…ッ…」
ミリアが嫌がってもガルドは容赦なくアナルプラグを何度も突き刺しその度にブヒュッ、ビュプッ…と空気の漏れる音が響く。
マングリ返しにされてミリアに見えるようにプラグをズボズボされて、そのあまりに下品な光景に羞恥と情けなさで身体を震わせていた。

けれどアナルの奥をプラグの先端でほじくられているうちに言い知れない感覚に襲われていく。
根元を掌で容赦なく叩かれて、その振動が奥に響いてミリアを刺激する。
その刺激が次第に快感に変わっていきパンッとガルドにお尻を叩かれる度に愛液を漏らすようになっていった。
「あんだけ嫌がってたケツ穴ほじられてマン汁垂らしてんかよ、おい」
「ひぃ…っン…!やめ、てぇ…叩いちゃ…っ…、あひぃ…ッ…♡」
「ほら聞こえるか?ケツ穴ほじる度にブヒブヒ汚ねえ音が鳴りやがる。雌豚はケツ穴でも喘ぐんだなぁ?」
「ぃやぁ…っ、鳴らさないで、あっあっあっ♡」
プラグをズルッと引き抜いた後に一気に奥まで差し込めば空いた隙間から空気が抜けてブヒュッと下品な音が鳴る。
そうやって何度も遊ばれてミリアがプラグに慣れた頃合を見て引き抜いて、広がった穴を見せつけてきた。
ミリアは羞恥から目を逸らすがすぐにガルドに顎を掴まれてぽっかり空いたアナルと、そしてコブプラグを目の前で振って見せる。

「うそ、うそ…だめ、やめて…そんなの無理…っ」
「無理じゃなくてヤるんだよ。コブ着いてるからうんち捻り出すみたいに気持ちよくなれるぞ」
「そんな…っ…、ー…ッンひぃい……ッ…!」

ずぽんっ…ずるるる…っずぽ…っ

「動かさな、でぇ…っ、あひぃ…ッ…中、引っ張られて…っ、んぉ"…っ♡」
「ケツ穴めくれて気持ちいいだろ?」
コブプラグをピストンさせながらミリアのお尻を叩けばヘコヘコと腰が揺れ始める。
「あ、うっ、こんな、太いぃ…っ♡」
「ははっケツ振ってダンスかぁ?これならすぐ慣れそうだな」


ーーーーーーー
了解です。楽しみです。

12
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/26 15:54:12    (.1d/ebTA)
ガルドはプラグを根元まで埋め込んだまま、ストッパーの部分を指の腹でグリグリと執拗に押し回した。
「ひぃいっ……! あっ、あっ……んぐぅ……ッ!」
ミリアの腰が跳ね上がり、M字に開かれた太ももがカクカクと痙攣する。
腸壁を内側から強く圧迫され、未知の圧迫感と異物感が全身を駆け巡る。
聖女として「絶対に触れてはならない不浄の穴」だった場所が、今、酒場の主人に無理やり広げられ、太いプラグで塞がれている。
「痛……痛い……お尻が……熱くて……裂けそう……っ……抜いて……お願い……」
「まだ痛いだけか? ほら、もっと奥まで感じさせてやる」
ガルドはニヤリと笑い、プラグの根元を掴んでゆっくりと半分ほど引き抜いた。
そして、再び一気に根元まで突き刺す。
ずぷっ……ずぶぶっ!!
「んああぁぁっ♡ あっ、深い……お尻の奥……突かれて……る……っ!」
プラグが腸壁を擦りながら往復するたび、ミリアの腹の奥がぐにゅぐにゅと蠢くような感覚が襲ってくる。
痛みの中に、じわじわと甘い疼きが混じり始め、ミリアはそれを必死に否定しようとする。

ガルドはミリアの反応を楽しむように、プラグをゆっくり回転させながら押し込んだり、浅く素早くピストンしたりと、角度を変えて責め立てた。
「ほら、感じてるくせに。マンコから愛液が止まらねえぞ?」
彼はもう片方の手でミリアの秘部を撫で、溢れ出る愛液を指に絡めて見せつける。
確かに、プラグでアナルを犯されているだけで、膣はひくひくと収縮し、透明な糸を引いていた。


ミリアの声が震えるが、ガルドは容赦なくプラグを深く埋め、根元を掌で叩くように刺激した。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「ひゃうっ♡ あっ、あっ……お尻……お尻が……ビリビリする……っ!
だめ……おかしく……なる……っ♡」
ガルドはさらにプラグを半分引き抜いた状態で固定し、親指をもう一本窄まりの横に押し込んで無理やり広げた。
「まだ広げ足りねえな……
お前のケツ穴、客のチンポが何本でも入るくらいに広げてやるよ」

二本の指とプラグで同時にほじくられ、ミリアの窄まりは限界まで広がり、赤く腫れ上がっていた。
腸内を掻き回されるたび、奇妙な快感が背骨を伝って脳天まで突き抜ける。
ガルドは満足げに笑いながら、プラグを完全に抜き取った。
すると、ほじくられたアナルがひくひくと開閉し、わずかに開いた穴から愛液が混じった透明な液が垂れる。
「ほら、見てみろ。綺麗に広がってるぞ」
彼はミリアの頭を押さえつけ、鏡で自分のアナルを見せつけるようにした。

「恥ずかしい?ここで俺が徹底的にアナル調教してやるんだ。
プラグのサイズもどんどん大きくして、客のチンポがスムーズに入るようにしてやるよ」
ガルドは再び3段のコブプラグを一気に根元までねじ込み、ピストンをはじめる。


ーーー
次に酒場のシーンと考えてます。
11
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 19:36:18    (xUB.ETig)
「あうっ、ぁっ、あっあっあっ……♡」

髪を掴まれミリアの喉が反り返る
乱暴な行為に息が詰まるがそれに比例して膣内の締まりが更に強くなり、それに気を良くしたガルドの容赦ない突き上げに何度も絶頂させられた

「ほらっイけ!雌豚!ほらっほらっ!」
「…ッ…おくっ、ぉぐにぃっ…ぁあ…ッ…もうらめ、らめ…っ子宮壊れう…っ…♡」
「今までも散々犯されて来たんだろーが、この程度で壊れるか、よっ…!」
「ぁひぃいい…ッ♡♡」

ガルドの肉棒に突き上げられるようにミリアはつま先立ちでガクガクと痙攣絶頂を繰り返す
プシュップシュッと吹き出した潮は床だけじゃく壁にまで染みを作っていた

「ぁ…っ、ぁあ……♡」

ズルリとガルドの肉棒が引き抜かれると栓を失った秘部からは白濁が溢れ出し、絶頂の余韻でビクッビクッとミリアの腰が揺れる度にごぷっと小さな音を立てていた。
立っているのもやっとで、これ以上は無理だと思うのに身体はまだ熱を持っていて淫紋は浮かび上がったまま


ガルドにテーブルの上に運ばれ足を大きく開かされる
棚にあったランプに灯りつければ倉庫内が仄かに明るくなった。
それでも外の明かりに比べればまだ薄暗いが、ミリアの痴態を鑑賞するには充分な明るさだ
白濁まみれの股をM字に大きく開き、大きな胸は重力に逆らうように天を向いて揺れている
先ほどと同じように値踏みするような目でねっとりとミリアの身体を見下ろしながらガルドはいやらしい笑みを浮かべていた

「改めて見てもいやらしい身体してんなぁ…でもチンポ突っ込む穴が口とオマンコだけじゃ『商品』としてまだ足りねぇな?」

そう言ってミリアの止める声も無視してガルドは肛門に指を差し込むと押し広げるようにして指を動かしていった

「や、ぁ…っ…まって、まってくださ…っ…お尻、あっン、お尻は…っ…やぁあ…ッ」

聖女のミリアにとってお尻の穴は不浄の物とさらており排泄以外で触れることを禁じられている場所
儀式の前の禊の時には聖水で中を清めることを徹底されているほどで、それだけ汚らわしい場所として教え込まれていた
そんな場所を指でほじくられて激しい羞恥に震え、ミリアの聖女としての矜持が崩れていく

「ひ…っぐ……そん、なっ…汚いところに、ぃ…、ぁっ、あ…っ…くるし、やだ、入らない…っ…入らない…っあっ、あっ」
「いいねぇその顔、女の怯えた顔はいつ見ても興奮するなぁ」

ずぷぷぷぷ…っ

「まあでも慣れりゃさっきみたいにアヘ顔晒してあんあん鳴く羽目になるんだけどな」
「…っ、ぁ、う…、いや、いやぁ…お尻熱い…、抜いて、ぇ…っ…」

震えるミリアを無視してガルドはアナルプラグを奥まで刺し進めていく
奥に行けば行くほど抵抗してくるミリアの足をガッチリと押さえつけて根元まで突き刺せばミチミチと苦しそうに全てを咥え込んだ

「ぁ"…っ、…あ"っ……」
「ほーら全部入った。案外イケるもんだろ?」
「ひぃ…ッ…ン…!」

苦しさでカクカクと震えるミリアの太ももをねっとりと舌で舐め上げながらストッパーを指の先でグリグリと押せばミリアから悲鳴のような声が上がった


ーーーーーーーーーー

聖堂に行く前にここまでガルドに仕込まれたなら酒場でのシーンも少しやりたいです。
聖女の治癒の儀式は日曜のミサの時に行われるので酒場へ毎週日曜日の夜から…みたいにしていただけると嬉しいです。
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投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 18:03:17    (UBcGs9Bx)
「へへっ、いいぞリア……自分で腰振り始めやがった。
雌豚の本能が目覚めてきたな?」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
バックから容赦なく打ち付けられる凶悪な肉棒が、子宮を何度も押し潰す。
ミリアは壁に両手をつき、背中を仰け反らせて情けない声を連発した。
「んひぃいっ♡ お、おちんぽ……ガルド様のおちんぽが奥、奥まで抉ってる……っ!
もっと……もっと深く……子宮に……届いて……るぅ……っ♡」
ガルドは片手を伸ばし、彼女のプラチナブロンドを鷲掴みにしながら、腰の動きをさらに加速させた。
パンパンッ! パンパンッ! という肉と肉がぶつかる乾いた音が倉庫内に響き渡り、そのたびにブチュッ、ビュクッと溢れた精液が飛び散る。

ガルドはまだ硬く脈打つ肉棒をミリアの膣からゆっくり引き抜くと、大量の白濁がどろりと溢れ落ちた。
ミリアは壁に両手をついたまま、腰をガクガク震わせて立っているのもやっとの状態だった。
「へへっ……まだ物欲しそうなマンコしてるじゃねえか、リア。
精液たっぷり注いだのに、まだ足りねえのか?」
彼はミリアの身体を抱き上げ、倉庫の奥にある古い木製のテーブルに乱暴に寝かせた。
脚を大きくM字開脚に広げさせた。
「ひゃうっ……! ガ、ガルド様……?」
「まだ朝までは時間があるぜ。
お前をちゃんと『商品』として仕込んでやる」
ガルドは精液まみれの秘部に太い指を二本沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回しながら、もう片方の手で窄まった後孔に指を這わせた。
「んあっ……! そこ……まだ……」
「黙れ。」
容赦なく中指を肛門に押し込み、ゆっくりとほぐし始めた。
ミリアの身体がびくんっと跳ね、甘い悲鳴を上げる。
「ひゃあぁっ……! お尻……お尻が……熱い……っ」

ガルドはミリアのアナルを指で執拗にほじくり回していた指を引き抜いた。
ぐぽっ……という音とともに、窄まりがひくひくと収縮する。
「へへっ、だいぶ柔らかくなってきたな。でもまだ本番じゃねえよ」
ガルドは倉庫の隅に置いてあった小さな木箱から、黒く太いアナルプラグを取り出した。
先端が丸く、徐々に太くなる形状で、根元には小さなストッパーが付いている。長さは15センチ近くあり、かなりのボリュームだ。
「これを入れてやる。しっかり咥えろよ」
「ひゃうっ……! そ、それ……大きい……」
ミリアが怯えた声を上げた瞬間、ガルドは容赦なくプラグの先端を窄まりに押し当て、ゆっくりとねじ込んだ。
ずぶっ……ずずずっ……!

ーーーー

淫紋の仕組みの構想わかりました。
それにあった形で進めると、
そのうち聖堂の人たちも欲望のままなという感じですね。
ミリアさんの描写がエロいのでエロ描写を続けてますが、ストーリー
展開も次にと考えています。(考え中…聖堂に戻るか、調教を進めるか)
9
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 15:17:51    (.PZl7aWg)
身体を持ち上げられ、より深く奥へと突き刺してくるガルドの凶悪な肉棒に子宮を押しつぶされて背を仰け反らせて絶頂する
ドプッ…と子宮いっぱいに中出しされそれが幸せかのようにミリアは恍惚とした顔を晒している

「おらっ、もっと情けないアヘ顔見せろよ雌豚リア」
「んひぃい…ッ…♡」

肉棒を突き刺したままグリッと抉るようにしてミリアの身体を反転させると腰を両手で掴み今度はバックで腰を打ち付けてきた
パンパンッと二人の肉がぶつかり合う音が倉庫内に響きその度にブチュッ、ビュクッとミリアの秘部から中に収まり切らなかった精液が飛び散っている

「ぉっ♡…ッ…ン…しゅごぃ…っ…ガルド様のおちんぽがリアの子宮に届いて、ぁひぃ…ッ…もっと欲しい…っ♡」
「あ?欲しいじゃなくて『ください』だろが。雌豚は言葉使いも分かんねぇのか?」
「あう…っ、ごめ、ごめんなさい…っ…ください…っガルド様のおちんぽザーメン、リアの雌豚おまんこに出しくださひぃ…っ…♡」

躾けるようにガルドに尻肉を叩かれミリアの腰が跳ねた
言う通りに言い直せばご褒美とばかりに中出しされてミリアは満たされるような感覚に陥っていく

「イくっ、イくっイくぅうう…ッ♡」

プシュップシュッと潮を吹いて激しく絶頂するミリア
それと同時にぎゅうぎゅうとガルドの肉棒を締め付け精液を搾り取っていく

「…っく、激しいねぇ…そんなにちんぽが好きか?」
「すき、好きぃ…っ…♡」
「情けねぇツラしやがって、これじゃあどっちが奉仕してんのか分かんねぇな…!」
「ぉ"…っ…♡」

後ろから抱き込むようにミリアの胸を鷲掴みガルドは再びドチュッと腰を打ち付けてきた

「ちゃんとマンコ締めろよリアぁ、客前に出てゆるゆるだと興醒めだからなぁ?俺のちんぽで練習しろ」
「ぉっ、ぉ"……っ♡」
「ほら、返事はぁ?」
「っ、は、い…っ…、おまんこちゃんと、ぉっ、ン…♡締めますぅ…っ…」

そのミリアの言葉に淫紋が光りガルドの肉棒に吸い付くように膣が収縮する
男を悦ばせるのが自分の使命だとばかりに腰を振り始める



ーーーーーーーー

ミリアは精液を得ることで淫紋を抑える事が出来ると思っていますが、実はそれは淫紋が精液からエネルギーを吸収している為一時的なもので上限に達すると次の段階に変化します
次の段階になると周囲の人間の欲望を増幅させるフェロモンを出すようになり、どんなに真面目で規律正しい人でもミリアの周囲にいると本能を抑えることができなくなります

そんな感じで考えていますが、特に必要なければ無視してくださっても大丈夫です

8
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 13:25:23    (C4P4iqW6)
倉庫の奥、埃っぽい薄暗い一角。
壁に押し付けられたミリアの身体は、すでにガルドの逞しい体躯に完全に支配されていました。
「ん、ぁ……っ……や、めて……っ」
ガルドの分厚い舌が、拒絶を飲み込むようにミリアの口内をねっとりと掻き回します。
聖女としての誇りが、濃い化粧の唇の裏側でかろうじて声を上げようとしますが、唾液が混じり合う卑猥な音がそれを掻き消します。
ガルドの太い太ももが彼女の股間に深く差し込まれ、逃げ場を奪うようにグリグリと秘部を圧迫しました。そのたび、先刻の路地裏で注がれた先客の精液が、ブチュッ……と音を立てて網タイツを汚していきます。
「おーおー、嫌がってる割にはすげえ溢れてんじゃねえか。先客のザーメン、まだ熱ぃまま垂らしてんのかよ、リア」
ガルドはニタリと笑いながら、ミリアの顎を強く掴んで無理やり目を合わせました。
圧倒的な「雄」の匂いと、屈強な筋肉の熱。ミリアは必死に彼の手を押し返そうとしますが、膝はガクガクと震え、身体の芯にある淫紋が、彼の暴力的なまでの質量に呼応して疼き始めていました。
「ひぁ……ッ……だ、め……。私は、そんな……淫らな女じゃ……」
「嘘をつけ。身体は正直じゃねえか」
ガルドは低く笑うと、片手で自分のズボンを乱暴に下ろしました。
むき出しになった、太く血管の浮いた肉棒が、ミリアの目の前でびくんと跳ねます。彼女は恐怖に瞳を揺らしながらも、その凶暴な熱から目を離せません。
彼はミリアの短いスカートを一気に捲り上げ、
「いやっ……! あっ!」
「黙ってろ。俺がたっぷり注ぎ足してやるよ」
濡れそぼった秘部が露わになった瞬間、ガルドは太い亀頭をぐっと押し当て、
ずぶっ……ずずずっ……!
一気に根元まで突き刺しました。
「んぁあぁぁっ!!」
ミリアの背中が弓なりに反り、拒絶の言葉は一瞬で断末魔のような喘ぎに変わります。
子宮口を直接叩かれるような深さと太さに、隠していた淫紋が、皮膚の下で赤黒く脈打ち、彼女の理性を内側から焼き切っていきました。
「くっ……締まり良すぎだろ、この雌豚。嫌がってるフリして、こんなに締め付けてんのかよ」
ガルドは腰を強く打ちつけながら、ミリアの豊満な胸をトップスごと鷲掴みにしました。乳房を乱暴に揉みしだき、乳首を摘んで引っ張るたび、彼女の指先から力が抜けていきます。
「ひゃうっ……! あっ、あっ……! だめ……壊れちゃう、奥が……っ!」
「ほら、もっと声出せ。お前みたいな派手な娼婦は、喘ぎ声が商品だろ?」
「んおぉ……っ! ち、ちが……っ、私は……っ。……は、はい……リアは……ガルド様の……おちんぽ……気持ちいい……っ♡」
抵抗の言葉は、いつしか完全な屈服へと変じ、彼女の足はガクガクと痙攣しながら、自らガルドの腰に絡みつこうとします。
肉棒が膣壁を擦るたび、さっきの男たちの精液が混じり合って白い泡を噴き出し、淫紋の光が最高潮に達しました。
「いいぞ……その顔だ。明日からステージで、その無様なアヘ顔を客全員に見せてやる」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
激しい抽送の末、ガルドが低く唸りながら、ミリアの子宮口に熱い精液を叩きつけました。
「ひゃああぁぁっ……!! あ、熱い……子宮に、いっぱい……っ♡」
ミリアは全身を激しく痙攣させ、ガルドの胸にしがみつきながら絶頂に達しました。溢れ出した精液が床に染みを作っていく中、彼女はもう、自分が何者であるかも思い出せなくなっていました。
ガルドはまだ硬い肉棒を抜かず、震えるミリアの耳元で低く囁きました。
「まだ足りねえだろ? 今夜は朝まで付き合ってやるよ、リア……」

ーーーーー

精液か溜まることで、どんなミリアになるのでしょうか?
7
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 11:33:31    (.PZl7aWg)
『ふー、スッキリした』
『またよろしく頼むよ、雌豚ちゃん♪』

「はぁ…、ぁ…ン…は、い…ありがとう、ございます…」

あれから満足するまでミリアを犯して去っていく男達
精液を摂取したことで幾分か淫紋の力は収まったものの、それでもまだ足りていないのか身体は疼いたままだった
そんなミリアの前に男が現れ「管理」されろという
酒場の主らしく屈強な体躯を持ち圧倒的な「支配者」の匂いがする男はガルドと名乗りミリアを値踏みするような視線で見下ろしてくる
雌を屈服させるのが当然とでもいいたげな目にゾクリとした興奮を覚え無意識に膝を擦り合わせた

ミリアは娼婦ではないし提示された内容はまるで見世物小屋のペット扱い…
国の聖女としてこんな提案受け入れていいはずがないのに欲望にまみれた男達の視線に晒される自分を想像すると子宮が疼いてしまう
本能に逆らえず頷けばガルドは我が物顔でミリアのお尻を鷲掴み倉庫の奥まで引きずり込んだ

「ん、ぁ…っ…ん、んん…っ…」

壁に押し付けられ顎を掴まれて口を塞がれる
ガルドの分厚い舌がねっとりとミリアの舌を絡め取り、股の間に足を差し込まれグリグリと刺激されればビクッと大きく身体が跳ねた

「ぁ、だめ…っ…」

先ほど中に出された男達の精液がコプ…と零れ出しミリアとガルドの足の隙間を伝ってポタポタと床に垂れ落ちていく
今のミリアにとって精液は身体を鎮める聖水のようなもの
せっかく出してもらったのに、と声が聞こえて来そうなミリアの表情にガルドがニタリと笑う

「おーおー、心配しなくても俺がたっぷり出してやるよ…なあ?」
「ひぁ…ッ…ぁ、あっあっ…」

ガルドの足がミリアの身体を上下に揺さぶるように激しく動けばその反動で中出しされた精液がブピュッ…ブチュンッ…と下品な音を立てて溢れ出してくる

6
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 06:53:50    (C4P4iqW6)
スラムの路地裏。湿った空気と酒の臭いが立ち込める中、ミリアは壁に背を預けて荒い息をついていた。
つい先ほどまで二人の男に蹂躙されていた身体は、網タイツの隙間から伝う白濁の熱に、だらしなく震えています。
「んはぁっ……、あ……っ」
聖なる風を操っていた唇からは、今はただ、男を乞う甘い蜜のような声が漏れるだけ。下腹部に刻まれた、熱く疼く「淫紋」の拍動が、彼女から聖女としての矜持を1秒ごとに奪い去っていった。

そこへ、重い足音が近づきます。酒場の主、ガルド。
彼は煙草の煙を吐き出し、壁際で無惨に乱れた姿を晒すリアを、値踏みするように見下ろしました。
「おう、女……名前はなんていうんだ?」
低く、有無を言わせぬ声。ミリアの肩が、恐怖と、そして抗えない期待に跳ねました。
「……リア、です……」
掠れた声で答えながら、彼女は自分を支配してくれる「強靭な意思」を求めて、ガルドを見上げます。
「リアか。いい身体してるじゃねえか。毎週こんなところで立ちんぼなんて、無駄な真似してんじゃねえよ」
ガルドの太い指が、濃い化粧で飾られたリアの顎を強引にクイと持ち上げました。

「俺の店に来い。地下のステージで、客の前で派手に腰を振って見せろ。俺が管理してやる。危ねえ奴からは守ってやるが、その代わり、客の前で好きに使われる覚悟はしておけ」
ガルドの言葉に、リアの子宮がキュンと締め付けられました。
聖女として大衆の「祈り」を浴びる彼女が、今度は娼婦として、大衆の「欲望」に晒される。その背徳的なイメージが、彼女の理性を粉々に粉砕しました。
「……ステージで……皆さんの前で……犯されるの……?」
「ああ。首輪を付けて、四つん這いで這い回るんだ。客どもにその穴を隅々まで見せつけてやれ」
リアは赤く塗られた唇を震わせ、ゆっくりと頷きました。
聖女ミリアが、人々に「風」を届けた代償として負った毒。それを浄化する唯一の方法は、このガルドという男に「管理」され、無慈悲に調教されることだと、本能が叫んでいました。

ガルドの満足げな笑みと共に、彼女の尻が強く鷲掴みにされました。
「よし、決まりだ。まずは今夜、倉庫で俺がたっぷり仕込んでやる」
力任せに引きずられていく先は、暗い倉庫の奥。
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