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淫魔の呪縛

投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2026/04/24 03:22:34 (Yy6vJC0Y)
幼少期から国の聖女として育て上げられたミリア
穢れなき清廉潔白な聖女は聖堂で国の安寧を祈り、治癒の力で苦しむ人を癒す役割を与えられていた
その姿は人々の支えになり誰もが聖女を崇めていた

しかしミリアに人に言えない秘密があった
それはミリアが聖女として就任したばかりの頃、隙を見て入り込んだ淫魔に犯され散々弄ばれた後、その身に淫紋を刻まれてしまった
淫紋はミリアが力を使う度に浮き上がり強制的に発情させてしまう
それを鎮めるには男の精液を体内に取り込むしかなく、発情する度にミリアはこっそりスラム街に行き出会った男達のチンポをしゃぶり中出しセックスを繰り返していた

聖女は聖堂からほとんど姿を見せず、人前に出る時には顔を隠すベールを被っている為ミリアが聖女だと気づかれることはなかった
しかしスラムではミリアはタダでヤらせてくれる都合のいい肉便器として有名で、酒場や路地裏などあらゆる場所で男達の慰み者になっていた
まさか自分たちが犯している女が聖女とは知らずに…


「ぁっ、ぁあ…ッン……!もっと、もっと犯してぇ…っ」


そして今日もまたミリアはだらしないアへ顔を晒して男達のチンポを咥えながら腰を振っていた―…








ミリア・グランディール(21)

青い瞳に長いプラチナブロンド
聖女に似つかわしくないほど豊満な胸と引き締まったお尻

穏やかで優しく規律を重視する真面目な聖女だが、発情すると自分の意思とは裏腹に雄のチンポを欲しがる淫乱な雌へと変貌してしまう

NGは暴力、流血
設定や描写を考えられる方だと嬉しいです
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/24 11:09:59    (vSq3I021)
聖堂の最奥、禁書庫。
重厚な鉄扉の向こうは、聖女ミリア・グランディールだけが許された聖域だった。
夜半を過ぎ、誰もいない廊下を白銀のローブを纏ったまま、彼女は足音を殺して歩いていた。
淫紋の疼きはまだ収まっていない。さっきスラム街で三人の男に輪姦され、子宮と腸内にたっぷりと精液を注がれたばかりなのに、胸の奥と下腹の奥がじんじんと熱を持っていた。
「……もう、限界……」
ミリアは小さく唇を噛み、禁書庫の扉に手をかけた。
鍵は彼女の聖印だけで開く。
重い扉が軋む音を立てて開くと、古い羊皮紙と魔導書の匂いが鼻を突いた。
彼女は奥の棚に向かい、埃を被った一冊の黒革表紙の本を引き抜いた。
『魔界淫咒録 ─ 古の淫魔と契りの刻印 ─』
表紙に金箔で刻まれた文字を見て、ミリアの青い瞳がわずかに震えた。
これだ。
就任直後、あの淫魔に犯された夜からずっと、彼女は心のどこかでこの瞬間を恐れながらも、求め続けていた。
淫紋の起源。
ページをめくる指先が震える。
淫紋はただの「発情の呪い」ではない。
それは古の魔界で生まれた、最古級の「契り」の刻印だった。
──淫魔族の王家に伝わる「王妃の証」。
かつて魔界の王は、人界の聖女を自らの妃として迎え入れるために、この紋を刻んだという。
紋が発動するたび、宿主の理性を蝕み、雄の精を貪欲に求める雌へと変貌させる。
そして、十分な量の精液を体内に注ぎ込まれ続けた末に──
「完全覚醒」。
その時、聖女は魔界の王妃として魔界に召喚され、永遠に王の肉玩具となる。
それが、淫紋の最終目的。

ページの端に描かれた古い挿絵。
純白の聖女が、黒い淫魔の王に跨がり、恍惚のアヘ顔で腰を振りながら、胸と下腹に輝く淫紋を晒している。
その表情は──今のミリアと、まるで同じだった。
淫紋が、熱くなった。

突然、下腹の奥で紋が浮き上がり、淡い紫色の光を放つ。
禁書を読んだだけで、反応が強まっている。
ミリアは慌てて太腿を擦り合わせたが、すでに愛液がローブの内側を伝い落ちていた。

「だめ……ここで……聖堂で……」

しかし身体は正直だった。
彼女は本を片手に持ちながら、もう片方の手でローブを捲り上げ、指を自分の秘部に滑り込ませていた。

「はぁ……っ、んふぅ……! こんな……本を見てるだけで……」

指が淫紋の中心をなぞる。
びくんっ、と腰が跳ね、甘い声が禁書庫に響いた。
ページをめくる手が止まらない。
さらに深い記述があった。
淫紋の解除は不可能。ただし、刻印した淫魔の血を直接飲むことで、一時的に封印できる。
しかしその代償として、宿主は刻印主への絶対的な服従欲に囚われる。

あの淫魔。
就任の夜、彼女を散々犯した後、笑いながら言っていた。
『お前はもう、俺のものだ。いつか必ず迎えに来てやるよ、聖女様』

3
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/24 14:30:23    (Yy6vJC0Y)
本来なら精液を取り込めが治まるはずの疼きがここ最近は消えずに残るようになっていた
今日も三人の男に犯されて、口やオマンコだけじゃなくアナルにまでたっぷりと中出しされたはずなのに淫紋はまだ下腹部に浮き上がったままだった

「はぁ…、は…っ……どう、して…」

ローブの下、裸に剥かれた下半身から中に出された男達の精液がポタポタと垂れ落ち、ミリアの愛液と混じって床を汚している
疼きが残る身体を抑えながら何かに縋るように禁書庫へ向かった

ここは禁忌とされている書物や触れるだけで人に害を及ぼす魔導書が保管されている
その中の一冊にミリアは惹かれるように手を伸ばした
そこに書かれていたのは淫紋の真実の意味
それを目にしたミリアは絶望に目を見開いた

「そんな、うそ…」

精液を取り込むことで淫紋を抑えていたつもりだったがそれは誤ちで、むしろ精液を摂取すればするほどこの淫紋の力を強めていた事を知る
今まではセックスの後は収まっていたはずの疼きが消えなくなっているのはきっとこの淫紋の力が強くなっている証拠だろう

「ぁっ…んん…ッ…」

そんなミリアの思考を肯定するように淫紋が光り発情が強くなった

こんな本を見てはいけない、今すぐ祭壇に赴いて神に助けを請わなければ…!

そう思うのにページを捲る手は止められずその度に淫紋が発光しミリアの身体を蝕んでいく
耐えられず本棚に凭れるように崩れ落ちたミリアは膝を擦り合わせ自らの指で秘部を弄り始めた

「んっ、あ…っ…あっ…だめ、こんなことしてはいけない、のに…っ…」

溜まっていた精液と溢れ出た愛液が混ざり合いグチュグチュといやらしい音が響く
ミリアが喘ぐ度に淫紋は強く発光し理性を溶かしてくる
こんなの淫魔の思う壷だと分かっているのに快楽に抗えず、本を開いたまま自慰に夢中になっていった

開かれた最後のページ、そこには魔法陣のようなものが描かれており【召喚】の文字が書かれていた
しかし既に淫紋により意識を濁らせていたミリアはそれに気づいていない
それでも聖女としての力がそうさせるのか頭の奥で警報が鳴る
これ以上ここにいてはいけない、早く逃げなければ…欲望に飲まれてはいけない…

「…ッだめ、イくっ、イくぅ…っ……ッ」

しかしこれまで散々男達に犯されてきたミリアの身体は快楽に従順になっており、淫紋の力も相まって抗うことがてきなかった
ガクガクと腰を痙攣させプシュッ…と魔法陣の上に愛液を撒き散らす
その瞬間、自分はあの淫魔に負けたのだと分かってしまった

ーーーーーー

気づくのが遅くなってしまってすいません
置きレス気味になるかと思いますがよろしくお願いします
4
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/24 18:43:42    (vSq3I021)
(ちょっと先走ってしまいました。最初は、この辺りから進めたいです。こちらも、だんだんと頻度が落ちていくと思いますので、置きレスで進めていけたらと思います。ミリアの描写してしまっているので、思うように書き換えてください。これからよろしくお願いします)

ーーーー

ミリアはまだ星の残る空の下、侍女たちの手によって何層もの清廉な衣を纏わされます。最後に顔を覆うのは、銀糸で刺繍が施された厚手のベール。
彼女の素顔を知る者は、今や教団内でもごく僅かです。人々の前に立つとき、彼女は「ミリアという少女」ではなく、神の慈愛を体現する「動く聖像」でなければなりません。

夜が明ける前、ミリアは祭壇の前で身を清めます。
重いベールを被ることは、彼女にとって「自分を消す」儀式。外界との接触を断ち、彼女自身が透明な風の通り道となるための準備です。
日曜日の午前:福音のそよ風
広場には、絶望や痛みに耐えかねた人々の重苦しい空気が澱(よど)んでいます。
バルコニーに現れたミリアが静かにベールを揺らし、天を仰いで両手を広げたその時でした。

どこからともなく、清らかな花々の香りを孕んだ「福音のそよ風」が吹き抜けます。
それは建物の隙間、人々の重なり合った肩の間を、まるで見えない指先が触れていくように滑らかに通り抜けていきました。
直接触れることはなくても、その風が頬をかすめるたび、人々の心にこびりついた不安が剥がれ落ち、病の熱が霧散していきます。

「ああ、聖女様の風が……」
誰かが呟く声も、その風は優しく包み込み、大空へと連れ去っていくのでした。

午後:逆流する「邪気の風」
広場での儀式が終わり、人々が歓喜と共に家路につく頃。ミリアは崩れ落ちるようにして、大聖堂の奥深くにある部屋へと運び込まれます。

人々に癒しを届け、その頬を優しく撫でた「福音のそよ風」は、役目を終えると同時に、人々から剥がれ落ちた「邪気」をその身に孕んで戻ってきます。

病の苦しみ、絶望の叫び、他人への呪い……。
透明だった風はどす黒く濁り、バルコニーから扉の隙間を通り抜けて、彼女の体内へと逆流していくのです。

「くっ……あ、あぁ……」

密室の静寂の中、ミリアは自分の喉をかき抱きます。
一人ひとりに触れないのは、慈悲のためだけではありません。一度に数千人分の「毒」をその身に引き受け、自分という器の中で浄化しなければ、街そのものが邪気に飲み込まれてしまうからです。

夕刻:浄化の苦悶
ミリアの部屋からは、時折、絞り出すような喘ぎ声が漏れ聞こえます。
体内に取り込んだ無数の邪気によって、淫紋が濃く発現し始めます。
憔悴しきった体で、聖水を一杯だけ口にする。味など分かりません。ただ、内側の熱を冷ますためだけに、しかしもう、聖水だけでは鎮めることはできなくなっており
深夜、淫紋によって発情したミリアはスラム街へ足を運んで疼きを消さなければなりません。
スラム街の薄暗い路地裏、酒場の裏手にある崩れかけた倉庫の奥。
夜の湿った空気と男たちの汗と酒の匂いが混じり合い、淫靡な熱気が充満していた。

「ぁっ、ぁあ……ッン……! もっと、もっと犯してぇ……っ」

ミリアの甘く蕩けた声が、荒い息遣いとともに響く。
彼女の豊満な乳房が露わになり、大きく揺れるたびに先端の桜色の突起が男たちの視線を釘付けにする。
正面に立つ屈強な男が、彼女のプラチナブロンドの髪を鷲掴みにしながら、太く脈打つ肉棒を喉奥まで突き入れていた。
ミリアの青い瞳はすでに焦点が合わず、涙とよだれでぐちゃぐちゃに濡れていた。口の端から白い泡が零れ、彼女は自ら腰を前後に振りながら、必死にチンポをしゃぶり続けている。

「へへっ、今日もすげぇ欲しがりだな、この雌豚」
後ろから彼女の引き締まった尻を掴み、容赦なく腰を打ちつけているのは、酒場の常連である大柄の傭兵だった。
ずちゅっ、ずちゅっ、という卑猥な水音が倉庫に響くたび、ミリアの膣内は淫紋の力でさらに熱く収縮し、男の肉棒を締め付ける。
「んぐっ……! んふぅ……っ! は、はい……わたし、雌豚です。ただの、肉便器……ぁあっ!」

言葉とは裏腹に、ミリアの心の奥底では激しい羞恥と罪悪感が渦巻いていた。
今日も聖堂で祈りを捧げ、病に苦しむ子供の傷を癒したばかりだった。なのに、淫紋が疼き始めた瞬間、足は勝手にスラム街へと向かってしまった。
もう何度目かわからない。
精液を注ぎ込まれ、子宮を満たされるたび、一時的に淫紋の熱は収まる。だが、次の祈りの力を使うたびに、再びあの甘く疼く疼きが全身を支配する。

「くっ……締まりが半端ねぇ……! おい、次はお前だ。こいつの口は空いてるぞ」
男たちが交代する。
今度はミリアを床に押し倒し、四つん這いにさせたまま、別の男が彼女の後孔に狙いを定めた。
彼女の豊かな尻肉を鷲掴みにし、ぬるぬるとした先端を窄まりに押し当てる。

「ひゃうっ……! あ、そこは……まだ、今日一回しか……ぁあぁっ!」

ずぶっ、と音を立てて太い肉棒が後孔に沈み込む。
同時に正面の男が、再び彼女の口に自身のものを押し込んだ。
前後から同時に犯され、ミリアの身体は激しく前後に揺さぶら。

涙を流しながらも、彼女の腰は自ら男たちに合わせ、貪欲に動き続けていた。
淫紋が淡く輝き、彼女の意思を塗り替える。穏やかで優しい聖女の仮面は完全に剥がれ落ち、今ここにいるのは、ただ雄の精を求めて喘ぐ一匹の淫乱な雌だけだった。
「ははっ、相変わらずタダでヤらせてくれる最高の肉オナホールだな。
今日も朝までたっぷり注いでやるよ、」
男たちの嘲笑が響く中、ミリアはただ、悦びの声を上げ続けていた
5
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/24 20:18:28    (Yy6vJC0Y)
福音の儀式を終え、邪気を浄化するまでは何人も聖女の部屋に立ち入ってはならない
規律でそう決められているためミリアの部屋に近づく者はいなかった
国には聖なる結界が張られており病や苦しみといった邪気は入りにくくなっている
しかしここ数年、その結界に綻びが生じているのか助けを求める人々の数は増えており聖女であるミリアの負担も増えていた

国は結界の張り直しを計画してはいるもののその為にミリアの力は必須
だがこうも澱みが濃くなってはそれを浄化する為にミリアの力は使われてしまい、計画は先延ばしにせざるを得なく
そしてまた綻びから邪気が入り込む悪循環に国は身動きが取れないのが現状だった

そしてここスラムも例外ではなく、福音の届かないここには淫靡な空気が充満しており酒や薬、セックスなど人々は欲望にまみれていた

「ぁあ…っ……おちんぽ、おちんぽください…っ…奥に、もっとぉ…!んぐぅ…っ」

酒場の裏手の倉庫に連れ込まれ前と後ろから挟まれるようにして犯されよがり狂うミリア
賑やかな酒場の明かりが倉庫の窓から差し込む影の中、チンポを喉奥に突き入れられただ男の欲望を吐き出す為だけに腰を打ち付けられる
苦しさにえずきながらも道具のように扱われることに興奮したのかヘコヘコと腰を揺らして愛液を撒き散らしていた

「んぐっ、んっ、ンぉ"…ッ…お"…っ」

そんなミリアのだらしないオマンコを酒の臭いをまとった大柄の傭兵のチンポが突き上げてくる
突き上げられる度に胸は上下に大きく揺れ、雌豚と罵られながらお尻を叩かれて…
福音を唱えた口で臭いチンポをしゃぶり犯されて喘ぐ姿の何処が聖女というのだろうか
規律正しくあれと教えられて、それを体現しなければならない聖女である自分がこんな身も知らない男達にいいようにされているなんて

「ぉ…ッン、め、雌豚肉便器にたくさん、あっあっ…たくさんザーメンくらさい…っ…お口もおまんこも、っ…たくさんザーメン出してくらさぃい…っぉお"…ッン」

葛藤する精神とは裏腹にミリアの口から出るのは聖女とは思えない下品な言葉
腰を振って精液を強請る自分を恥ずかしいと感じながらもそうやって雄に媚びることに興奮してしまう
そんなミリアの痴態に男達は更に律動を激しくさせ、喉奥と子宮を同時に潰されてミリアは上目を向いて濁った声を上げた
淫紋の作用で搾り取るように口と腟で肉棒を締め付ければドプッ…と精液が溢れ出しミリアは恍惚とした顔で潮を撒き散らして絶頂した


ーーーーーーー

了解しました
改めてよろしくお願いします
6
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 06:53:50    (C4P4iqW6)
スラムの路地裏。湿った空気と酒の臭いが立ち込める中、ミリアは壁に背を預けて荒い息をついていた。
つい先ほどまで二人の男に蹂躙されていた身体は、網タイツの隙間から伝う白濁の熱に、だらしなく震えています。
「んはぁっ……、あ……っ」
聖なる風を操っていた唇からは、今はただ、男を乞う甘い蜜のような声が漏れるだけ。下腹部に刻まれた、熱く疼く「淫紋」の拍動が、彼女から聖女としての矜持を1秒ごとに奪い去っていった。

そこへ、重い足音が近づきます。酒場の主、ガルド。
彼は煙草の煙を吐き出し、壁際で無惨に乱れた姿を晒すリアを、値踏みするように見下ろしました。
「おう、女……名前はなんていうんだ?」
低く、有無を言わせぬ声。ミリアの肩が、恐怖と、そして抗えない期待に跳ねました。
「……リア、です……」
掠れた声で答えながら、彼女は自分を支配してくれる「強靭な意思」を求めて、ガルドを見上げます。
「リアか。いい身体してるじゃねえか。毎週こんなところで立ちんぼなんて、無駄な真似してんじゃねえよ」
ガルドの太い指が、濃い化粧で飾られたリアの顎を強引にクイと持ち上げました。

「俺の店に来い。地下のステージで、客の前で派手に腰を振って見せろ。俺が管理してやる。危ねえ奴からは守ってやるが、その代わり、客の前で好きに使われる覚悟はしておけ」
ガルドの言葉に、リアの子宮がキュンと締め付けられました。
聖女として大衆の「祈り」を浴びる彼女が、今度は娼婦として、大衆の「欲望」に晒される。その背徳的なイメージが、彼女の理性を粉々に粉砕しました。
「……ステージで……皆さんの前で……犯されるの……?」
「ああ。首輪を付けて、四つん這いで這い回るんだ。客どもにその穴を隅々まで見せつけてやれ」
リアは赤く塗られた唇を震わせ、ゆっくりと頷きました。
聖女ミリアが、人々に「風」を届けた代償として負った毒。それを浄化する唯一の方法は、このガルドという男に「管理」され、無慈悲に調教されることだと、本能が叫んでいました。

ガルドの満足げな笑みと共に、彼女の尻が強く鷲掴みにされました。
「よし、決まりだ。まずは今夜、倉庫で俺がたっぷり仕込んでやる」
力任せに引きずられていく先は、暗い倉庫の奥。
7
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 11:33:31    (.PZl7aWg)
『ふー、スッキリした』
『またよろしく頼むよ、雌豚ちゃん♪』

「はぁ…、ぁ…ン…は、い…ありがとう、ございます…」

あれから満足するまでミリアを犯して去っていく男達
精液を摂取したことで幾分か淫紋の力は収まったものの、それでもまだ足りていないのか身体は疼いたままだった
そんなミリアの前に男が現れ「管理」されろという
酒場の主らしく屈強な体躯を持ち圧倒的な「支配者」の匂いがする男はガルドと名乗りミリアを値踏みするような視線で見下ろしてくる
雌を屈服させるのが当然とでもいいたげな目にゾクリとした興奮を覚え無意識に膝を擦り合わせた

ミリアは娼婦ではないし提示された内容はまるで見世物小屋のペット扱い…
国の聖女としてこんな提案受け入れていいはずがないのに欲望にまみれた男達の視線に晒される自分を想像すると子宮が疼いてしまう
本能に逆らえず頷けばガルドは我が物顔でミリアのお尻を鷲掴み倉庫の奥まで引きずり込んだ

「ん、ぁ…っ…ん、んん…っ…」

壁に押し付けられ顎を掴まれて口を塞がれる
ガルドの分厚い舌がねっとりとミリアの舌を絡め取り、股の間に足を差し込まれグリグリと刺激されればビクッと大きく身体が跳ねた

「ぁ、だめ…っ…」

先ほど中に出された男達の精液がコプ…と零れ出しミリアとガルドの足の隙間を伝ってポタポタと床に垂れ落ちていく
今のミリアにとって精液は身体を鎮める聖水のようなもの
せっかく出してもらったのに、と声が聞こえて来そうなミリアの表情にガルドがニタリと笑う

「おーおー、心配しなくても俺がたっぷり出してやるよ…なあ?」
「ひぁ…ッ…ぁ、あっあっ…」

ガルドの足がミリアの身体を上下に揺さぶるように激しく動けばその反動で中出しされた精液がブピュッ…ブチュンッ…と下品な音を立てて溢れ出してくる

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投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 13:25:23    (C4P4iqW6)
倉庫の奥、埃っぽい薄暗い一角。
壁に押し付けられたミリアの身体は、すでにガルドの逞しい体躯に完全に支配されていました。
「ん、ぁ……っ……や、めて……っ」
ガルドの分厚い舌が、拒絶を飲み込むようにミリアの口内をねっとりと掻き回します。
聖女としての誇りが、濃い化粧の唇の裏側でかろうじて声を上げようとしますが、唾液が混じり合う卑猥な音がそれを掻き消します。
ガルドの太い太ももが彼女の股間に深く差し込まれ、逃げ場を奪うようにグリグリと秘部を圧迫しました。そのたび、先刻の路地裏で注がれた先客の精液が、ブチュッ……と音を立てて網タイツを汚していきます。
「おーおー、嫌がってる割にはすげえ溢れてんじゃねえか。先客のザーメン、まだ熱ぃまま垂らしてんのかよ、リア」
ガルドはニタリと笑いながら、ミリアの顎を強く掴んで無理やり目を合わせました。
圧倒的な「雄」の匂いと、屈強な筋肉の熱。ミリアは必死に彼の手を押し返そうとしますが、膝はガクガクと震え、身体の芯にある淫紋が、彼の暴力的なまでの質量に呼応して疼き始めていました。
「ひぁ……ッ……だ、め……。私は、そんな……淫らな女じゃ……」
「嘘をつけ。身体は正直じゃねえか」
ガルドは低く笑うと、片手で自分のズボンを乱暴に下ろしました。
むき出しになった、太く血管の浮いた肉棒が、ミリアの目の前でびくんと跳ねます。彼女は恐怖に瞳を揺らしながらも、その凶暴な熱から目を離せません。
彼はミリアの短いスカートを一気に捲り上げ、
「いやっ……! あっ!」
「黙ってろ。俺がたっぷり注ぎ足してやるよ」
濡れそぼった秘部が露わになった瞬間、ガルドは太い亀頭をぐっと押し当て、
ずぶっ……ずずずっ……!
一気に根元まで突き刺しました。
「んぁあぁぁっ!!」
ミリアの背中が弓なりに反り、拒絶の言葉は一瞬で断末魔のような喘ぎに変わります。
子宮口を直接叩かれるような深さと太さに、隠していた淫紋が、皮膚の下で赤黒く脈打ち、彼女の理性を内側から焼き切っていきました。
「くっ……締まり良すぎだろ、この雌豚。嫌がってるフリして、こんなに締め付けてんのかよ」
ガルドは腰を強く打ちつけながら、ミリアの豊満な胸をトップスごと鷲掴みにしました。乳房を乱暴に揉みしだき、乳首を摘んで引っ張るたび、彼女の指先から力が抜けていきます。
「ひゃうっ……! あっ、あっ……! だめ……壊れちゃう、奥が……っ!」
「ほら、もっと声出せ。お前みたいな派手な娼婦は、喘ぎ声が商品だろ?」
「んおぉ……っ! ち、ちが……っ、私は……っ。……は、はい……リアは……ガルド様の……おちんぽ……気持ちいい……っ♡」
抵抗の言葉は、いつしか完全な屈服へと変じ、彼女の足はガクガクと痙攣しながら、自らガルドの腰に絡みつこうとします。
肉棒が膣壁を擦るたび、さっきの男たちの精液が混じり合って白い泡を噴き出し、淫紋の光が最高潮に達しました。
「いいぞ……その顔だ。明日からステージで、その無様なアヘ顔を客全員に見せてやる」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
激しい抽送の末、ガルドが低く唸りながら、ミリアの子宮口に熱い精液を叩きつけました。
「ひゃああぁぁっ……!! あ、熱い……子宮に、いっぱい……っ♡」
ミリアは全身を激しく痙攣させ、ガルドの胸にしがみつきながら絶頂に達しました。溢れ出した精液が床に染みを作っていく中、彼女はもう、自分が何者であるかも思い出せなくなっていました。
ガルドはまだ硬い肉棒を抜かず、震えるミリアの耳元で低く囁きました。
「まだ足りねえだろ? 今夜は朝まで付き合ってやるよ、リア……」

ーーーーー

精液か溜まることで、どんなミリアになるのでしょうか?
9
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 15:17:51    (.PZl7aWg)
身体を持ち上げられ、より深く奥へと突き刺してくるガルドの凶悪な肉棒に子宮を押しつぶされて背を仰け反らせて絶頂する
ドプッ…と子宮いっぱいに中出しされそれが幸せかのようにミリアは恍惚とした顔を晒している

「おらっ、もっと情けないアヘ顔見せろよ雌豚リア」
「んひぃい…ッ…♡」

肉棒を突き刺したままグリッと抉るようにしてミリアの身体を反転させると腰を両手で掴み今度はバックで腰を打ち付けてきた
パンパンッと二人の肉がぶつかり合う音が倉庫内に響きその度にブチュッ、ビュクッとミリアの秘部から中に収まり切らなかった精液が飛び散っている

「ぉっ♡…ッ…ン…しゅごぃ…っ…ガルド様のおちんぽがリアの子宮に届いて、ぁひぃ…ッ…もっと欲しい…っ♡」
「あ?欲しいじゃなくて『ください』だろが。雌豚は言葉使いも分かんねぇのか?」
「あう…っ、ごめ、ごめんなさい…っ…ください…っガルド様のおちんぽザーメン、リアの雌豚おまんこに出しくださひぃ…っ…♡」

躾けるようにガルドに尻肉を叩かれミリアの腰が跳ねた
言う通りに言い直せばご褒美とばかりに中出しされてミリアは満たされるような感覚に陥っていく

「イくっ、イくっイくぅうう…ッ♡」

プシュップシュッと潮を吹いて激しく絶頂するミリア
それと同時にぎゅうぎゅうとガルドの肉棒を締め付け精液を搾り取っていく

「…っく、激しいねぇ…そんなにちんぽが好きか?」
「すき、好きぃ…っ…♡」
「情けねぇツラしやがって、これじゃあどっちが奉仕してんのか分かんねぇな…!」
「ぉ"…っ…♡」

後ろから抱き込むようにミリアの胸を鷲掴みガルドは再びドチュッと腰を打ち付けてきた

「ちゃんとマンコ締めろよリアぁ、客前に出てゆるゆるだと興醒めだからなぁ?俺のちんぽで練習しろ」
「ぉっ、ぉ"……っ♡」
「ほら、返事はぁ?」
「っ、は、い…っ…、おまんこちゃんと、ぉっ、ン…♡締めますぅ…っ…」

そのミリアの言葉に淫紋が光りガルドの肉棒に吸い付くように膣が収縮する
男を悦ばせるのが自分の使命だとばかりに腰を振り始める



ーーーーーーーー

ミリアは精液を得ることで淫紋を抑える事が出来ると思っていますが、実はそれは淫紋が精液からエネルギーを吸収している為一時的なもので上限に達すると次の段階に変化します
次の段階になると周囲の人間の欲望を増幅させるフェロモンを出すようになり、どんなに真面目で規律正しい人でもミリアの周囲にいると本能を抑えることができなくなります

そんな感じで考えていますが、特に必要なければ無視してくださっても大丈夫です

10
投稿者:アンジェラム ◆VTkshKs7a.
2026/04/25 18:03:17    (UBcGs9Bx)
「へへっ、いいぞリア……自分で腰振り始めやがった。
雌豚の本能が目覚めてきたな?」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
バックから容赦なく打ち付けられる凶悪な肉棒が、子宮を何度も押し潰す。
ミリアは壁に両手をつき、背中を仰け反らせて情けない声を連発した。
「んひぃいっ♡ お、おちんぽ……ガルド様のおちんぽが奥、奥まで抉ってる……っ!
もっと……もっと深く……子宮に……届いて……るぅ……っ♡」
ガルドは片手を伸ばし、彼女のプラチナブロンドを鷲掴みにしながら、腰の動きをさらに加速させた。
パンパンッ! パンパンッ! という肉と肉がぶつかる乾いた音が倉庫内に響き渡り、そのたびにブチュッ、ビュクッと溢れた精液が飛び散る。

ガルドはまだ硬く脈打つ肉棒をミリアの膣からゆっくり引き抜くと、大量の白濁がどろりと溢れ落ちた。
ミリアは壁に両手をついたまま、腰をガクガク震わせて立っているのもやっとの状態だった。
「へへっ……まだ物欲しそうなマンコしてるじゃねえか、リア。
精液たっぷり注いだのに、まだ足りねえのか?」
彼はミリアの身体を抱き上げ、倉庫の奥にある古い木製のテーブルに乱暴に寝かせた。
脚を大きくM字開脚に広げさせた。
「ひゃうっ……! ガ、ガルド様……?」
「まだ朝までは時間があるぜ。
お前をちゃんと『商品』として仕込んでやる」
ガルドは精液まみれの秘部に太い指を二本沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回しながら、もう片方の手で窄まった後孔に指を這わせた。
「んあっ……! そこ……まだ……」
「黙れ。」
容赦なく中指を肛門に押し込み、ゆっくりとほぐし始めた。
ミリアの身体がびくんっと跳ね、甘い悲鳴を上げる。
「ひゃあぁっ……! お尻……お尻が……熱い……っ」

ガルドはミリアのアナルを指で執拗にほじくり回していた指を引き抜いた。
ぐぽっ……という音とともに、窄まりがひくひくと収縮する。
「へへっ、だいぶ柔らかくなってきたな。でもまだ本番じゃねえよ」
ガルドは倉庫の隅に置いてあった小さな木箱から、黒く太いアナルプラグを取り出した。
先端が丸く、徐々に太くなる形状で、根元には小さなストッパーが付いている。長さは15センチ近くあり、かなりのボリュームだ。
「これを入れてやる。しっかり咥えろよ」
「ひゃうっ……! そ、それ……大きい……」
ミリアが怯えた声を上げた瞬間、ガルドは容赦なくプラグの先端を窄まりに押し当て、ゆっくりとねじ込んだ。
ずぶっ……ずずずっ……!

ーーーー

淫紋の仕組みの構想わかりました。
それにあった形で進めると、
そのうち聖堂の人たちも欲望のままなという感じですね。
ミリアさんの描写がエロいのでエロ描写を続けてますが、ストーリー
展開も次にと考えています。(考え中…聖堂に戻るか、調教を進めるか)
11
投稿者:ミリア ◆tr.t4dJfuU
2026/04/25 19:36:18    (xUB.ETig)
「あうっ、ぁっ、あっあっあっ……♡」

髪を掴まれミリアの喉が反り返る
乱暴な行為に息が詰まるがそれに比例して膣内の締まりが更に強くなり、それに気を良くしたガルドの容赦ない突き上げに何度も絶頂させられた

「ほらっイけ!雌豚!ほらっほらっ!」
「…ッ…おくっ、ぉぐにぃっ…ぁあ…ッ…もうらめ、らめ…っ子宮壊れう…っ…♡」
「今までも散々犯されて来たんだろーが、この程度で壊れるか、よっ…!」
「ぁひぃいい…ッ♡♡」

ガルドの肉棒に突き上げられるようにミリアはつま先立ちでガクガクと痙攣絶頂を繰り返す
プシュップシュッと吹き出した潮は床だけじゃく壁にまで染みを作っていた

「ぁ…っ、ぁあ……♡」

ズルリとガルドの肉棒が引き抜かれると栓を失った秘部からは白濁が溢れ出し、絶頂の余韻でビクッビクッとミリアの腰が揺れる度にごぷっと小さな音を立てていた。
立っているのもやっとで、これ以上は無理だと思うのに身体はまだ熱を持っていて淫紋は浮かび上がったまま


ガルドにテーブルの上に運ばれ足を大きく開かされる
棚にあったランプに灯りつければ倉庫内が仄かに明るくなった。
それでも外の明かりに比べればまだ薄暗いが、ミリアの痴態を鑑賞するには充分な明るさだ
白濁まみれの股をM字に大きく開き、大きな胸は重力に逆らうように天を向いて揺れている
先ほどと同じように値踏みするような目でねっとりとミリアの身体を見下ろしながらガルドはいやらしい笑みを浮かべていた

「改めて見てもいやらしい身体してんなぁ…でもチンポ突っ込む穴が口とオマンコだけじゃ『商品』としてまだ足りねぇな?」

そう言ってミリアの止める声も無視してガルドは肛門に指を差し込むと押し広げるようにして指を動かしていった

「や、ぁ…っ…まって、まってくださ…っ…お尻、あっン、お尻は…っ…やぁあ…ッ」

聖女のミリアにとってお尻の穴は不浄の物とさらており排泄以外で触れることを禁じられている場所
儀式の前の禊の時には聖水で中を清めることを徹底されているほどで、それだけ汚らわしい場所として教え込まれていた
そんな場所を指でほじくられて激しい羞恥に震え、ミリアの聖女としての矜持が崩れていく

「ひ…っぐ……そん、なっ…汚いところに、ぃ…、ぁっ、あ…っ…くるし、やだ、入らない…っ…入らない…っあっ、あっ」
「いいねぇその顔、女の怯えた顔はいつ見ても興奮するなぁ」

ずぷぷぷぷ…っ

「まあでも慣れりゃさっきみたいにアヘ顔晒してあんあん鳴く羽目になるんだけどな」
「…っ、ぁ、う…、いや、いやぁ…お尻熱い…、抜いて、ぇ…っ…」

震えるミリアを無視してガルドはアナルプラグを奥まで刺し進めていく
奥に行けば行くほど抵抗してくるミリアの足をガッチリと押さえつけて根元まで突き刺せばミチミチと苦しそうに全てを咥え込んだ

「ぁ"…っ、…あ"っ……」
「ほーら全部入った。案外イケるもんだろ?」
「ひぃ…ッ…ン…!」

苦しさでカクカクと震えるミリアの太ももをねっとりと舌で舐め上げながらストッパーを指の先でグリグリと押せばミリアから悲鳴のような声が上がった


ーーーーーーーーーー

聖堂に行く前にここまでガルドに仕込まれたなら酒場でのシーンも少しやりたいです。
聖女の治癒の儀式は日曜のミサの時に行われるので酒場へ毎週日曜日の夜から…みたいにしていただけると嬉しいです。
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